

こんにちは。
紳士の紳士による紳士のためのFCメンバー紹介。
シリーズ第十回目は、エキスパートヒーラー【Miyah Tsukitachi】さんです。
フリーカンパニー内では、貴重ないじられキャラでイケメンです。
(インタビュー形式を取っておりますので、敬称略をご了承ください)
紳士「よろしくお願いしまっす」
ミヤ「あれ? サブリガはどうしたんですか?」
紳士うっかりサブリガを履き忘れる。あわてて変身。
ミヤ「おお~変身した!」
紳士「あ、……いやミヤさんはそのままで、脱がなくてもいいんですよ別にw」
ミヤ「いいんですか? 脱がなくても?」
紳士「ではメインジョブと、コンテンツの進行具合などお尋ねします」
ミヤ「メインは白です! 侵攻は、ちょっとサボリ気味でして……一層を練習中です」
紳士「ミヤさんといえば、いつも気合を入れてIDを周回しておられるイメージがっ」
ミヤ「今はブレフロ暮らしですね~」
紳士「もうそこに住んでいるw」
ミヤ「パッチ2.3までに、ノウスを作りたいな~と。
って……これ大丈夫ですかね? マゾとか書かれたりするんじゃ…」
紳士「べつに、大丈夫では^^;」
ミヤ「いや、ゼッタイ書かれる(:_;)」
紳士「パッチまでに、万全の体制で臨みたいと。
ところで、その髪型にも何かこだわりが?」
ミヤ「一度、長髪にしたことがあったんですが『寝癖かっ!』って言われまして、それ以来変更してないです(:_;)」
紳士「前に、タンクをやっていた時期もありましたよね?」
ミヤ「ノウス制作のために、剣術27と中途半端なことに……」
紳士「黒とかもご一緒したことがあったかな?」
ミヤ「白学黒詩人がカンストしてます。後ろでコソコソするジョブが好きです!」
紳士「なるほど、紳士なんかは『前に出て弓本体で殴りたい』くらいですがw」
ミヤ「アグレッシブ! …接近こわいです。素早く動くのも苦手です」
紳士「さて、では次に。
ミヤさんのアピールポイントといえば、やっぱり『アレ』でしょうか?」
ミヤ「!」
紳士「! (///)」
ミヤ「な、なんですか!? アレってなんですか~><」
紳士「アピールポイント、お願いします」
ミヤ「変なこと書くのやめてください…」
紳士「いや大丈夫ですよ、ちゃんとチャットのSS撮ってますから^^;」
ミヤ「きっとスゴイことを書かれてしまうんだ……」
きっとこういう会話から、誤解が発生しているのだと思われます\(^o^)/
ミヤ「アピールポイントは、地道な作業が得意なところです(:_;)
でも【マゾいわけではありません】。ソコ大きな字でお願いします」
紳士「地道な作業といえば、クラフター」
ミヤ「クラフターは、うちのFCは職人さんが多いので手抜きしてます」
紳士「AさんとかRさんとかいますからね」
ミヤ「お世話になりっぱなしです。素敵なメンバーのいるFCにいれて、本当によかったです^^」
紳士「あとは、うちはマトモな男子キャラが少ないので、ミヤさんには○女子担当とかお願いしたいところですが」
ミヤ「! って…マジでどこまで書かれちゃうんですかね…」
どこまでもなにもw 文字に起こしてるだけです。
紳士「では、最後になにかありましたら、お願いします」
ミヤ「 私 は 【 常 識 枠 】 で す ! 」
紳士「いわゆるアレ担当ではないとw 承知しました」
ミヤ「そろそろ神話取りに行かないと…禁断症状ががが…」
紳士「あ、写真だけ撮らせてください。
おイイネー。はい終了です、お疲れ様でしたー」
ミヤ「こわいです…。
どうか…どうか…アヤシイ記事にはしないでください(:_;)」
妖しくないですよね???