今日のお題・今日の暗黒騎士
・タイトル回収
・諸国漫遊釣り道中 以上3点です。
・今日の暗黒騎士 キャバリエ・ダークナイトです。 以下ミラプリのアレコレ↓
・個人的に難易度を下げてほしいコンテンツ「私は不器用」
よく聞くワードです。「ぶきっちょ」なんて言ったりもしますね。
私の所属するFCにもそれを公言している人がいまして。実際のところ、IDなどのバトルコンテンツでなかなか思うように動けず苦心することも多いそうです。
勿論、請われた際の助力は惜しみません。
そんなFCメンがどうやらラールガーズリーチでお困りの様子。
何だ何だと駆け付けてみると……
探検手帳 ………………あ"ー…………
いやすっっっっっっっごいわかりますよその気持ち。
見つかりにくいとか、時間帯だの天候だのが限定されているとか、そういうのだったらまあいいんですよ。ノーヒントで探すのも良し、コンプだけを目的として全部調べてから挑むもまた良し。
ただラールガーズリーチとかクガネのアレは……本当に一体何なんでしょうねアレは……!!!!
当然「不器用なFCメン」は、目の前にある光の玉にどうしても手が届かず。私ともう一人駆け付けていたFCメンがいましたが、操作ミスして落下する姿を前に何もできないまま……
でもなく。
ふと思いついて2人乗りのマウントを呼び出し、試しに挑戦してみたら目的の場所に乗ることができたのです。
というわけで「これ相乗りできるからキャリーしますか?」と聞いてみたら、喜び勇んで相乗りしてくるFCメン。ララフェルかわいい。
そのまま無事にキャリー成功。めちゃ喜んでくれました。
よくやったクルーズチェイサー あと両肩にララフェル乗ってる姿が微笑まし過ぎました。 ですがしかし。
ラールガーズリーチにはもうひとつ探検手帳ポイントがあることに気が付いてしまったFCメン。
私は一応両方クリアはしており、場所も覚えていたので案内します。
そう、あのアスレチックポイントに 呆然とするFCメン。むべなるかなと頷く私。
……クガネに比べれば全然楽?
そんなことはどうでもいいんですよ 不器用な私達は、アスレチックそのものを求めていないんですよ それでも頑張って挑戦するFCメンの姿に、過去の自分が重なります。
落ちる。
落ちる。
落ちる落ちる……半分折り返してもう少しというところでまた落ちて呆然とする……
落ちた先が水の中で、そのまま沈んでしまいたくなる……!!
先にすすっと上ってしまってしまった人を見て、悲しいやら悔しいやらの気持ちを抱えつつまた落ちる……!!!(ちなみに私はクルーズチェイサーで登れるか試してみたものの完っっっ全に無理だったので、下でずっと応援していました)
わかる…わかりますよその気持ちィ!! せめてもう少しこう…中継ぎのポイント? 落ちてもちゃんと受け止めてくれるポイントや、日を改めてリスタートする際のセーブポイント?を小刻みに用意して頂きたいものです(´;ω;`)ウッ…
ゴールドソーサーなどの競技性のあるイベントであれば、制限時間などのある中でワンミスアウトで最初からやり直し、という緊張感と戦いながらいかに正確に操作するか、といったところが求められるのはわかります。
でも誰に強制されることもなく自分のペースでゆっくりやれるからこそ……「ちょっとずつ進んでいる」実感は欲しい……!!
ごちゃごちゃ言っていますが結局はひとつだけです。
「ワンミスアウトでゼロになるのは辛すぎます(´;ω;`)ウッ…」 ……なんてことを別にそのFCメンさんが言っていたわけでもありませんが、私自身がここに挑戦していた頃のことを思い出しながら、ただただ見守っていました。
結局、暫く粘ってみるものの登頂は成らず、メインクエストを進行させるためにFCメンはラールガーズリーチから旅立ちましたが……次の機会では成功することを切に祈っています。
・諸国漫遊釣り道中 諸国漫遊釣り道中とは、各地に未受注のまま残ったサブクエスト(敢えて「任務」という言い方をしています)と討伐手帳のみで双剣士/忍者のレベリングをしつつ、その過程で各地を回るのでついでに釣り手帳を埋めていこう、という企画であります。
前回はこちら。 という訳で引き続き忍者修行中です。
そしてこれまた特筆することも無く、ブレイフロクスの野営地2周ほどをイケメン
ゴリアウラ達の圧倒的パワーで押し潰してLv35に至り、新たな印の習得に至ります。
忍者Lv35ジョブクエスト(ここは一応畳みます)をこなしまして。
で。
ニンジュツ ムズカシイ(´・ω・`) 印の……順番? ここから更にひとつ増えて最終的にはカンカンカンと三回鳴らす……IDの時によく聞くアレですが、「異なる印を結ぶ」「最後に使った印によって効果が決まる」、というのはなんとなく掴めたものの、ジョブに慣れていない現状では火遁と雷遁ですら「あれ?どっちだっけ?」と咄嗟に困ることも珍しくなく……しばらくIDで使う予定も無いですし、一生風魔手裏剣だけ投げ続けていればいいかな?と思う今日この頃です(´・ω・`)
引き続き修行…レベリングではなく木人叩きなどで習熟あるのみですね。
さて。それはそれとしてレベルも上がったので、レベルが足りずに受けられなかった任務をこなしていくとしましょう。
とりあえずは先日赴いた中央森林にて、確かひとつだけ任務があったはず……と赴いた先で。
なんかエレゼン女性の研究者ってまともなのがいない気がしますね……
革細工か何かのクラスクエストで出てきた研究者も、勝手に助手だか何だか言い出して手伝わせてきたような……
しかも平然と死地へお使いさせますし……
実際のところ、Lv35忍者ではアクティブが狙ってくる領域で、任務をこなすにあたって周辺の掃討がある程度必須な状況でした。
何番目の助手か知りませんが、彼の悲嘆も已む無しです。強く生き延びてほしいですね。
とはいえ、幾つかの任務がチェーンで発生したのですが、それら全てがちゃんとした仮説に基づく検証の為に物証を求め、入手に伴う考察や新たな仮説を立てる(それが新たな任務に繋がる)など、確かに研究者然としたところはありました。いわゆる「第七霊災に伴う生態系の変化」的なやつですが……物証の入手が命懸けなところだけがネックですね(´・ω・`)
という訳で中央森林の任務は全部完了です。
さあ、次はどこに向かいましょうかね……
今日の日記はここまで
これまた安定の白黒塗分けにLV式手足の金属質な部分装甲の組み合わせ。ソフィア大剣との相性も抜群で満足です(*´ω`*)
と、ここまでが昨日のコピペ。
……はい、そうですその通りです使い回しです。
いえね? 騎兵というからにはやはり何かに乗っているssも撮りたかった……というのもあるのですが。それよりなにより、これは非常に個人的な話ながら「なんか気に入った」仕立てになった場合はやっぱりルーレットなどで使って動いているところを見たいわけなのですよ。
ところが連日のDDoS攻撃の影響で、昨日は「いざ今からルーレット」というところであえなく強制切断をくらってしまいましてね(´・ω・`) その状況でこのままお蔵入りになってしまうのもちょっと勿体なかったので、例外的に2日連続登板と相成りました。