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至天道中 クルーザー

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アルカディアです。
クルーザー級の試合が始まる前に、蝕魂症についてわかったことがあるそうな。
しっかり者の妹ネユニちゃんはその類稀なる技術力を存分に発揮し、魂に関しての研究資料から病に関わる情報を見つけてきたとか。すごい。
ネユニによると、基幹システム上では蝕魂症の存在は既に認識されており、検査の手法も確立されていたようです。

これを聞いたヤーナの発案で、冒険者に敗北して当面仕事が無くなった闘士たちに病の事を伝え、希望するなら検査を行うことになりました。
できることなら皆に伝えたいけれど、そのせいで闘士たちが動揺して興業がままならないなんてことになれば、アルカディアのオーナーに睨まれるだろうから、せめて暫く試合から遠ざかる人だけでも、とのこと。

冒険者との試合は避けられないのなら、そこで負けた闘士はどうせしばらく試合が組まれなくなるようですから、逐一教えて回る必要もないのでは? むしろ、話せば話すほどアルカディアのオーナーの耳に入る可能性も高くなってしまうので下策だと思うのですが。
だったら、オーナーに目をつけられて妨害を差し込まれる可能性は極力排しつつ、他の闘士同士で試合をやる時間が勿体ないし客も白熱して細かいこと考えられないくらいの勢いを維持しながらさっさと冒険者が勝ち進んで、統合王者の権限に基づく魂の開放を強硬してしまうのが、この場合の上策なのでは。
ヤーナの気持ちはわかるっちゃわかるんですけどね……。


それはさておき。
ヤーナと親しく、アイドルと闘士を兼業しているハニー・Bは蝕魂症の話を聞き、自身がまだ発症はしていないと確かめた上で、あっさり闘士の引退を決意。かっこいい。ファンです。アラームフェロモンは死ぬほど嫌いですけど。


続いてお知らせに向かったのはブルートボンバー。リングではあんな感じでしたが、猫には好かれ、爽やかな風貌の友人ともなかなか腹を割った話をする間柄のようです。

この友人さんはハウリングブレードというリングネームの闘士で、クルーザー級の王者だそうです。親の教えで普段はレギュレーターをつけない主義の人。あと、空気を読むにどうやらユトロープの恋人であり、彼女には捨てられたと思っているっぽい。

ブルートボンバーはともかく、ハウリングブレードの耳に蝕魂症の話が入ってしまっては、試合に支障がでるかもという以上にややこしいことになりそう。ユトロープ失踪理由の手がかりという意味では、知りたくてたまらない情報なのかもしれませんが。
しかも、幼馴染同士であるこのふたりはアルカディアのオーナーに特別な恩義を感じているらしく、「あいつロクなことしてないよ」とは言いづらい雰囲気です。

案の定、ひとりになったブルートボンバーに話してみるものの信じてはもらえません。彼自身も既に発症して初期症状が出ていますが耳持たず。何なら、立ち去ったと思われたハウリングブレードのほうが耳をそば立てています。


そんなこんなとしている内に、クルーザー級の試合が始まるそう。

クルーザー級の人たち、キャラが濃いとかそういうのはもう今更なので好きなだけやってもらってよろしいのですが、控室がベタベタになりそうなのはいただけません。
なにはともあれ、一応表向きは国民を元気づけ楽しませる興業ですから、はりきっていきましょう。


1戦めの相手はダンシング・グリーンさん。

パーティー大好きパーティー野郎。家出した妹とか居ませんか?
チラ見した事前の映像で何となくカマキリ男だと思ってたんですが、カエル男だったようです。
なんかチカチカしてて楽しかったです。魔物の魂の強さはあんまりピンときませんでしたが。これほとんど舞台装置というか兵器では?


次の相手はシュガーライオットさん。

控室の床にも絵を描いていたアーティスト。
プリンの魂で特殊なインクを生成して、だいたいピクトマンサー的なことをやるそうです。
なんかデコデコしてて可愛かったです。爆弾の見分けがつかない。床にビリリダマみたいな顔がいたきがする。

順番上次はいよいよクルーザー級王者との対戦ですが、その前に、先ほど戦った二人に蝕魂症のことを話しておきましょう。


幸い二人とも発症はしていませんでしたが、かなり危うい状態だったよう。
ダンシング・グリーンはわりとあっさり引退を決意。パーティージャンキーのキャラ付けは彼の本来の気質からさすがに逸脱していたようです。プライベートの時間も歓楽街での目撃情報作りに勤しんだり、休みなくストイックなダンスレッスンに励んだりすることは、かなりのストレスになっていたのだとか。今後は趣味のダンスを楽しめるといいですね。
むしろ今までよくやってたなというか、キャラ付けのために楽しくもない歓楽街に行くのはさすがに真面目が過ぎるというか。そんなキャラで売り出すことに決めたのは誰なのだろう。メテム?

シュガーライオットも、せっかく自分のアトリエになったアルカディアを離れることは惜しいものの、やはり引退することにしたそうです。元々はもっぱら街中にグラフィティを描いていた自身のスタイルを見つめなおし、リングのアトリエに収まらないアートを続けるらしい。


無理なロールプレイでしんどい思いをするのも、魂が蝕まれて死に至るのも当然いただけませんけれど、負け試合の後にいきなりボロボロ闘士がやめちゃうのはな……ファンは悲しみそうでいたたまれないところがあります。
この流れが続いたら、アルカディアファンからのとんでもないヘイトが冒険者に向かったりしませんか? とか思っていたら、カエルプリンのふたりは引退意思を告げる時機を様子見してくれるらしい。気遣い。


さて、クルーザー級のふたりやハニー・Bは闘士以外にも仕事や趣味があるからこそすんなり引退を決められた節もありましたが、アルカディアに人生を救われたも等しいブルートボンバーやハウリングブレードは、そう簡単にはいかなさそう。


こういう人も居ますし。
純粋に闘技を楽しんでいる人が落ち込んでしまうようなことは、さすがに本意ではないのですけどね。
外の情勢もなにかと揺らいでいますから、娯楽くらいは楽しくあり続けてほしいものです。


ひとまずジムに帰ってネユニに報告を、と思った矢先のこと。何故かブルートボンバーが魔物の魂ショップを襲撃している映像が配信されています。魔物の魂ショップって何だ? 魔物の魂って市販だったんですか?

それはともかく、こちらはアルカディアの宣伝映像。
先頃挑戦者に敗れたライトヘビー級元王者が、今度は複数の魔物の魂を同時に注入する本物の「ルール無用」でリベンジマッチを挑む、という筋書きのようです。


なんでもブルートボンバーは、蝕魂症のことをオーナーに直接尋ねてしまったらしい。当然オーナーは否定しますし、おそらくブルートボンバーのほうでもそれを期待していたのでしょうから、オーナーの言い分を信じてしまいました。
そのうえでオーナーは、複数の魔物の魂を同時に使うという禁じ手を破ってみせることを条件に、冒険者との再戦の機会を与えたのでした。
オーナーの魂胆は、余計な入れ知恵をされた上(オーナーがそれを知っているかは不明ですが)既に病を発症して選手生命が長くないブルートボンバーと、都合の悪いことを嗅ぎまわる冒険者を、あわよくばまとめて片付けてしまうことでしょうか。阿漕な人です。切っ掛けを作ったのは冒険者たちなんですが。


まあ、ブルートボンバーはオーナーとアルカディアを信じたいのですから、そうするしかありませんね。彼が何にも裏切られず居場所も失わないでいられるただ一つの道は「どれだけ魔物の魂を注入しても病など発症しない」と証明することです。いくらでも魔物の魂を注入して、世迷言を吐く冒険者たちを打ち倒さなければ彼は、人生でようやく得られた居場所を失ってしまうわけです。
蝕魂症なる病が本当に存在しそれによって死ぬことと、アルカディアの無い人生を生きることは、たぶん彼にとって、同じくらいの絶望なんだと思います。
ダンシング・グリーンの例の逆といいますか。素の性格があの調子なところをリング上のロールプレイではっちゃけて初めて生き生きできている人が、型破りの茶番が通用しない一般社会で生きていくの、つらいでしょう


仮に冒険者がこの宣戦布告を無視したところで、もはや後には退けないブルートボンバーが大人しくすっぽかされるはずがありません。応じるしかないでしょう。


ということで、すっかり人外と化してしまった、ブルートボンバー改めブルートアボミネーター戦。

ステージ破壊で落下死させるの、さすがのルール無用。


試合を終えても変異した体が元に戻ることはなく、彼は、急激に進行した蝕魂症で命を落としてしまったようです。
傍から見ると文字通り死ぬほど哀れなんですけど、本人的には、他人に惑わされずに自分の信じたいものを信じた結果ですね。
恐ろしい現実と戦うための勇気を、ブルートボンバーという役が授けてくれたのだと考えることもできて、そうであるならば彼は得たもの・持てる物すべてで人生を良くするために戦ったとも言えるのでしょう。だって彼は、死を受け入れて戦ったわけではなく、むしろ迷いながらも最期まで、死なない未来があることを信じ続けていたのだと思いますし。やるせない話。


さらに、蝕魂症の情報の出所がヤーナたちであることもオーナーに知られてしまった模様。うーん……全てが裏目に出ている。

メテムも大変ですね。ブルート某がどういう状況にあるかをわかっていても実況で盛り上げなければならないし、無鉄砲で純粋すぎる罪のない若者とオーナーの間で板挟みだし。いっそのこと、メテムこそが黒幕でした! と言ってくれたほうが心労が少ない。


またハウリングブレードは、幼馴染の死と立ち聞きして知った蝕魂症の話を総合し、自らも闘士であり続けて病んで死ぬ覚悟を決めたよう。
彼は、レギュレーターを遠ざけた人生で培った死生観を元に、あえて死を遠ざけない生き方の心地よさを選んだからには死を受け入れよう、と考えているようです。

家族のために親の教えを裏切ってレギュレーターの使用を受け入れ、何としてでも生き延びる道を探しているユトロープとは、対偶にあたるのでしょうか。


死を受け入れることを良しとしたくはない、かといって受け入れないユトロープが冒険者の魂を狙うのも容認できない、ヤーナも大変な葛藤に直面しています。
しかも、ユトロープがそこまで必死なのはたぶん恋人たるハウリングブレードのためでもあり、仮に彼氏の治療を優先して自分を後回しにするならば「死を受け入れないために死を受け入れる」という甚だ込み入った事象が発生することになります。

もしもユトロープが本当にハウリングブレードのために冒険者の魂を狙っているのだとしたら、彼が示した死を受け入れる姿勢は一見無害なようで、彼に死んでほしくないユトロープに対する手酷い拒絶という一種の攻撃にもあたります。
まあ、そうでなくても、「どうしようもなくなったら諦めて死ぬのが当然だ」とあまりにもあからさまに示すことは、基本的に生存を目指して足掻くべき生物の在り方に対する攻撃なのですが。
というか「私のことは気にせずあなたは生きて」的な言い分さえも、一見美談っぽくても、お互いにそれを思い合っていたら主張の殴り合いになるわけですから。
身も蓋もなく言えばどっちもどっちですよね。難題。


今のところ微妙に当事者とはいえない冒険者にできるのは、闘士がなるべく魔物の魂の注入を行わないで済む状況を目指してアルカディアを勝ち進むことと、蝕魂症を治療する別の方法を探ることです。


何はともあれ次はハウリングブレードとの試合ですが、ブルート某戦が挟まった関係もあり少し間が空きそう。
ひとまずジムに戻ったところネユニの姿が見当たらず、携帯端末の位置情報によると何故かキープの外へ出た模様。

これは、ネユニをキープ外に連れ出せば心配した冒険者たちも追ってくるであろうと予想したユトロープの策でした。変身して冒険者を奇襲するユトロープを、ヤーナも変身して迎え撃ちます。

つい先日、ヤシマ作戦みたいな雷撃を食らっても平気で生きてる冒険者の姿を見たばかりなので、ユトロープと、ついでにカリュクスが不憫でなりません。
逆に冒険者って何したら死ぬんでしょうね。倒れても蘇生魔法で生き返れるところで踏ん張っちゃうし、蘇生されなくてもデスデジョンで勝手に復活するし。この人を殺した第八霊災世界線の帝国軍、すごすぎません?


それはよろしいのですが。
ユトロープが、ネユニを餌に使ってでも冒険者の魂を奪おうとしているのは、やはり自分の命可愛さだけではなかったそう。ハウリングブレードもといレザラはじめ、既に蝕魂症を発症している他のヘビー級闘士たちのためでもありました。
そんなにたくさん救いたい患者が居るのか……冒険者の魂を分割して配る予定だったってこと……? 足りるかなあ……。

ヘビー級闘士たちもまた、ハウリングブレードやブルート某同様、アルカディアの闘士である以外の生き方を見出せない人たちであるようです。
だからこそ、闘士であること以外を選べるユトロープは、リング外の悪者になってでも彼らを助ける方法を求めたのでした。ユトロープってたぶん昔からそういう人なんでしょうね。親から授かった主義を捨ててレギュレーターをつけることを選び、三人姉妹の長女から妹二人の保護者へと生き方を変えてきた人です。


悪いことは重なるもので、元々発症寸前であったヤーナが、先ほどの変身を切っ掛けにとうとう蝕魂症を発症してしまいます。

しかし、悪いことばかりが続くとは限らないもので、ネユニが、基幹システムのデータから蝕魂症の新たな治療法の糸口を見つけ出したそう。ネユニ△。
なんでもはるか昔、アレクサンドリアの隣国リンドブルムが、人体が損傷を修復する力である「再生因子」を強化する薬を研究していたそうな。その情報が、おそらくドーム内に戦災難民をかき集めたどさくさでアレクサンドリアのシステムにも持ち込まれ研究が引き継がれ、最近になって薬の製法が見つかったらしい。体の薬で魂も治るものかは不明ですが、調べてみるに如くはありません。

蝕魂症を治すために他人の魂も狙っちゃうユトロープですから、今更協力するくらいなんてことないでしょう。べつに魂を狙われていたことにも文句ありません。全然、脛に傷あるし……。


ともかくも、せっかくユトロープと和解できたことですし、せめてハウリングブレードには闘技から遠ざかってほしいもの。

そこでヤーナの提案。ブルート某がやっていたように、ハウリングブレードに対して、引退を賭した試合をふっかける宣伝映像を流してはどうだろう、とのこと。客も巻き込んで煽ってしまえばハウリングブレードも断りづらく、またアルカディアの盛況を第一とするオーナーもケチはつけられないでしょう。
当然アルカディアの公式放送は頼れませんから、アイドルであるハニー・Bの配信を借りることになりました。
そりゃあ再生数稼げそうですし、冒険者が他の闘士を引退させればさせるほど「生身の挑戦者に負けて逃げ出した」的なアンチの言い分も威力を失いそうですし、悪いことはなさそう。


ということで、申し訳程度に変装しているっぽい試合直前のハウリングブレードに突撃。


最初は乗り気でなかったハウリングブレードも、観客に散々煽られては、闘士として退くわけにはいきません。
ようは勝てばいいだけの話なんですから悩むこともないでしょう。べつに冒険者は闘士を辞めること自体痛くも痒くもありませんが、蝕魂症問題を解決するのは主人公としての生きがいの一つと言えなくもありませんし、つまり負けてハウリングブレードを救えなければ生きがいがひとつ挫けるわけです。たいへんフェアですね。


煽った観客はハニー・Bの仕込みだったようですが。サクラ隊のピンクの人、ちゃんとアルカディア前に立っててハニー・Bのファン発言してました。芸が細かい。

あとで改めて話を聞きに行ったらちゃんと台詞が変わってました。細かい。

それと、ブルートボンバー推しの方も台詞が変わっていました。

ちょっと切ない。


そしてしれっと「ボンバーちゃんのためにも」ハウリングブレードを引退させろと激励をくれるハニー・B、好きです。


では改めて、クルーザー級王者・ハウリングブレード。

前職は駆除人で、その剣の腕前の評判を聞きつけたアルカディアのオーナーがスカウトしてきたらしい。
端正な顔立ちを活かして「ヒール」の対にあたる「ベビーフェイス」で売り出しており、空想物語の騎士っぽいコンセプトでやっているようです。実際会うと騎士というよりメカでしたが。

プロレスにおける「悪役」の対が「善玉闘士」になるのは初めて知りました。調べてみたら日本に導入するにあたり「悪玉」「善玉」の呼称が使われたりしたっぽい? コレステロールみたいですね。コレステロールとプロレスロールと、どちらが先に悪玉善玉と言われるようになったのかは知りませんが。
それはともかく、使う魂は魔狼フェンリル。どっかのダンジョンで会ったことある気がします。

難しかったというか瞬発力を問われたというか。3回くらい全滅しました。私はタンクだったので多少無茶しても生き残ってしまっていたのですが、ヒーラーの方とかキャスターの方とか心労凄まじそう。蘇生持ちが5人いるパーティーでも全然間に合ってなかったし。
ただ、やっていること自体は比較的単純だったので、戦いの中で成長する実感があって気持ちよかったです。というかダンシング・グリーンがトリッキーすぎた。
「面白いものを見せてあげよう」と言われて出てきた攻撃がゴールドソーサーで見たことあるやつだったのは、なんか……うん、面白いね! ってかんじ。娯楽は世界を超える。


なにはともあれ冒険者が勝利したので、ハウリングブレードは約束通り引退することに。
その後の身の振り方に悩む彼ですが、ヤーナからユトロープの行動の真意を聞かされて、生き方を自分で選ぶための決心がついたよう。ブルート某もといヘクトールの仇討ちも求め、恩あるアルカディアのオーナーと戦うそうです。
せっかくリング上で善玉やってたんですからね。今度はリングの外で主人公っぽいことするのもいいんじゃないですか。


さて、一旦丸く収まったかと思いきや、そうはオーナーが卸しません。
勝手にハウリングブレードの引退試合を設けてしまったことがいよいよオーナーの逆鱗に触れ、ユトロープとネユニが攫われてしまいました。まあ、さすがにさもありなん。メテムも締め上げられたそうです。不憫。

しかし、人質まで取っておきながらオーナーが要求したのは、冒険者が大人しくアルカディアで戦うことただ一つ。まっとうに試合をして統一王者になるのなら魂の在庫を放出しても咎め無し、蝕魂症の治療薬になり得る「生命の雫」のありかまで教えてくれるそうです。
蓋開けてみたらその薬の材料は人の魂でした! とかそんなことになりません? その場合はアルカディアで保管している魂を材料にしちゃえばいいのでしょうか。なんだかなあ。


そこはかとなく胡散臭くはありますが、浅知恵で余計なことをすればまた裏目に出かねません。勝てばいいだけの話なら勝ちゃあ良いのでしょう。


てことで、クルーザー級はここまで。
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