ウルダハから遠くドラヴァニアの雲海までやってきて、気づきました
そういえばなんでウルダハからこんなところまで来たんだろうかと・・「蒼天のイシュガルド」は成長とツンデレの物語であると!
そう、パッチ3.X蒼天編は、アルフィノと氷の巫女イゼルが
ダブルヒロインなのです!!
--<注意>--以下、ネタバレ要素あるかも?--<注意>--
まずは、アルフィノくん
新生編ではイケイケで傲慢だったのを反省し、蒼天編では仲間に頼ったり、みんなに相談したり、時々前のめりになったとの立ち止まって反省したり、過去を振り返って苦笑いしたりと、すごく成長しています。
あと、主人公たちがなかなか帰ってこないと、動揺したりもするようです
(ここは"かわいい"ポイントです)
▲私も見たかった
そして、氷の巫女ことイゼルさま
新生編では、氷の巫女として主人公の前に立ちはだかり、三白眼というより四白眼の見た目も相まって冷たい雰囲気でしたが、
蒼天編では・・・
▲かわいい
…か、可愛い……イゼルさま、可愛い……。
>な、なんだ、意外そうな顔をして!
↑主人公が意外そうな顔で見つめたのに、まずショックを受けている姿、ちょっとかわいい
(というか、どんな顔したのか不明だけど、あからさまにショック受けているのは主人公が悪いぞ)
>私とて可愛いものを、可愛いと思うことぐらいあるぞ
↑がんばって説明しているのも、いとかわいい
>「氷の巫女」と呼ばれても、心まで凍り付いてはいないのだ。
↑私、こんなんだし冷たいって思われているんだよね・・でも!でも!って吐露しているのも、すごくかわいい
すべての行に"かわいい"要素が含まれている(*´∀`*)
大氷壁の先にある隠れ家の私室にぬいぐるみとか飾っていそう・・
と思ったら、「アク・アファー円形劇場で雪だるまを作って待っていた」という噂もあるようで、やっぱりかわいい。
このように蒼天編は、アルフィノと氷の巫女イゼルが
ダブルヒロインなのはほぼ確定ですね!
(まあ、何があるのが分からないのがFF14のメインストーリーですが・・(^_^;))