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光と闇の運命、最後の魂を継ぐ者

公開
モグコレや新生祭が控えているので、今のうちにと思い蒼天メインクエストをごりごり進めてきました。アラルレ、FL、ヒドゥンゴージやりたい。( ̄▽ ̄)
パッチ3.4まで完走できたので、今日はそのことについて書こうと思います。
今回もネタバレになるので内容は隠していますが、ご了承ください。
ではでは。

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クルルの力でサンクレッドの行方を追う一行。
闇の戦士たちに襲われますが、サンクレッドが助けてくれました。
新生の時よりワイルドな感じになっていて、イケメン具合が振り切れていますね。(回想シーンはちょっとコミカルだったけど)



石の家で気になった一幕。
マッチョな男はモテるということか...。罪な男たちだぜ、ボルダー兄弟。('ω')
一歩引いて関わらないようにしているクルトゥネが好き。


逆さの塔にて、星の代弁者となったミンフィリアと邂逅。
光と闇のせめぎ合いにより、この原初世界の他に13の鏡像世界が生まれたのだとか。
めちゃくちゃスケールの大きい話になってきた。他の世界に行くとして、テレポとかどうなるんだろ。(;'∀')


クーデターや四国合同演習を経て、ようやくファルコンネストで竜を招いての式典が開かれます。
しかし、エスティニアンのからだを奪ったニーズヘッグが襲来し、ヴィゾーヴニルを突き刺します。
改めて皇都に攻め込むことを宣言したニーズヘッグ。竜との融和を目指す式典でしたが、戦いの幕開けとなってしまいました。



フレースヴェルグに力を貸してもらうため、再び白亜の宮殿へ。
前回同様、助力を断るフレースヴェルグでしたが、アルフィノの説得により一行の力を試してから判断してくれることに。
天竜宮殿での試練を乗り越え、認めてくれたフレースヴェルグは遂にニーズヘッグとの戦いに参加する決意を固めてくれました。やったよイゼル。

イシュガルドではニーズヘッグ軍団の襲来により決死の防衛線が展開されていますが、戦況は不利。
と、そこに...。




騎士たちが撤退する中ひとり歩み出るヒカセン。ニーズヘッグと対峙します。
このシーンかっこよすぎて鳥肌ものでした。BGMも映像も最高です。いや、ほんとかっこいい。( ;∀;)



フレースヴェルグから竜の眼を託されたヒカセンは辛くもニーズヘッグを打ち倒しますが、憎悪に燃えるニーズヘッグは尚も戦おうとします。
そこに、意識の残っていたエスティニアンがからだの支配を取り戻し、自分ごとニーズヘッグにトドメを刺すよう頼んできます。
しかし、友を助けると決意していたアルフィノとヒカセンは力ずくで竜の眼を引きはがしにかかります。
眼の力に押されながらも諦めない二人。その時...。



イゼルとオルシュファンが現れ、一緒に眼を引きはがしてくれました。
どこまで泣かせるんだよー。もうほんと最高だよ。( ;∀;)



目を覚ましたエスティニアン。
復讐に囚われているという点ではニーズヘッグもエスティニアンも同じでしたが、エスティニアンは独りじゃなかった。



共和制に移行し、竜との融和も進むイシュガルド。
いろいろ大変だったけど、ようやく軌道に乗り始めたようです。
ずっと信念を曲げずに突き進んできたアイメリクはやっぱりすごい。(≧▽≦)



竜詩戦争の終結後、アイメリクに招かれて会食。
また薬とか盛られてるんじゃないかと疑いましたが、今回は大丈夫でした。
ナナモ陛下がやられたし、ヒカセンも式典準備中のファルコンネストでやられたからね。(;^ω^)


サンクレッドがアリゼーを連れてきてくれましたが、毒矢を受けてダウンしています。
しかし、闇の戦士たちがガルーダを討伐しようとしていることを伝えてくれたため、アルフィノと共にゼルファトルへ向かいます。
不十分な力で召喚されたガルーダを倒しますが、そこに闇の戦士たちが到着。一人増えてるんですが。( ゚Д゚)


戦闘にはならず、イシュガルドへ戻った一行。
アリゼーは快復し、タタルさんお手製の衣装を身に纏います。タタルさんは受付も経理も裁縫もできる。( ̄▽ ̄)



闇の戦士たちとアシエンは各地で蛮神の召喚を煽っているため、暁のメンバーで調査を行うことに。
調査の中、リトルアラミゴでパパリモ、イダと再会します。
目立った傷もなく祝賀会から逃げ延びれたようです。さすがの戦闘力。

アラミゴ難民たちの指導者である鉄仮面が、アマルジャ族にクリスタルを横流ししたことを突き止め、調査に向かう一行ですが、そこにいたのは闇の戦士たち。


強硬手段に出た闇の戦士たちと一行の戦いが始まります。
越える力を使いこなす闇の戦士たちに追い詰められますが、そこに闇の戦士たちの追加メンバー(?)の男が現れ一行を助けてくれます。


男の正体はウリエンジェでした。
その衣装はどこで用意したんだ...。形から入るタイプなのか、ウリエンジェ。(^_^;)


みんなの力をアリゼーに集めて放った攻撃で闇の戦士たちを遂に倒します。
傷つきながらもクリスタルを取り出してその力を使おうとする闇の戦士たちですが、そこにヒカセンの持つクリスタルの力も開放し、ハイデリンと邂逅します。
クリスタルの力を集めて返還することで、少し力を取り戻したハイデリン。
使徒として開放されたミンフィリアは、闇の戦士ことアルバートたちの魂を連れて第一世界の崩壊を防ぎに行きました。


再始動する暁。組織というよりは、協力関係にある個人集団という方針にするのだとか。
イダは鉄仮面やアラミゴ問題の解決を目指すつもりですが、何か事情がありそう。
曇らせ展開はやめてほしいけど、どうなることやら。(;'∀')



白アシエンはまーた余計なことしてるし、ネロも何か企んでそう。
紅蓮に向けてどういう展開になっていくのか、気になります。

というわけで、蒼天3.4までクリアしました。
とにかく3.3のストーリーが感動的すぎて、FF14やってて良かったなーと思っています。
でも、きっとこの先も更なる感動体験が待っているはず。
モグコレやりながら、これからも地道に進めていきます!(≧▽≦)

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