紅蓮祭2018 絶・櫓登り舐めてかかった櫓登り、
登頂までに8時間を要してしまうの巻。
結論として一番いけなかったのは
「走り」+「小ジャンプ」という操作技術の拙さがもろに出る手法を多用したこと。これのせいで何回もコースアウトして下からやり直しをするハメになった。
今やってる人に言いたいこととして
助走を付けずに小ジャンプする操作は事故の元なので絶対やらない方がいい。今回の攻略は大きく分けて4つのポイントがあったと思う。
①歩行速度を分けて使うこと(歩き、歩き+スプリント、マウント+歩き、走り)※1
②角を曲がる時は壁に当たらないこと(先端→先端への移動)※2
③距離調節が怪しい大ジャンプ時は壁に激突させてオーバーランを防止すること
④頭上ブロックを避けるために横にはみ出ること※3クガネ城の時は、壁面を移動するときに「壁に激突しないよう壁と平行に飛ぶ」というのがあったが
今回はそれよりも距離調節の難易度が高かったように思う。
以下追記分―――――――――――――――――――――――――――――
重要なポイントとして、クエスト報告NPCの一段上の階層まで行った後は
オーバーランで一番下まで叩き落されないような安全行動で進めること
(つまり、走り+小ジャンプをするよりも、歩き+マウントジャンプ等を用いたり
そもそも危険な距離は 走り+助走ジャンプでも良いようにコース設計する)が最も大事で
ここさえ守って挑戦し続ければ、下からやり直す回数は最小限で済む。この場合、下からやり直すにあたっては丁寧、着実にチャレンジ階層まで戻ってくることが重要で
いい加減な操作で再落下するとどんどんモチベーションが下落するので
下層から戻ってくる際は操作を確実に決めることが攻略速度を左右する。
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そんな訳でめっちゃ苦労したけど面白かったので無駄に動画など作ってみた。
攻略の重要ポイントをコメントでぶっこんでみたので興味があれば。
↓興味のある方はこちら↓
https://youtu.be/V1Q5lASGavQ※1 歩き+スプリントは、歩き+忍者、歩き+疾風の舞、歩き+プロトンと同等の速度
※2 この割り箸、横幅は本当に広い。ここに気付くのにかなり時間を要した
※3 頭上に足場がある時は、横に出るだけではなく
前にも可能な限り進み、壁にぶつかるように飛ぶのがコツ
以下写真。