最初はモンクとして生きていたが、挫折して放置されてたこの子。
姿と名前を変え、詩人としてリスタートすると、怒濤の勢いで進撃開始。
これが普通のプレイヤーの道なのだろうか。
今まで何してたんだろうなあ自分。
通りすがりのフェアリーと邂逅。
詩人のAFは淡い色なので、黒ばかり着せていたこの子に合うかなーと思ったけどそんなに違和感なくて良かった。ただ肌の色が暗めなので、少し気になるかなあ。でも巨乳は正義。
最新装備作って、弓も作って。着せ替え感覚で凄く楽しい。
クラフター装備もセクシーなものが多いので、作りがいがあるんだよなあ…。イイ!
ちまちま新生エリアを進行中。
真面目にメインクエストを消化し、ついに黙約の塔までクリア。
面倒くさいとさんざん言われる新生メインクエストだけど、それなりに面白いと思う。
おつかいも、これだけで経験値がドカドカ入るなら、そんなに気にならないしなあ。
リンクパールあるなら使えよ!みたいな気持ちにたまになるけど。
この辺りの記憶は全く無い。
かなり昔に1度は通過したはずなんだけど、さっぱりな自分の記憶力。
攻略動画を何度も見たけど、こうだったかなーと新鮮な気持ち…。
ありがたいんだか情けないんだか。
クリスタルブレイブが登場し、この先の展開は流石に覚えていた。
イルベルドが最初は普通の鎧装備で、「妻と子を第七霊災で失った。そろそろ何かせねば」みたいな事を言ってたと思う。この頃はまだ、普通というか頼りがいのありそうなナイスガイである。
一体どこから、何が狂っていってしまったのだろうか。
かつての時もさっぱりわからなかったし、今もまだ、よくわからない。
ラウバーンに失望したのは、腹心の裏切りのあたりからなのか。
あの時、彼は言った。「お前が間違ったのは、仲間を売ったからだ。俺は仲間を裏切らない」とか。
そんな台詞も忘れていたので驚いた。
でも、彼にとっての仲間とは、クリスタルブレイブのではなく、アラミゴ人だけ?
それすらどうでもよくなる程の変節。彼に何があったのか、まだ見落としがあるかもしれない。
いわゆる政治劇が続くので、お話が難しい。
かなり噛み砕いてくれているが、そ、そうだったっけ…と思うこと多し。帝国の国是なんぞこの頃から出ていたのか…唐突に出た気がしてたが、ちゃんと伏線はあったのだ。
アイメリクは見目麗しいのでよく覚えているが、話の内容はこれまたさっぱり。
今度はよくよく読みながら考えている…多分…。
幻龍ミドガルズオルムに出会う。
まるっと封印されてるなこれ。そもそも、光の戦士が特異なのはなんでだ? また謎が増える。
ちび幻体に憑かれたけど、あの時も思ったけど。
ヒマなのね? (ーー;)きっと多分そうなのだろう。
寝てばかりで飽きたんだろうなあ。
(なんか思い出すと思ったら、「転生したらスライムだった件」の封印解除前ヴェルドラみたい? クエストをこなす度に、ツッコミが随所で入っていそうな気がする。)
さて、イシュガルドまであと少し…少しかな?
いい加減に辿り着かないと、詩人のレベルが上がるばかりでジョブクエストが受けられない。
使えない歌が増えるのは虚しい。頑張ろう。