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次元の狭間オメガ零式:デルタ編4 白&占視点かつ、固定向け日記

公開
めでたく3層をクリアした私たちですが、次に待ち受けるは次元の狭間オメガ零式:デルタ4(以降4層とする)。
この日記は消化目的パーティですら魔境なこの4層を少しでも早くクリアして次のパッチに備えようという趣旨のものです。
なおこの日記は私が所属している固定が挑むことを想定して書くものなのでメンバー以外にはあまり参考にならないかもしれませんが予めご了承のほどよろしくお願いいたします。

本文!

まず初めにお伝えしたいのは4層のボスはFF5のラスボスらしいです。(ふわふわした認識)
私のFFは8から始まっているので別にわくわく感はなかったのですが、その世代の人たちにはとても受けたそうな。(またしてもふわふわした認識)
んでもってそのボスの最終形態が同じくこの零式でも登場します。
これはその前のネオじゃないエクスデスまでのお話です。(というか全然収まらなかった)


ネオじゃないエクスデスフェーズ!

基本的な攻撃はノーマルとあまり変わりません。(あくまで技の性質ですが)
戦闘開始直後
連続魔からのブリザガ
足元に円形の攻撃予兆が現れ二回連続でランダムにまずMT以外の5人にブリザガそして次にまた5人にブリザガと打ってくるわけですが、ランダムなのでバラバラに立っていては危険です。
一回目のブリザガをよけた先に二回目のブリザガが待っているということになったり、避けたつもりが誰かがボス背後以外でブリザガを捨てるとそれに被弾したりします。
なのでこれはもうタケノコやらサザンクロスやらでおなじみのボスの背後捨てをします。
一回目のブリザガをボス背後に捨てたらとりあえず一回散ります。
近接なら一回目をよけたらまたボス背面にもどり、遠隔なら散開位置に移動、MTはボスの位置をずらさないように正面キープ、STは近接と同じような動きになるかと思います。
ヒラは散開したら、占は次の次に来るファイガに備えます。
白は次のサンダガをタンクさんが無敵受けするのに備えてベネディクションなんかの準備を。


~~ワンポイント~~

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想定しているパーティ構成は
暗黒騎士
ナイト
占星術師
白魔導士

竜騎士
吟遊詩人
赤魔導士
です。

なので一回目のサンダガを無敵受けするのは暗黒さんになります。
白が開幕4秒前にリジェネを入れて一回目のサンダガまであとは占さんにヒールをお任せしたとして、エアロガエアロラアサイズ神速クルセストンガ連打をした場合、エアロラデバフを綺麗に更新しているとちょうど2回目の更新の時に暗黒さんのリビングデッドが残り2秒とかになります。
暗黒さんには少しヒヤヒヤしてもらうとしてここでDPSを稼ぐためにギリギリを狙いたいところです。
ただ、今現在プレイヤー全体のアイテムレベルが向上していることを考えるとエアロラを残り2秒でもう更新してしまって安全にリビングデッドを解除したとしても問題はないかと思います。

※説明しようリビングデッドとは
リビングデッドは発動してその効果中(10秒)にHPが0になるだけのダメージを受けるとウォーキングデッドというバフに変わり、またまた10秒もの間どんなに攻撃を受けてもHPが1だけ残り動き続けるまさに生ける屍となるスキルなのだ。
戦士のホルムギャングに似ているがあれはHPを回復しなくても死なないことがある(ほぼない)が、これは発動されると一回HPが満タンまで戻らないと死ぬという背水の陣的なスキル、白は必ずベネディクションを用意しておこう。
最悪ヒラ二人でヒールすればベネディクションがなくてもウォーキングデッドを解除することは可能だが、みんなの明るい笑顔とギスギスのない約束された未来のためにぜひベネディクションを使ってほしい。


ブリザガを上手く避けたら次はサンダガですが、これはタンクとヒラが動くギミックですのでDPSはとりあえず次のファイガに備えて散開していれば問題ないかと思います。
しいてあげるのなら近接さんはサンダガの範囲に巻き込まれないように注意です。
背後や側面で殴っていれば巻き込まれはないといえますが、三回目のサンダガではこの巻き込まれを結構見るのでちょっとだけ意識してみるといいかもです。
サンダガはヘイト1位を中心とした範囲攻撃でタンク以外が食らえば即死、タンクも2連続でくらうと無敵バフがない限り即死です。
一回目は暗黒がリビデを使い2連続で受けたのを白がベネでHP戻すというのがスタンダードなスタイル。
その間とかその直後に占さんはアスペクト・ヘリオスを使ってみんなに少しバリアを張ると次のファイガでの被ダメを軽減できて直後に来るホワイトホールが楽になります。


連続魔からのファイガ
これは全員を対象とした円形の単体範囲攻撃です。
一回目はDPS4名に、二回目はヒラとタンクにそれぞれ一発ずつ来ます。
一回でHPを半分以上削ってくる攻撃なので2個分被弾すると即死です。
ここで登場するのがファイガ散開図です。
この日記にあげるのはめんどうくs(ゲフンゲフン、散開図はだいたいの場所がもう決まってしまっているので誰かがチャットに流してくれるマクロ通りの位置に散開するようにしましょう。
ヒラは安定のボスの後方東寄りと西寄りです。
連続魔からのファイガと書きましたが問題なのはこのファイガではなく次にくるホワイトホールという技、一番最初のヒラのお仕事です。


ホワイトホール

ブラックホールじゃなくて……?と思った人がいるかもしれませんが、間違っていません。ホワイトホールです。
ノーマルにはない技です。
ホワイトホールはその技をボスが詠唱仕切った時(正確には詠唱が8割くらいに来た時かなぁ……)にHPが満タンじゃないと石化するという全体攻撃。
石化するだけで死ぬわけではありませんし被ダメアップデバフが一個付いたくらいでは今は特に問題ないのですが、石化している間何もできないので全体のDPSが下がったりスキル回しの邪魔になって単体のDPSが下がったりします。
するとネオエクスデスの顔を拝むことなくメテオ(強制終了)ということになりかねません。
言ってみれば零式のエクスデスはアレキでいうところのファウスト先生のような存在です。
時間内にHPを60%未満にしないと絶対不可避の即死全体攻撃を放ってきます。
話は戻りますが各自ファイガ散開図通りに散開し、それぞれが自分の分だけファイガを被弾します。
そしたら即ボス背面集合です。
本当にマジでお願いします。MTもなるべく背面近くまで寄ってください、ケアルガの回復圏内から漏れてしまいます。
おい白、お前がボス真下に来て範囲調整しろよとか言われるとまあそうなのですが寄ってもらえるとすごく助かりますし安定します。
先に張っておいたアスペクト・ヘリオスのおかげで少しだけ被ダメが軽減されていますがそれでもメディカとかそんなのでは足りないくらいにごそっとHPが削れます。
ここで占のアーサリースターがあるとぐんと生存確率が上がります。
占は3回目の連続魔(つまりファイガの直前)にはボス背面あたりめがけてアーサリースターを投げます。
白は1回目のファイガの詠唱が終わってすぐくらいにメディカラの詠唱を始めます。
するとヒラタンクにファイガがちょうど着弾するくらいのタイミングでメディカラが着弾、すぐにボス背面に駆け込んでケアルガ、占は巨星の支配者のバフを確認したらステラエクスプロージョン+ヘリオス、足りなければ白がインデゥルゲンティア。
ゲンティアまで使うことは稀ですが、すぐに使える用意はしておいた方がいいです。
タンクDPS陣はヒール範囲に入るようになるべくフィールドの一点、ボスの背面にいてもらえると石にならなくて済みます。
ちゃんと行動しているのにもし石になってしまったのだとしたらそれは100%ヒラの責任と言えます。
ごめんなさいとしか言えません。
次にノーマルでもあった決戦が来るのですが、その前にボスのオートアタックが二回あります、ここでケアルを二回MTに入れるとリリーが二つ貯まって次のアサイズのリキャストが縮まりそのあとの行動が楽というか、ここでリリーを貯めなければ決戦直後にアサイズを使えなくなります。
使えるには使えるのですが、使ってしまうとブラックホールの時にリキャが回っていないということになり少し大変です。


決戦

ボスがフィールドからいったん退場します。
フィールド中央に円を描くように触手が生えてきます。
ノーマルと違い一本ずつ生えてきて一本ずつ消えていきます。
時計回りか反時計回りかはランダムっぽいです。
まずはフィールドのど真ん中から外周に向けてノックバックのある全体攻撃をしかけてくるので、その際に頭の上にある頭割りマーカーはとりあえず無視して一番最後に生えてきた触手に引っ付くくらいの位置に立ちます。
ここで触手を気持ち悪がって離れすぎてしまうと中央からのノックバックによりフィールドから落とされてしまいます。逆にノックバックを怖がって中央によりすぎるとダメージが大きくなりすぎてタンク以外だと死ぬ可能性があります。
ちょうどいい位置でノックバックを受けると外周ギリギリまで吹き飛ばされて直後に頭割りを食らいます。
ここで吹き飛ばされながら触手に目を向けておくとなんか一本最初に動くのがあります、ノックバック後は即その最初に動いた触手めがけて走ります。
それ以外のところに走るとおそらく触手のなぎ払いを食らいこれもフィールドから退場です。
頭割りマーカーを無視と言ったのは、このギミックを死なずにこなせば自然と頭割りにちゃんと入ることになるからです。
ここはタンクヒラDPS関係なく全く同じ動きになります。


フレア


タンクヒラDPSからそれぞれ一人にフレアマーカーがつきます。
ノーマルでもありました、あれの攻撃力アップ版です。
フィールドの外周を頂点とする三角形を作る感じで散開します。
フレアマーカーから離れれば離れるほどダメージが小さくなるという技なので、なるべく大きな三角形を描くように心がけます。
マーカー持ちが近すぎると死人が出るので予め決められた散開位置に移動できるように各々が心の準備を。


~~ワンポイント~~
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決戦が始まったら占はとりあえずアスヘリでバリアを張ります。
白は中央からのノックバックに合わせてメディカラもしくはメディカ、個人的にここはメディカで構わないと思っています。
占はノックバックの前に運命の輪を展開しておくと被ダメが軽減されHoTも入ってイイ感じです。
ノーマルと同様に決戦の後は中央から大きな顔がずずずっと出てくるので白占はボスの顔の真横に立って、メディカ&アスヘリです。
この時白はボス顔の真横に移動しつつアサイズを使うとみんなのHPが少し戻るのでお勧めです。(ここでリリーを二つ貯めた状態のアサイズだと次の頭割り時にちょうどリキャが戻ってきていていい感じです)
フレアマーカーがヒラのどちらかにつきますが、ヒラは深く考えずにほかの二つのフレアマーカー(DPS1名タンク1名)の位置を見ながらなるべく等間隔に最大限他のマーカーから距離を置く位置に立ちます。
フレア着弾直後に再度ボスが現れますがフィールドのどこから出てくるのかはランダムです。



ファイガorブリザガorサンダガ

ボスが現れた直後上記のいずれかの攻撃を放ってきます。
一回目に放ってきた技とは少し効果が変わります。
ノーマルのあの虚無の彼方から力を借りて放ってくる感じのアレです。
ファイガはヒートデバフが付与されて3秒くらい動いちゃダメです。
ブリザガはスノークロークの1ボスが使ってくる地吹雪と同じように避けます、詠唱されてエフェクトが流れている間は立ち止まっちゃダメです。
サンダガはボスから9ララ分くらい離れると回避できます、ボスを中心とした範囲攻撃で結構痛いうえに解除できない麻痺デバフがつくので避けたいところです。
この三つは完全にランダムで放たれるのでどれが来てもいいように心構えをしておくといいです。
しかし問題はこの三つを避けることではなく、この直後に来る真空波のノックバックで場外に落ちないこと。
ノーマルのそれと性質は同じですがノックバックを受ける距離がけた外れに違います。
ボスがフィールドの端っこでそれを使ったとして(実際端っこで使ってもらうのですが)、それをボスのターゲットサークルから仮に3ララ分離れたところで食らったらおそらく落ちます。
最初に食らう時、その吹き飛ばされ具合に一瞬驚くかもしれません。
なのでボスのターゲットサークルに乗っかるくらいのところで吹き飛ばされます。
近接タンクなら吹き飛ばされ直後に急接近系のスキルを使うかアームズレングスで吹き飛ばしを無効(自分で確認したことがないので確かではないです)に、キャスヒラなら堅実魔を使い吹き飛ばしを無効(これは確認済みです)に、詩人さんと機工士さんは……ふぁいと!
まあでもあれですよ。
ヒラもロールアクションの一つを堅実魔で埋めてしまうのもったいないしDPSではないのでずっとボスに張り付いていないといけないわけでもないので、ここはおとなしくボスに張り付いて吹き飛ばされつつ範囲ヒールを入れます。
なので安心して吹き飛ばされてください。


~~ワンポイント~~

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ヒラはフレアが終わったらボスがどこに現れてもいいようにとりあえずフィールド中央めがけて移動しメディカ、アスヘリ。
ボスがファイガを打ってくるようなら可能な限りボスに近づきつつ。
ブリザガなら迅速魔を使い2連続範囲回復。
サンダガなら適当な距離を保ち範囲ヒール2回。
いずれにしても直後の真空波で吹き飛ばされることを考えてなるべくボスに近づいておきたいところです。
真空波の着弾に合わせて白はケアルガ、占はヘリオス。
これがうまく決まるとそれだけで直後のホワイトホールを越せるようになりますが、もし足りないようならゲンティアやヘリオス、または単体回復を使ってパーティメンバーのHPを全快させます。



真空波のあとはまたホワイトホール、ここはヒラがどうにかするのでDPSはお祈りフェーズです。
ただできればヒラと一緒に吹き飛ぶか、ボスに張り付いていてもらえるとケアルガの範囲から漏れずに安心です。
そしていよいよやってくるブラックホール
パーティ募集なんかでBHと書かれているのはこのブラックホールのことです。
ノーマルでもあった技で近づいてはいけないという基本的なところに変わりはありません。
しかし零式では当たったらタンクだろうと即死です。
無に還るんでしょうね、こうばひゅっと死にます。
ここでおそらく誰もが口にするセリフは「今の絶対当たってない」です。
なので当たったらアウトなのではなく近づいたらアウトだと思ってちょうどいいくらいです。


ブラックホール

大切なところなので文字が少し大きいです。
エクスデスを越えられない場合はだいたいここで死者を出すかホワイトホールで石化が出るかだと思われます。
まず募集文なんかでよくみる「1回目BH中央2回目BH端」というのは別にブラックホールを中央と端っこに誘導しようというわけではないです。
これはボスの位置を表しています。
零式のブラックホールは全2回、ランダムで何個か(←)出てさらにそのうちの4つはタンクとヒラに線で結ばれて4人を追いかけます。
魔科学研究所の最後のボスのとこなんかで線がついておっかけてくる玉がありましたが、あれの即死版です。
もちろんそれにあたって死ぬのはそれと線で繋がっている人だけではありません。
みなに等しく死を与える玉です。
なのでとにかく当たらないこと、そして線でつながるタンクとヒラは的確に動くこと、これが求められます。
予めマクロで流れる(はずの)散開位置と動きをトレースするだけのフェーズなのですがそれがなかなかどうして難しい。
最初のBHは玉をタンクとヒラが外周に誘導し時計回りに回りながらファイガを受けた直後に頭割りに参加する、これだけです。
ここでのファイガは決戦前のファイガと同じ技でまずDPS4人に着弾、続いてヒラとタンクに着弾するのですが、その直後に頭割り攻撃があるという点がこのファイガ回避を難しくしています。
DPSはフィールド中央に固まり最小限の散開でファイガを受けつつボスを殴ります。
タンクとヒラはファイガを受けた直後に頭割りを受けるのですが、頭割りマーカーが付いたからといって急いで中央に戻ってしまうと自分のファイガでDPSを焼き殺すことになります。
かといってファイガの着弾を待って一呼吸おいて頭割りをしようと思っていたら参加できない、もしくは一人で頭割り攻撃を受けることになります。
ちょうどよい感じを探すのがこのエクスデスフェーズの最初の難所かと。
頭割りを受けたら即ボスがホワイトホールを詠唱し始めるのでファイガと頭割りで食らった分をヒラは急いでヒールします。
DPSとタンクはうまいことBHと頭割りをかわし切ったらあとは祈りをささげることしかできません。


~~ワンポイント~~

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4層はヒラがヒラであることを求められる最高の舞台です。
石投げ士と揶揄された白もここではヒラとしての立ち居振る舞いを求められます。
喜びに打ち震えてください。
2回目のホワイトホールをしのいだらタンクにAAが二回ほどあったのちBHに入るのですが、その前に占は慈愛+アスヘリを張っておきます。
慈愛はなくてもいいかもしれませんがあったら安心です。
白はちゃんとMTのHPを見つつ必要なら回復を入れBH着弾と同時に慈愛+メディカラです。
BHは当たったら死ぬ玉というだけではなく詠唱が終わると同時にMaxHPダウンというデバフとともにダメージも与えてきます。
なのでしっかり回復しつつヒラは玉を誘導します。
白はメディカラを打ったら散開位置に移動し玉を誘導しつつ、もし運よく玉が遠くで発生したらストンジャなりエアロガなりボスを殴ることができます。
同時にボスの足元にアサイラムを投げるとあとで安心です。
占はBHと同時にまたアスヘリ、そしてアーサリースターをボス足元に投げます。
ファイガを受けるとほぼ同時にフィールド中央に駆け込みつつアサイズ、そしてステラエクスプロージョン。
このアサイズは決戦の際にリリーを二つ貯めたからこそ戻ってくるものであって、そこでリリーなしに使ってしまうとおそらくこの頭割りには間に合いません。
その場合迅速メディカとかで対応するものと思われます。



3回目のホワイトホールが来ます。
ここはヒラに任せてDPSはひたすら殴ります。
2回目の連続魔からのサンダガはナイトがインビンシブルで受けるので適当にリジェネを投げたりクラウンレディを放ったりしておけばいいと思います。
占はサンダガが終わったころにアスヘリ+メテオ着弾前に運命の輪、白はメテオ着弾と同時にケアルガ+メディカラ。
何もバリアがないとかなりHPを盛ってたとしても死ぬ人が出るところです。
ディヴァインヴェールなんかもあるととても安定しますが、個人的にヴェールはホワイトホール前にほしいです。


決戦2回目

やることは変わりません。
触手のよけ方も同じ、フレアの置き方も同じ、直後の真空波の受け方も同じです。
ただ占はこの時に運命の輪のリキャが回っていないので中央からの全体攻撃にアスヘリを合わせるといいかと思います。
あとは1回目と同じ要領で。


ブラックホール2回目

ここはパーティによって処理の仕方が変わるところです。
2回目BH端と言われた場合はMTがボスをフィールドの端(から3ララほど中央寄り)に誘導します。
2回目はファイガ+頭割りではなく、ブリザガ+フレアが来ます。
ヒラとしては頭割りがない分むしろやることのタイミングが緩くなるので楽ですが、フレアの位置調整役になったDPSは難しそうに見えます。
最初のフェーズで使ってきたブリザガと同じように避けるのですが、2回目BH端は事故り易い気がして私はあまり好きじゃありません。
DPSを出そうと思うとおそらくこの2回目端というのが一番なのだと思いますが、アイテムレベルが上がってDPSが底上げされた今はそこまでこの方法にこだわるメリットが少なくともヒラ目線からでは見つけられません。
もちろんタンクやDPSにとってやりやすいのであればヒラとしては端だろうが中央だろうがどちらでも構いません。
ヒラは1回目とやることが大して変わらないので。
慈愛アスヘリメディカラアスヘリアーサリーアサイラムアサイズスエクスプロージョンなどなど。
これもフレア後にホワイトホールが来ます。
注意したいのはフレアを捨てる時にDPSやタンクとお見合いしないかどうかということくらいです。
そして連続魔からのサンダガ。
これはタンクが巧みなスイッチで一つずつ分けてとってくれます。
なおその際にスイッチした先のタンクと重なっているとサンダガをもらって死にます。
MTはボスの目の前にいるとして、この時のSTの場所は目視した方がいいかもです。
その後の流れは1回目と同じです。
ここまで無傷で乗り切ってメテオを受けたならおそらくボスのHPは60%を少し下回っているくらい。
というか下回っていないと絶対死ぬメテオが来て終わりです。
白はもうケアルとかでちまちまタンクのHPを戻さずにテトラやベネを使って戻すと石を投げられる回数が増えます。


長くなりましたがこれにてエクスデスフェーズは終了です。
どっきどきーのわっくわくーなネオさん出現の様子はぜひその目でご覧ください。
コメント(4)

Gerdr Sasaki

Pandaemonium [Mana]

やっつけとか言ってたけどフワフワしてるの導入部だけで、後半に進むにつれ内容ぎっしりでめちゃくちゃ的確なんですが^^;
苦労に報いる為にも暗記して仕事中も朗読せねば!

ヒールの事前動作重要そうね~
いい加減装備を学ポジなステに変更したいけど、SSを削る勇気が…
バリア量足りるか心配すぎる( ノД`)

Noble Martian

Pandaemonium [Mana]

ゆきのんがいつの間にか戦闘民族になっている・・・
トトラク行くの渋ってた頃が懐かしい (^^)
逞しく育って、お父さんは嬉しいよ (T_T)
(お父さんではないが (^^ゞ)

Yukino Sawara

Pandaemonium [Mana]

>するめちん

仕事中の朗読はお勧めできませんw
あと、この日記はあくまで私が占で行ったらこうするって感じだからこれをトレースすればいいかというと、フィーリングってあるからまた違うかもしれない。
ホワイトホール前のヘリオスは、実は次の決戦に備えてアスヘリがいいしねw
ただキャストが短いからその方が安心ってだけ。
MPはエクスデスフェーズではいくら使っても大丈夫だし、ヘリオス+アスヘリってちょっと無駄かもしれないけど安定と自分のPSの低さを補った結果こんな感じ。

バリア量はみんなの装備を見るに、たぶん大丈夫なんじゃないかな。
するめちんがSSが大切と思うならそれが一番だと思う。
私が慈愛神速ケアルガ連打するね←

Yukino Sawara

Pandaemonium [Mana]

>のーちゃん

スーパーゆきのになる日も近いかもしれない……。
でもでもちゃんとギャザクラ(漁師以外)もさぼらずやってるよ!w
メイン採掘だからねw

トトラクは今でもいやぁw
あそこはレベルレで当たるとなんかやる気がw
たくましくはないが粘りっこいヒラと化している気がする……。
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