機工士が若干複雑で指が疲れるレベルだったのでスキル回しを作った。
そしてそのついでに、全く再検証してなかった詩人3.0のスキル回しもちょっと見直した。
最大の変化は旅神のメヌエット。これが及ぼす影響はデカすぎる。
キャスト化で挟む余地がかなり無くなったリペリングショット・ブラントアロー。
上手に使えば無駄が減るが限度を越えて使うと火力は下がるフェイント。
価値と使うべきタイミングがかなり変化したproc。
このprocWSによる瞬間的なスキル回し変更の判断を疎かにすると、
継続的な火力は出なくなる。判断の機会も増えてる。
アイアンジョーのDoT更新ミスは論外。
見直したはいいものの、実証試験はしてないので使ってみないとわかりませんなぁ。
唯一既に向上しそうなのが乱れエンピリのところのフェイントだなぁ。
威力だけなら、procストショ>レッター>フェイントになるから、
レッター回ってたらGCD無視してフェイントよりもレッター使うべきか…。
※同日修正
回し変更、3.0β版画像追加済み。
実際やってみたら、キャストやディレイを最適化するよりも、その時々で
使えるアビを使えるタイミングに突っ込んでいったほうが強いみたい…。
肝はやっぱりレッターくるくる。運が良ければ1割~2割強くなる。
指が忙しいのが苦手な人は、3.0無印版のほうで回せばいいと思う。
レッターくるくるに頼らず、かつ若干の余裕があるので、無理なくムラなくそこそこ強い。