固定で真成編3層にいった。戦闘中戦士が私に「詩人詩人!!」と叫んでいて私はナイトであり意味不明だったが「地震」の聞き間違えであった。
リテイナーがパトリシアンコーティを拾ってきたので、それにあわせてミラプリした。私は装備をミラプリするとき相談するオシャレ番長というフレンドが3人いる、そのうちの一人であるマイケルに相談した、私は初め「胴がパトリシアンなら脚もパトリシアンでいいか」と安直に考えていたがそこはオシャレ番長マイケル氏である、ガーターベルトの付いたリネンボトムを私に教えてくれさらにその場で作ってくれプレゼントしてくれた、私はマイケルのやさしさに感謝感激した。
そして私は自身のコーディネートをまるやんに自慢しにいった、まるやんもオシャレ番長である、私はまるやんに自身のオシャレベルを聞こうと思ったのだがその前にまるやんはその脚よりパトリシアンボトムのが似合うと言った、清楚系オシャレ番長であるまるやんにはガーターベルトより絶対領域を強調するほうが好みなのであった、八方美人である私はさっそくパトリシアンボトムをマーケットで購入しまるやんにみせた、買わなくてもつくってあげたよといってくれたまるやんの優しさに感激した。まるやんは私のオシャレベルを62点だと教えてくれた、そしてこれは高得点であることも告げた、少し辛い評価と思う方もいるかもしれないがその辛さこそがまるやんの厳正な評価であり安易に100点とかいわないのがまるやんのかっこよさでもあった、おそらく90点を超えるものはサーバーに数人しかいないだろう。私はおおいに満足した。
しかし八方美人である私はこれからマイケルに会うときはリネンボトムを、まるやんに会うときはパトリシアンボトムをつけなければならなかった。致し方なかった。
パトリシアンコーティがわからない人のために絵を描いた。