出張、出張による疲労、山積みの仕事でなかなかプレイできていないけど、第35回PLLチェックしました。
いやぁ、やっぱり個人的にはアラミゴのストーリーが気になる。
以前、モンクのストーリーの似非論文風の感想でも書いたけど、4.0では帝国による支配/被支配が大きなテーマになってくるみたいですね。
でも、帝国主義の表面的なところを簡単にしか描けていなかったらボロカスに批判してやろうと思っていたのだけど、
重要NPCとして、フォルドラという、ルーツは属州だが帝国人として育った人物が登場するらしいということで、俄然期待感が上がった。
そう、そうなんだよ。支配が長引くと、人間を支配/被支配に分けられなくなる。これが帝国主義の厄介なところのひとつなんだよ。
ぜひ、簡単に結論は出さずに、じっくり丹念にこの人物を描いてほしいなと思う。
いろはすはあと1本。