足早な日々をかたわらに
ひと針、ひと網、ひとときを縫う
語らぬ波に問いかけながら
手のひらで今日をほどいていく
継ぎ接ぎの心 ほぐすように
釣り糸ゆらし 夜風と語る
⸻
新生リリースから蒼天まで。
約2年で公開された渾身のストーリー。
幾万の歩みを、幾日かのうちに詰め込んで──
それを実動3週間。
そんな駆け抜け方なのだから、
そりゃぁ終盤に差し掛かったなら
ジェットコースターストーリーって感じよね。
と、帰宅路で気づきました。
心の継ぎ接ぎ必要カモ─
無心で指先が動く。なにか。そんな─
──
と、昨晩は夜も更けてしまったので、
小隊への訓練と納品と夜釣りと。
❖ なりわいのしたため:
静かに手を動かして、日々の足場を整える。
黒渦団から承った品を納めて、お認めランクアップ。
彫金師:08 → 11
裁縫師:07 → 09
錬金術:43 → 44
❖ ヒカリの摘みぐさ:
50を超えた採掘採集も
黒渦団から承った品を納めて、お認めランクアップ。
採掘師:51 → 53
園芸師:51 → 55
そうして、趣きが異なる釣り。。
静かな水辺で、海沿いの岸壁で、
釣り糸を垂らしながら、ウトウト反芻──
13投目でやっと、1匹かかってくれた
シーピクル。忘れないっ...
......ウミヘビじゃなくて、
えーとナメクジみたいなやつ。。ウミウシか( *´꒳*)੭⁾⁾`
そんな話を夜更けにしていたら、
場所、エサ、スキル、ニアミスかも?とご助言。
釣り場所を北ブラッドショアから
ハーフストーン沿岸部に変えると、すぐに釣れました。
......エオルゼアの先達ヒカセン情報、
アプデもいっぱい経ているし、
検索の審美眼、鍛えなきゃなァ(๑•̀ㅂ•́)و✧
そうして、おわったぁと思ったものの、
ギルドリーブ依頼だったので
窓口のご担当者から、悪魔?甘美?な囁き。。
「追加納品、いかがです?」
波しぶきはないものの、潮風吹き荒ぶ海岸で
素肌をさらし、髪もゴワゴワ、寝落ちしながら、釣果。
新規に釣れたお魚、サメ、などなど楽しみました。
雲海、流砂?でも楽しめるみたいだし、
ヌシ的なのもマケボで見かけるし。
たぶん、図鑑もいつか埋めたくなるんだろうなぁ
もう、すでに、ちょっと、なってるし。。( ˘ω˘ )
兎にも角にも、
漁師:31 → 50
......新生〜蒼天実装当時の
「生活系コンテンツの最前線」、踏み込めたかな~
❖ つぎの足どり
つぎは『タタルの本気』と『護衛任務』。
未だ、じぇんじぇん楽しみじゃない。。。
ちゃぶ台返しはあるのか、
伏線の一つだった!という
美味しい御出汁、エオルゼアに染み渡るのか。
猛暑の兆し、望郷の潮風とともに。
足が向くときまで、座さずに待ちます──