https://x.com/ff14riocurar/status/1775289464153346068?s=46このツイートを読んで思ったこと。
昔はこうだったって話は大好きだけど、あまり良くない(懐かしむ同士で語るのとは別で)と思うので
こっそりこっちにw
メンター制度ができてからの話だから最近だとは思うけど、私が始めたときも知らない人でも本当に面倒見てくれる人たくさんいて、きっと今もいるんだろうけど、あまりそういう機会無くなった気がする。
ギブアップって前からあったのかな?あれって出されると賛同しちゃうけど、前は嫌な人は勝手に抜けてて残った人で熱い戦いしたりって機会が多かった気がするんだよなぁ。思い出補正かな。
そういう体験もこのゲーム楽しい!につながってたし、FCや野良の人でも練習引っ張ってくれる先輩たくさんいた。今よりシステムが不便だったとか、やることが少なかったとか、あるかまだし、じゃぁ昔に戻したほうがいいかと言うとそうとは思わないし、
で、まぁ、きっと本来なら自分が引っ張る側になってもいい立場なんだろうと思うけど、そうするとさ「いや私なんかが誘ったら失敗ばかりで全然お手伝いにならないし...」「1人でやりたい人かもしれない」みたいな気持ちが強くなる。
1人でやりたい人、はあっちの問題だからいいんだけど、「下手なので誘えない」がすごく邪魔してるw
先輩方はどうしてあんなに親切にしてくれたんだろう?
これ関係で昔の思い出を語るならば、
極イフリート
もちろん、バリアヒラなんて概念も知らずに(バハムートやるまで知らなかった)
予習なんて概念はなく
学者は攻撃するものともしらず
極イフリートに挑んだわけですが、
FCの先輩たちがいつもPT募集してくれたり、野良の方がフレ登録してくれて、何回も練習付き合ってくれて
ヒラの重要なギミックがなかなかできなくて、それなのに毎回来てくれる野良の方とかもいて
気が付かない私にぴょんぴょん跳ねて教えてくれたりと本当に暖かくて
介護されっぷりとか言葉もあるけど、
まさにそれで甘やかされて育ったうちのヒカセンなんですけどね。
極イフリートだけじゃなくて、いろんなところで今よりいろんなこと助けてもらって、辻ヒールとかしょっちゅうで
今思えば、助けることが楽しい!って気持ちもわかるから、今では申し訳なさはなくなってきたんだけど。
書くこと忘れたので終わる
私は!若葉さんとの触れ合いに飢えているが!実力が伴わない!!そしてだいたい私も葉っぱがいつも生えている!!