侵攻編1層で、白・学各目線での細かい注意点。
■フェーズ1
□共通
極タイタンなどと違い、放出→次の放出までは1分より短いので、
ディヴァインシールやラウズなど1分リキャのスキルは間に合わないことを覚えておく。
白はディヴァインしかないのでともかくとして、
学者は1分リキャストのスキルは使い分けていきたいところ。
攻撃に参加する余裕もあると思うが、フェーズ3に備えてMPを温存するほうがメリットが大きいので不要。
□白視点
タンクの回復は基本リジェネとケアルのみで足りるはず。
バルブが沸いたタイミング(偶数回ソーンウィップの前)にメディカラ、
捕食マーカーがついた人にリジェネしておけばまず死なない。
放出前はHPの低いDPS・ヒラにケアルorリジェネ、
放出に(ディヴァイン+)メディカラを合わせるだけ。
ストンスキンを撒くより、フェーズ3に向けてMP温存のメリットの方が大きい。
□学者視点
タンクの回復はフィジクと妖精だけで足りるはず。
妖精は追従でもここはOK。
ただし、タンクが吸い込み側スイッチの場合はちゃんと放出のたびに配置を替えること。
それをミスって妖精が死ぬようなことがあるなら最初から追従でいい。
奇数・偶数両方のソーンウィップの前に士気。
放出にあわせて以下の優先順位で行動。
・HP低い人に活性/フィジク>ラフレシアにウィルス>士気>中央に陣。
妖精セミオーダーの場合は、フェイコヴナント、ラウズ囁き、フェイルイルミネーションを適当に。
ただ、フリーファイトで適当にやってもらっても回復には困らないはず。
この時点では放出のダメージで死ぬことはないと思うので、陣は優先度低め。
■フェーズ2
□共通
基本はフェーズ1と一緒。
蜂や中央バルブの処理が間に合わないPTの場合、
ヒラがここで攻撃に参加して突破したとしても、
フェーズ3の正攻法スラッグ処理やゴリ押しの火力に足りない可能性が非常に高いので、
ヒラが攻撃する必要はないと思われる。
蜂蜜はDPSのみ対象なので、ヒラ的にはブーケが追加されるだけの簡単なフェーズ。
アイフォーアイは、フェーズ3開幕のスラッグ処理用に残しておきたい。
□白視点
フェーズ1とやることはほぼ一緒。
蜂に殴られているDPSにリジェネをつけておくくらい。
フェーズ3の開幕に(ディヴァイン)メディカラが残っていると、
STのスラッグのタゲ取りが遅れるため女神を残すかメディカラを使わずメディカで対応したい。
□学視点
フェーズ1とやることはほぼ一緒。
蜂に殴られているDPSにの回復は妖精にまかせて良い。
一応、妖精への指示はブーケ中でも可能。
フェーズ3に備え、エーテルフローは3+3残しておきたい。
■フェーズ3
□共通
ヒーラーの本番フェーズ。
ヒラが原因の事故は大まか下記3種類。
・スラッグ処理時のST回復
・5人ソーンウィップ+頭割りビーム
・MTへのスウォーム後の大ダメージ
スラッグをまとめるSTへのアイフォーアイ、
ソーンウィップ+頭割りビームに備えた全体回復を切らさない事が重要。
MTにスウォームのバフが付いているときはHPをマックスにすること。
ソーンウィップはスプリントがあれば使うほうが事故らない。
ビームは頭割りなので、ビームの方向が四散しないよう、ヒーラーは前後の動きのみでソーンウィップを切ること。
□白視点
リーフストームが見えたらケアルガorメディカで回復し、
スラッグのヘイトを稼がないよう注意すること。
アシッドレインの集合場所に移動している間にMTへのリジェネ更新と
STへストンスキンを貼っておくと事故りにくい。
巨大スラッグが発生したらケアルorケアルラ連打。
スラッグ処理後はソーンウィップ+ビームに備えメディカラを貼る。
ウィップ中は移動しながらヒラにリジェネ(ヒラが片方死ぬと崩壊がほぼ確定するため)
スウォームにはケアル連打でMTのHPを回復しておけば問題ない。
□学視点
リーフストームが見えたら士気→STに鼓舞+アイフォーアイ、
妖精をMT移動後のラフレシアの背後に配置(アシッドレインで死ぬため)
その後、巨大スラッグの発生にあわせ陣+ウィルス、処理終わるまでは鼓舞+活性と妖精はラウズ囁き。
処理終了後はソーンウィップに備え士気、
ウィップ中はスプリント入れつつ活性でビームで死にそうな人を回復(特にヒーラー)
MTにスウォームのバフがついたら鼓舞+リキャきてればウィルス
MTには鼓舞を連打してクリったらクルセしてDot入れてもいい。(撃破が早ければその分事故りにくい)