9割ネガです
注意
ナイト
ST性能が大幅に強化されました、まあ予想通り。
魔法ブロックを得たので3.xより格段にMT適性も上がった
待ちに待った範囲攻撃を得たがヘイトボーナスが無いので使いづらい
とにかく他人を守るというスキルやバフが多いので多様性のあるジョブ
単体攻撃力は強化されたが忠義ゲージの扱いがMTだと面倒
戦士
スーパーアイデンティティ、ヴィント消滅
フォーサイトを失いランパートを得た勝ち組
フェルクリや原初は連発できるが実質ラース10まで溜まるようになっただけ
ゲージ消費に関する上方は消費半減のみ
飛び付きやWS不可削除は痒いところに手が届いたなという印象
MT適性は据え置き、ST性能は火力のみ上方。ヴィント消滅は大きい
暗黒
タンクの中で一番代わり映えがしない。
ゲージ消費で必殺技が追加されただけ、という印象
しかもグリット時に威力が上昇するのでMT適性が伸びた。STの時は何するの?
アビサル据え置きでアンリのこの調整はいろいろ開発を疑ってしまう
誤植かもしれないがサバイバーに与ダメ10%増加がデフォルトに。
味方一人にバフを張るスキルが追加されたがレイド以外使いづらい
タンク全体の印象
攻撃力STR依存の割にはアクセはマテリア穴分しかSTRを稼げないため今より1割ほど火力が下がる
ロールアクションはナイトがいろいろな意味で優遇されている
言い換えればナイトが沈黙やスタンを担当することが多くなる
暗や戦のSTは何かが犠牲になる
戦士が大弱体食らってるのでナイトの火力次第では十分ナSTもアリ、つまり
MTは暗黒、ナイト
STは戦士、ナイト
をレイドで出す機会があるかもしれないね
はっきり言って差別化に失敗した感が否めない
斬低下は忍侍いれば足るのでナイトの火力次第ではナナで十分
モンク
闘気にリキャストだったり溜まる方法だったりで調整入ったね、という感じ
極意は紅蓮はアビリティぶっ放す時は強い
金剛は迅雷維持したらすぐ紅蓮に戻し解除、疾風は意味不明
物理シナジーや忍者や侍などのヘイスト持ちと相性のいいバフなど3.xの弱点は克服したんじゃ無いかなあ
竜騎士
竜血周りに大幅な緩和がきた
維持はぬるげーになりゲイル4回でさらに強化、またヘヴィ30秒になりいろいろと楽になっている
竜牙竜尾もルートによって確定され、操作がとにかく緩和されている。当たり前だよ
またディセムの効果量が10→5%になった。吉と出るか凶と出るか
忍者
舞踏削除、影牙に斬低下が付いた
天地人の性能がいまいち分からないが印のラグを考慮しなければくそみたいに強い
三段の威力が上がっていたり火力と使い易さが両立した印象
侍
忍者から影渡や煙を削除し、その分他のシナジーや火力に当てたようなジョブ
斬低下コンボの火力が異常に高い
近接の中ではシステムが一番複雑、ポテンシャルとしてはモンク以下忍者以上という印象
近接全体の印象
3.xの反省点を良く活かした印象を受けた
しかし近接2枠のうち1つは忍or侍に固定されそうなことが心配。
残る1枠はレンジもいるので・・・
管理するものは確かに減った、竜も確かに簡単になったが忍者以外総じてシステム面で複雑になった印象
斬低下が勝手に維持される調整は簡単にしすぎな気もした
ロールアクションについてはとくにないです。タンクに比べ自由度が高いので。
詩人について
バラ、パイオン、メヌのスタンス化、キャストの削除
パイオンとメヌ主体、もしくはバラ主体の2パターンのスタイル
キャストが無くなった分システムが面倒になった
70スキルが強いのでDoTストショ維持したらヘヴィ以外にすることが増えた
レクは単純にダメージ増加デバフに
機工士
ヒートゲージの追加
ヒートが常に50〜90になるよう算数しながら戦う
・・・くらい?
レンジについての印象
MP,TP回復の使い勝手が格段に良くなった
ヒーラーのMP回復手段が乏しくなる&MT補助スキルを持っているので相変わらず1枠保証
ロールアクションはあまり自由度が無く、沈黙やスタンを同時に持てない
同時に持つと何かが欠ける
黒魔道士
エノキアンを維持するのは変わらない、が長く維持することにより30秒に1発強攻撃が出来るようになった
スタック式無属性魔法なのでUB中の使用とかいろいろ考えないといけなさそう
ブリザジャはファイジャの弾になった。
召喚士
トランス2回ごとにバハムートが召喚できるっぽい・・・?
なんか3DoTが2DoTになるらしい、と思ったらバイオガミアズガが来る
結局3DoTとトランス、召喚で戦うのかなぁ・・・?
赤魔道士
興味がないのでわからない
キャスター全体の印象
マナシフトつよいんじゃないかなぁ・・・
白魔道士
つよい
学者
つよい
占星術士
つよい
ヒーラー全体についての印象
とくになし
システム複雑化した分最初はみんな火力出せないから、デルタ編の門番倒せるか心配です