キャラクター

キャラクター

  • 0

終末の序曲編、テンパード治療法を探ることに。

公開
漆黒の拡張パッチ、暁の帰還編で終わりかと思いきや、「終末の序曲編」というものもあることがわかった。
5.1~5.3が暁の帰還編、5.4~5.55が終末の序曲編。
つまりまだ半分折返しで、終末の序曲編に入ったところ。
暁月はまだまだ先だった。

元水晶公グラハティア、暁メンバー入りを果たし、ちょっと空回り気味だけど若返った感。
だけど生き生きとすればするほど、なぜか死亡フラグが立ってるんじゃないかと心配してしまうのは自分だけだろうか。
今まで散々苦労しているので、これからは楽しんでほしいなどと老婆心。

アリゼー主導でテンパードを治療する方法を探すことに。
グラハティアの発案でアジス・ラーへ行き、アラグの研究を探る。
オーエンという研究者の記録を見つけることができ、当時オーエンはその研究を進めていたが、アモンに一蹴され研究を断念せざるを得なくなっていたらしい。
その当時の研究を生かし、それにアラグの記憶継承術の改変を行えば、光明が見いだせるらしい。
シドたちの協力により大量の魔導端末を揃え、術式の改変のシミュレーションを行うことに。
燃料である青燐水をイシュガルドへ調達に行き、アイメリクの援助により大量に調達することに成功。
魔導端末をフル稼働させ、ショートしてしまう寸前、その術式を割り出すことに成功。

確立した治療法で、ガ・ブの治療をするためにリムサ・ロミンサへ。
アリゼーのポークシーに、新たな術式を固定させる。
そしてガ・ブの治療を行うと無事成功して、ガ・ブがまた話せるようになった!
久しぶりの声に「こんな声だっけ?」という感じではあったが。

今度はテンパード治療用のポークシーの量産方法を探るため、魔女マトーヤの元へ。
相変わらずのマトーヤとヤ・シュトラの掛け合い。
それと空気を読まないアルフィノが、ヤ・シュトラが第一世界でマトーヤの名前を使用していたことをばらす。さすがアルフィノ。
マザーポークシーを作れば量産できる、ということで、工房「マトーヤのアトリエ」へ。

インスタントダンジョン「マトーヤのアトリエ」。
黒魔道士で大きな事故なくこなせて、無事クリア。
漆黒のダンジョンはギミックが凝っていて面白い。

マザーポークシーを作ることに成功して、ポークシー量産化へ。今日はここまで。

コメント(0)
コメント投稿

コミュニティウォール

最新アクティビティ

表示する内容を絞り込むことができます。
※ランキング更新通知は全ワールド共通です。
※PvPチーム結成通知は全言語共通です。
※フリーカンパニー結成通知は全言語共通です。

表示種別
データセンター / ホームワールド
使用言語
表示件数