マムージャ族・フビゴ族の住むヤクテル樹海南部に突入~95IDまで攻略
前回の可愛いクルル様。
SSをあれこれ撮りつつ、下へ下へ。これ何だろうね。
アリゼー
「かつてマムージャ族が、上の森へと攻め入る際に掘ったのが、
このティーンベク洞道だそうよ。
大昔にこれだけの穴を掘るなんて、すごい執念よね。」
いやホントにそれはそう。
こんな道よくもまぁ掘ったなぁというか
こんな道で何とか攻めて
ショブリト灰戦場まで戦力を持っていったマムージャ族がすごい
それはそれとして
洞道(とうどう、どうどう)なんて熟語
あたしゃ知らなかったよ、流石アリゼー
そして降りてった先、幻想的で最高!
シナリオ進めなきゃなのに、SS撮影の手が進む
「……話しかけないで。」
「……じろじろ見ないでほしいね。」
「……………………。」
「……話すことはない。」
「……同胞以外と話す舌は持たぬ。」
おおお来た来た来た待ってました!
最後の試練?の場所でようやくかーという感じだけど、
ウクラマトにそっけない態度を味変で見たかった!
ただこれはウクラマトにそっけないというより、
マムージャ族以外にはそっけないよって言われてるっぽい
そして場所移動。
呪具によって再現された全盛期のグルージャジャと、
その前で膝をつくゾラージャ。
双頭を超える存在であることの証明が試練だ、と。はえー。
「継承の儀から追放となった貴様は、継承候補者にあらず。
どこへなりとも消えるがよい。」
ありゃー、これは終盤で試練を乗り越えた後、
候補者と暴力的に敵対するぞーこれ
サレージャの「黄金郷にたどり着くのは、この私だ」という発言も、
意味がなかったら嘘レベルの強い言葉。
ゾラージャ様だ、ではない訳で。
バクージャジャの父親が選者か。そして多分横で胸を痛めてるのは母親?
こじれまくっている状況で、ウクラマトはキラキラした道を進む
そうだよね、ここまでの積み重ねを考えれば
ここですぐに試練を受けるのは「そうじゃない」よね
…………遺構でのやり取り。
この前の一騎打ちから空気感が変わったなーとは思っていたけど
ここまでバクージャジャへの感情の引き込みが上手くいくとは思ってなかった
「お前の願い、聞き届けた!」
ウクラマトがずっともうカッコ良すぎるよ!!
バクージャジャもしっかり謝罪していい男!!
でもそれはそれとして、今度トライヨラでタコス奢ってね
「ありがとう、ウクラマト。」
って2人同時にシャベッター!!!両方から同時に発声できるんだ。。
「これで、僕は継承候補者ではなくなった」!?!?!!?
おいおいおいおいおいおいお兄ちゃんカッとなったでしょ今!
声色変わってないけど念入りに考えた結果には見えなかったよ!!!??
いやまぁここまでの経緯でウクラマトこそ王位継承者に相応しい
みたいな考えが積もってはいただろうけどもさ!
えええええ石板放り投げて銃で撃ち抜くとかカッコつけすぎでしょ!
そんな芸当1発で決める!?やばー!!w
って言ってたらそのまま回答へ
「ここまでの旅でわかったんですよ。
父上の後を継ぐに相応しい人物が、誰なのかということがね。」
まぁまぁその回答はそれはそれであり。でも
「あー、やっちまったな……でもまぁ、これで良いんでしょう。
ここまでの旅でわかったんですよ。
我が妹ウクラマトこそが、父上の後を継ぐに相応しい人物だということがね。」
みたいな、ちょい素を見せる回答でも良かった
以前予想していた展開としては
命まで投げ出してウクラマトの王位継承を手伝うーって流れだったけど
そこまで過激にはならなかった。
バクージャジャのさっきの方向転換があるなら
確かにそのくらいのペイで済むのも分かる
アルフィノ「ルガディン族……まさか!」 アルフィノ君、察する力強すぎない!?
君が驚くまで「えっ誰???????」ってなってたよこちとら
え、タンカのじいさん?誰?って思ったけどなるほろ
発音がしにくいからって別名付けられてたのね
実はウクラマトが知ってる顔がケテンラムでした。全然違う響き!
風脈クエストもあっさり終わって、
何となくサブクエストを触っていたら、ドプロ族とのやり取り
「俺たちドプロ族は数が少ない上に、
筋力じゃフビゴ族、魔力や頭脳じゃブネワ族には敵わない
だから最強の双頭を生むには、俺たちの血筋では弱いとされた。」
「ウィヴルさえいれば、ドプロ族も他部族に劣らないと、
自信を持って言えるが……
そのためにも、相棒には早く元気になってもらわないとな。」
周辺の動物であるウィヴルを使役する能力に特化している種族なのかな。
ここまでの本筋ではあまり触れられてないはず? たぶん?
フライングマウント手に入れたら入ってみたいなー
なんてバクージャジャとの会話シーンで思っていた樹海最深部に95ID
まぁそれっぽい場所だし納得。
もう1箇所、天の重し?だか何だか名前の
行けてないところも気になるけど
まぁそのうち出番のある場所なんでしょう
うーん……黄金郷どこだろうねって進んでるフェイズに入って
急に物語への没入感が削がれた気がしてるんだけど、理由がわからない
たぶん原因の一部はこのクルル様の謎い推論なんだけど。
新しい地域への進出で気持ちが戻ってくると良いけども
しっかし、この辺(テケンラムに合う前くらい)で要求レベルが95に。
試練が全部終わってまだここまでと同じくらいの分量残ってる……って、すごいな
と、そろそろキリが良いのでこの辺でひと区切り