光が……
……溢れる……ッ!
……嗚呼……
甘美なりッッ!!
まあ特にライザッ〇とかしたりしませんがララミス歌劇団だッァー!!
※ララミス歌劇団とは?
はい、という訳でのっけから謎のノリな私でございます。
頭おかしいのはいつも通りですって? やだなあそんな褒めないでください。
普段は観劇終了後にss整理をしつつ、どのssを日記で採用しようか悩む私でございます。
昨日もその例に漏れなかったわけですが……正直なところ、いつもであれば2枚目(「溢れる」のパート)辺りからのssは普段なら全て没扱いです。
眩し過ぎて何が何やらって感じなんですよね。
ただ、昨日撮ったss群には、やたらそんな感じの「光り輝く」ものが多くありまして。
並べたらなんか面白そうだな、と衝動の赴くままに出来上がってしまったのが異常のモノになります。違った、以上のものになります。
誤変換さんいい仕事しないでください。
一番最初と最後のなんか黄色く光ってるやつは
以前の日記で使ったやつを適当に使い回したものです。
雰囲気が出てればそれでヨシということで。
とはいえですね。
ssとして一場面を切り取ってしまうと、眩しくて何が何やらわからない没ショット、でしかない代物になってしまうのですが、会場で音楽と共に視聴すると受ける印象は全く異なります。
バトルコンテンツでもありますよね? ボスの大技で画面がホワイトアウトする、みたいな演出。ああいう「めちゃ眩しい」演出というのはコンテンツの盛り上げ手法のひとつとしては断然アリだと思っています。
逆説的に述べるならば、ララミス歌劇団のパフォーマンスライブにおいて本当に盛り上がるシーンの幾つかは、到底ssで紹介できるようなものでは無いということ。興味がありましたら是非会場へ訪れてみることをお勧めします。
勿論、眩しくなくても可愛いシーンもありますよ。
横から見ても可愛いですよ。特に奥の青い子が一人お茶を嗜んでいるのが良いですね
くるっと回っているのを真正面から捉えても可愛いですね。一人だけきちんと回り切れていないのもお茶目で可愛いですよね。
注意点として。
観劇する際にはバトルエフェクトを全てオンにすることが推奨されています。
というか、オンにしていないとパフォーマンスライブを十全に楽しむことはかなわない、と言っても過言ではないでしょう。
そしてパフォーマンスライブは月曜日に開催されるということ。
終わった後は大体すぐにFF14からログアウトしてss整理し、そのまま次の日までログインしないこともある私ですから……
サンドリアで目が潰れる ロンフォールの長閑なBGMを他所に、最初の雑魚戦で先陣切って突っ込んだ直後、炸裂する数多のエフェクト群に「目が、目がァー!?」となることも珍しくない私です。甘美も何もない、光の洪水という名の目への過剰な刺激です。
昨晩「ララミスあるある」で語られていましたが、私以外にもきっと珍しくないことなのでしょう。
そういった面での対策、というだけではないのですが、私のホットバーにはバトルエフェクトのONOFFを切り替えるマクロが並んでいます。
故に、戦闘を終えてコンフィグを開く手間など必要なくボタン一発で解決。大丈夫です、問題ない。
昨晩、エフェクトをOFFにした記憶がないのでリセット後にサンドリアに赴くときはエフェクトをオフにして臨む所存です。
でも多分、その時になったら綺麗さっぱり忘れていて、またもや「目がァー!?」をすると思います。
つらつらと語っていたら本当に語りたいものが何なのかわからなくなってきたので、そろそろ〆ます。
ただひとつだけその前に。
実はララミス歌劇団の観劇方法に関して、以前当日記でも記事として取り上げていたことがあったのですが。
黄金編実装以前のものであることと、会場が今とは違っていて色々作法?も異なっていることから、現状に即さない記述が多く目立つものとなっております。
よって今、最新版に改訂したものを記述中。近日中に完成すると思います。
という訳で是非皆様も。
観よう、ララミス歌劇団!! 今回の日記はここまで
ここで採用される楽曲は、極一部の例外を除いてFF14内で実装された楽曲。そのアレンジを、16人からなる合奏団で演奏します。
ダンスパフォーマンスに関しては、5~7人(大半が5人)のララフェル女性で構成されるダンスユニットが複数チーム存在し、各々のダンサー達が様々な衣装を纏いつつ各種エモートやバトルエフェクトを駆使して色々魅せてくれます。これに関しては言葉を尽くすどころかssで説明しても到底私からは伝えられるものではないので、実際にご覧頂く他はありません。→こちらサンプル動画(※かなり古い動画なので現在はかなり異なる部分が多いです)
ライブパフォーマンスにおける主要人物は2人。
ダンス/トーク担当のしのんさん。
演奏担当兼プロデューサーのにゅうるんさん。
スタッフは他にもいらっしゃいますが、ライブパフォーマンスにおいてはこのお二方が前面に出てきます。