この先話を進めていくと「ララフェルしか入れない家がある」と、蒼天やってる頃からツイッターやらなにやらで教えてもらっていた。
すっかりその話を忘れていたのだけど、ふっと何かのきっかけで思い出した。(FCメンの話だったかもしれぬ)
ここじゃね?!と当たりを付けつつウロウロして見つけましたー。
これ、そもそもララ視線じゃないと入り口すら分からないのでは?w
FF14世界では大体の建造物は巨大で、手が届かないのがデフォルトのララフェル。
メインダンジョンの一つ魔導城でも、シドにそこのカウンターの仕掛けを動かせとか言われてもさ!届かないよ!と言いたくなる。他は魔法的な力が届けばいいんだけれど、帝国の機械はさ、一応魔法の使えない人用だからさー。物理的に触れないといかんでしょう?ゲーム進行的には、全然届いてなくても大丈夫なんですが。
直前に立ち寄ったアーモロートの古代人たちなんぞはもうね、10倍以上あるんじゃないかと……カウンターの向こうにいる人に話しかけようとして「遠すぎる」と何度言われたことか。カウンターの真下に立たなきゃ話しかけられないけど、そこだと相手は見えないのよ……
ところが!
ここはすべてがジャスト・サイズ!
いわゆるシンデレラ・フィット。
椅子やテーブルの高さも、窓の位置も、ベッドの広さも。
ぴったりすぎて逆におかしく感じるくらい。
一部屋覗いてはSSを撮り、階段を上がっては部屋の作りに驚き。わきゃわきゃと一人ではしゃいでいましたとさ。
これララフェル仲間と入ったらもっと楽しいのかもしれぬ。
撮影会がしてみたいと強く思ったのでした。
ちなみに。
見つけたのは2軒なのだけど。もしもっとあったら、こっそり教えてください。
さて。
メインは漆黒の追加パッチ分へと突入。
アーモロートのIDをクリアし(サンクレッド&双子と一緒に。結構大変だった!長いし、ボス大きすぎて安地がどこか見えないし)、エメトセルクに大いに同情してついつい贔屓になったりした挙句のハーデス戦をクリア。もうね、古代人の影見るだけで、涙ぐめるよ……うわーん(৹˃ᗝ˂৹)
5.×走り抜けたら若葉とれちゃうのかな……それもちょっと寂しいな。ギャザクラはともかく、戦闘はまだまだヒヨッコ若葉なんだけどな。木人で修行積むしかないかな。