どうもユーラです!
引き続き、元副団長のヴェイスケートの台詞集No2をやっていきます。
【注意】
※ジョブクエ:戦士[蒼天]のみの台詞集になります。
※ネタバレになりますので、未クリアの状態で誤って見てしまっても、責任は一切負いません。
※文字制限の都合上メインストーリー(改修前、改修後、廃止)、サブクエ、レターモーグリー、ロールクエ:近接[暁月]、ロールクエ:ヒーラー[黄金]はNo1、No3、No4になります。
※ プレイヤー名で呼ぶシーンが発生する部分は、名前なら”First Name”、苗字呼びなら” Family Name”に置き換えています。戦士Lv50【戦士を凌ぐ荒技】行ってはならんぞ、キュリアス・ゴージ!
お前は「戦士」の技を、修行し直している身だ。
今は、まだ「新たな戦技」なぞ学ぶ必要はない!!
” Family Name”……また会えて光栄だ。
キュリアス・ゴージが、世話になっているようだな。
俺からも、礼を言うぞ。
「新たな戦技」の件だが……
戦士の技を極めた” Family Name”にこそ相応しい。
さらなる高みに至る、きっかけになるだろうからな。
[このクエストが完了するまで(コスタ・デル・ソル)]自らの手で、「新たな戦技」を見つけ出し、
戦士として、さらなる高みに到達することを願っているぞ。
[ブロークン・マウンテンに話しかけるまで]「新たな戦技」を身に付けるのは、容易ではなかろうが、
戦士として、さらなる高みに到達ことを願っているぞ。
そうなれば「戦士」の評価も、エオルゼアで跳ね上がる。
「戦士」の技を広めるという、お前たち兄弟の夢も、
実現に向かって一歩前進するな。
戦士Lv54【古の英雄を追って】[ウィローム・グリズリーを倒した後(※コスタ・デル・ソルでも可)]修行の旅に出ていたそうだな。
ブロークン・マウンテンに報告か?
ならば俺も、聞かせてもらうとしよう。
やれやれ……キュリアス・ゴージときたら、
平静を装ってはいるが、焦りが見えるな。
今回の作戦が、ヤツの活躍で勝利したのは事実だ。
だが、ヤツと同じ部隊だった兵の話を聞くかぎり、
いつもの勢いはなかったそうでな。
最近、コボルト族の攻勢が激化していて、
黒渦団の兵力が足りず、打開策を模索しているようでな。
黒渦団としては、戦力増強のために、
「戦士」の導入も検討しているらしいのだが……
キュリアス・ゴージがこんな状況では、導入は見送りだな。
”First Name”とキュリアス・ゴージの違いも、
わかるといいがな。
戦士Lv56【不測なる共振】” Family Name”、お前の力を借りたくてな。
以前にも話したとおり、黒渦団は慢性的な人手不足……。
腕の立つ傭兵を紹介してほしいと、依頼を受けたのだ。
問題なのは、そのコボルト族に加えて、
サハギン族の配下の海賊どもが、動き出したってことだ。
そこで、” Family Name”の出番という訳だ。
海賊相手とはいえ、激戦となれば修行にもなるだろう。
リムサ・ロミンサを救うためにも、よろしく頼む!
準備を整えたら、エールポートまで来てくれ。
任務の詳細は、「黒渦団の大甲士」が説明してくれるはずだ。
[このクエストが完了するまで(コスタ・デル・ソル)]リムサ・ロミンサを救うためにも、よろしく頼む!
戦士Lv56【かそけき光明】[クエスト受注~キュリアス・ゴージに話しかけるまで]エールポートの作戦では、俺の昔の部下が、
お前と一緒だったらしいな。
お前に触発されて、あいつもさらに強くなるだろう。
コイツと同じ部隊にいた、うちの傭兵によると、
コボルト族は新型の爆弾を投入してきたらしい。
コイツは仲間をかばうために盾となり、負傷したそうだ。
ああ、当面は傷を癒すことに集中するがいい。
怪我が癒えたころに、また来よう。
戦士Lv58【かち割れぬ暗雲】キュリアス・ゴージとお前に、黒渦団の依頼を託したい。
みんなが揃ったら、説明を始めよう。
斥候部隊から、コボルト族に動きありとの報せが入った。
第179洞穴団が大量の爆弾を荷車に詰め込み、出撃準備中らしい。
狙いは、キャンプ・ブロンズレイクと予想される。
要請は、ゼルマ渓谷での迎撃作戦への協力だ。
傷病兵が多数いる、このキャンプを護らねばならん……。
その要として、ふたりの「戦士」に参加してほしいとのことだ。
お前が先日言っていた、仲間を護ろうとする決意が、
「原初の魂」を手懐ける、という話か?
作戦に参加するなら、ブロンズレイ側のゼルマ渓谷前にいる、
「黒渦団の大甲士」に名乗りを上げろ。
「キュリアス・ゴージ」にも、そう伝えてくれ。
[迎撃作戦後、ブロークン・マウンテンに話しかけるまで]作戦は成功したようだな。
キュリアス・ゴージの状況も含めて、
ブロークン・マウンテンにも報告してやってくれ。
だが、時間の余裕もない……。
実は、黒渦団軍令部総長のエインザル大甲将から、
近く「戦士」の力を借りたい、という打診を受けている。
お前たちは、コボルト族の侵攻を阻止したが、
戦線はここひとつではないのだ。
特に、コボルト族の攻勢を好機と捉えたのだろう……
サハギン族が南北防波壁の突破を狙っているらしい。
しかし、黒渦団はコボルト族の対応で手いっぱいで、
スカルバレーの防波壁を防衛する戦力がさけないようだ。
……リムサ・ロミンサ、最後の防衛戦ということになる。
戦士Lv60【すべてを護る乱撃】[受注~キュリアス・ゴージに話しかけるまで]リムサ・ロミンサの運命の決戦が始まってしまう……。
そいつは助かる。
サハギン族は、今回、凶暴な海獣を投入して、
南北防波壁を突破するつもりのようだ。
我ら4人の担当は、南北防波壁の防衛だ。
押し寄せるサハギン族の軍勢を、ふたりの「戦士」を要に、
何としても守り抜くぞ!
蛮神「タイタン」との戦いで傷を負ったが、
それでも、短い間であれば、まだまだ戦える。
今回は、頼りになる「戦士」がふたりもいるのだからな。
……さあ、西ラノシアのキャンプ・スカルバレーに出発だ!
[ファルクブリダ中甲佐に話しかける前(コスタ・デル・ソル)]この戦いは、何としても勝たねばならない。
ふたりの「戦士」の活躍に期待しているぞ。
[ファルクブリダ中甲佐に話しかける前(キャンプ・スカルバレー)]キュリアス・ゴージは、迷いを吹っ切れたようだな。
ふたりの「戦士」の活躍に期待しているぞ!
これで南防波壁を守る部隊は全員揃ったな。
さっそく、出陣しよう。
[エインザル大甲将に話しかける前]エインザル大甲将までもが出陣するほどの危機だ。
一瞬たりとも気を抜くなよ。
ふたりの「戦士」の活躍を期待しているぞ!
[IBのメッセージ]”First Name”に、キュリアス・ゴージ!
その勢いで、敵を蹴散らしちまえ!
[IBイベントカット]ほぅ、新に生まれた「戦士」にぶちのめされる、
憐れな敵将とペットのお出ましだ!
[IB後キュリアス・ゴージに話しかける前]力を全開にした「戦士」の強さに、しびれたぜ……。
この勝利は、ふたりの「戦士」のおかげだ。
キュリアス・ゴージよ……。
「戦士」の懸念点は、完全に払拭できたのか?
”First Name”にだって負けてない、
頼もしい「戦士」だったぜ。
戦士Lv60クリア後キュリアス・ゴージとブロークン・マウンテンは、
黒渦団の任務で、忙しい日々を過ごしているようだ。
戦士隊の武名が轟く日も、そう遠くなさそうだな。
No3に続く。