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00018 魔道書を読むひととき

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【新生エオルゼア(フリートライアル) 】巴術士LV8

私はバルタン、趣味のひとつが読書である。

グリダニアに向かう予定だったのだが、アクシデントが重なり、今はリムサ・ロミンサのレストラン「ビスマルク」でランチをしている。
今日はゆっくりしようと散歩をしていたのだが、ショップで一冊の魔道書に目が止まる。
なぜか気になり購入してしまった。
「巴術士の魔道書だけど大丈夫か?」と店主は言っていたが、特に気にはならなかった。
その時は本が読めれば何でも良かったのだ。

食事を終えてテラスで日の光を浴びながら、魔道書を開くと奇妙な図形が描かれており、全く読めない代物だった。
呪術士の魔道書とは理論系統が異なるため、読み進める方向さえ分からなかった。

とりあえず巴術士ギルドへ教えを受けに行くことにした。
魔道書の扱い方や読み方など初歩から丁寧に教えてもらい、1日ほどで簡単な魔道書は読み解くことができた。そして購入した魔道書も読めるようになった。

本は新たな知識が得られる喜びが簡単に手に入ることが特徴でもあるが、装丁のデザインがそれぞれ違い、本そのものを集めることも楽しみのひとつである。

冒険が終わる頃、何冊読み終えることができるだろうか。





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なたんです。中の人です。


マイキャラクターの設定のひとつに「読書が趣味」ということを追加したくて、魔道書を一冊購入してみました。
どうせなら装備してみたいという願望が湧きあがり、巴術士にクラスチェンジしてみました。
変わった動機ですよね。

呪術士のレベルが30近くあったのですぐ装備できるかと簡単に思っていたのですが、何とLV1からのスタートでした。
装備も外れ、ルーキー装備からやり直しです。

それぞれの街にララフェルのLV1装備が売っていて、誰も買わないのになぁと思っていましたが、クラスチェンジのためだったんですね。
ボクはまだLV1の装備を持っていたので買わずにすみましたが…。

レベルは順調に上がり、マイキャラクター画面で本を開いた姿を見ることが出来たので満足です。魔法の攻撃も呪術士と感覚が近いのでちょうどよかったです。

ちょっとずつ巴術士もレベルを上げていき、高レベルの魔道書も集めていきたいです。
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