プロフィール
パラメータ表示
種族/部族/性別
ララフェル
プレーンフォーク / ♂
Attributes
| STR | 180 |
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| DEX | 205 |
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| VIT | 226 |
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| INT | 214 |
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| MND | 259 |
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Offense
| クリティカル | 341 |
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| 意思力 | 225 |
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| ダイレクトヒット | 341 |
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Defense
Melee
Spell
| 攻撃魔法威力 | 259 |
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| 回復魔法威力 | 259 |
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| スペルスピード | 374 |
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Role
LEVEL 50 学者

自己紹介
エオルゼア英雄事典IV(第4版・改訂)より抜粋
チャコ・ス。本名はチャコ・ス・ティル・オルニティアIV世。第六西暦末期から第七西暦初期に活躍した軍学者。《HL》6番隊隊長。もともとはリムサ・ロミンサで調理師として生計を立てていたが、13歳の時にミンフィリアにその才能を見いだされ「暁の血盟」に入隊。その後、すぐさま頭角を表し、各地で現れた蛮神を次々と撃破。「マーチ・オブ・アルゴンズ」では先鋒隊として最前線で活躍。中でも、プラエトリウムでは、単身で敵軍に乗り込み、その鬼気迫る戦いぶりに帝国軍からは「水色タマネギの戦神」と恐れられた。第七西暦に入ってからは、エオルゼア政府対蛮神機関《HL》に入隊。海神リヴァイアサン、竜王バハムートの撃破など、対蛮神戦線で多大なる功績を残した。その後、神生エオルゼア帝国の防衛大臣に就任。クルザス地方で頻発した反乱(サップハイヤーの乱)の鎮圧、反逆を企てたヨイの討伐など活躍を上げたが、国王ダイスンの暴政を諫言したことがきっかけで対立化。その多大な影響力を恐れた国王ダイスンに謀反の嫌疑をかけられ処刑された(アドネールの悲劇)。彼の死がきっかけとなり各地で大暴動が起きた(チャコ一揆)。