先日、お得意様であるシロ・アリアポーとの取引を全て終えました。せっかくなのでこのまま新しいお得意様も見つけようと思っていたところ、この方を見つけました。
金色の豚! の被り物! そう言えばこんな人もいましたね。ただのNPCにしては印象が強すぎたので記憶に残っていました。コンテンツ開放条件はよくわかっていませんが、シロとの取引を最後までやり遂げたからなのでしょうか。
ストーリーの内容も面白かったので、一応ネタバレとして隠しておきます。
<お得意様取引:アドキラー編_ネタバレ含む>
以下はメインストーリーの感想です。予想外のすごい人が出てきた!
<暁月のフィナーレ(パッチ6.1)_ネタバレ含む>
何か親近感を感じて(ただの名前繋がり)、アドキラーさんのお得意様は解放後優先してやってました!それぞれストーリーがあって、楽しいですよね!採集や製作も割と簡単で、サクッと終わるのもありがたいです。まだ全然納品していない先が何人かいるので、落ち着いたら私も他の人の納品も進めようと思います!
最近、何かを悩んでいるらしいとの話を聞き、崖っぷち停というお店を経営しているアドキラーを訪ねました。シロがいる場所の近く、というかシロの孤児院は崖っぷち停の一室を借りているので、シロも結構お話に関わってくるようです。
こうやって、お得意様との関係を構築して、その伝手で新しい取引先を開拓していく流れっぽいですね。こういうの大好きです。
ここのところ、赤字続きのようで、本当の意味で崖っぷちらしいです。このお店が潰れると、孤児たちの居場所までなくなってしまうので大変ですね。
どうするか悩んでいると、突然の来訪者が。誰かに追われているらしい。
どうしてちょうどいいサイズの着ぐるみのスペアが……。追っ手も来店してきたのですが、髪型がリーゼント! 豚の格好をする二人と、向き合うサングラスとリーゼントの男性。この絵面、なんなのですかね……。一応、シリアスな場面っぽいのですが……。
追われていたメロディーは、イシュガルドの貴族の家に仕えていた使用人でした。酷い扱いを受けていて、逃げ出してここにたどり着いたのだという。家族もおらず、行く当てもないということで、崖っぷち停に雇ってもらいたいという。
メロディーの手を借りて、イシュガルド料理を新しいメニューにすることに。それで客を呼び込んで赤字から脱出しようという考えのようです。私はその料理を作るために必要なものを集めればいいんですね。
イシュガルド料理によって、客が少しずつ戻ってきているみたい。メロディーも仕事に慣れてきたみたいですが、その着ぐるみは着たままなんですね……。追っ手が来たときにすぐ変装できるように、とのことですが。動きづらそう!
店長モテモテ!
大部族の族長候補……? 店長が顔を隠しているのにも理由があるのか。
イシュガルド料理だけでなく、新しいお酒も提供してはどうかと言われました。
ひとまずここまで進めましたが、続きが気になる!