大迷宮バハムートを制覇しました!
聞いた話から複数の人でやらないとどこかで詰まるかもしれないという思い込みがありましたが無事一人でも完走できました。
第一に語りたい感想は「アリゼーとメインの物語中再開した時の好感度が高い理由がわかった」です。
大好きなおじいちゃんのあれこれに関する謎の究明やおじいちゃんの弔いを命を張ってやってくれた存在ならば大事な存在だと思われることに納得です。
でもこれをやり終えてなくてもだいぶ親しげな反応だったんですよね。他にアリゼーから好かれることしたっけ?
他にも語りたいことは色々あります。
ルイゾワが半分フェニックスと化してバハムートを討っていたということ、孫思いだということ、バハムートを突き抜けるムービーの迫力。
また召喚士として力の大元の存在のことを知れたのは意義深かったです。
バハムートとフェニックスは少なからず関係がある存在だったのですね。
破壊と再生、まさに新生に欠かせない要素だなと思いました。
バトルコンテンツとしては侵攻の3,4で若干攻略の仕方に悩んだものの基本はステータスの大きさで指定人数をねじ伏せられるものでした。
バハムート戦で切なげなBGMが流れてる中、スキル一発で現れてくる雑魚敵を瞬殺してしまえるので静寂に不要な緊張感を煽られました笑
ちなみに最後のバトルは召喚士で挑みました。とどめはバハムートのデスフレアでした。フェニックスのターンを充てようとも思っていましたが今回の事件の再現してしまうように感じられたので、お前の力をこの地を守るために使っていくぞという誓いのような意味合いを込めた一撃で締めました。
そういえばアリゼーのエオルゼアの剣みたいな台詞って他の(これ以降の)場面でも言われてましたよね?
自分が剣となり、今度はアリゼーが剣となっていくという流れはいいですね。
アリゼーが赤魔道士で文字通り剣を使っているのも二人とも最終的に魔道書ではない武器を使うようになっているのもルイゾワ離れをして自分の道を見いだしてる現れだったりするのかなと考えられたりして感慨深いです。
以上今さらでもやっておいてよかった大迷宮バハムートの感想語りでした。
青魔のラーニング対象もいるみたいなのでコンテンツを完全解放したというところにも意味があるでしょう。
7.0までに物語が見られる色々なコンテンツをできるだけたくさん終えておきたいです。
青魔のラーニング対象がいる未解放コンテンツもあるのでそういう意味でも手付かずのコンテンツに積極的に挑戦していこうと思います。
青魔はいつになったら自信を持って他の人とやるコンテンツに出せるようになるかなぁ…笑