マイキャラクター情報をチェック!
Makai Reaper
Ziina Qb
Yojimbo [Meteor]
Gnar Fleur
Bahamut [Gaia]
コメントを投稿するにはログインが必要です。
表示する内容を絞り込むことができます。 ※ランキング更新通知は全ワールド共通です。 ※PvPチーム結成通知は全言語共通です。 ※フリーカンパニー結成通知は全言語共通です。
Return Dark
Masamune [Mana]
「【固定募集】一緒に昔の極討滅戦をブラインド攻略しませんか?(紅蓮以降)」を公開しました。
k_style-Ixion(Ixion)が結成されました。
Oitan Chan
Pandaemonium [Mana]
「絶バハムート 短期攻略固定 @6」を公開しました。
Chudsters inc.(Rafflesia)が結成されました。
Sakura Shijima
Shinryu [Meteor]
「ネバエバ」を公開しました。
Momiji Inubasiri
Carbuncle [Elemental]
エオルゼアデータベース「ヴァリガルマンダ・スタッフ」に画像投稿しました。
エオルゼアデータベース「ケーツハリー・ロッドRE」に画像投稿しました。
Lulala Lula
Durandal [Gaia]
「初めてのFF14(4日目)」を公開しました。
BeautifulSky(Zeromus)が結成されました。
Fiforne Silver
Aegis [Elemental]
「絶エデン固定メンバー募集」を公開しました。
1
Makina Belg
Belias [Meteor]
2
Kuma Kumaara
Garuda [Elemental]
3
Vivi Ann
Kujata [Elemental]
Naru Rumi
Asura [Mana]
Machina Mensis
Titan [Mana]
Mugue Tcharpentier
Phantom [Chaos]
Shinedown
Valefor [Meteor]
Routh Necks
Ultima [Gaia]
Metal Woman
Sara Kiki
Twintania [Light]
Poppy Petalina
Raiden [Light]
Yharon Ashen-sun
Ragnarok [Chaos]
教皇フューネラルがヴォルマルフによって殺されますが
遺言としてラムザにオーボンヌに行った旨を教えてくれます。
(※タスケテータスケテーとぎりぎりまで言われていたが手遅れだった)
始まりもオーボンヌ、終わりもオーボンヌと
ここでようやく終止符を打つために連戦パートが始まります。
流れ的に側近ぶっころす>側近ぶっころす>何か湧いてきた雑魚をぶっころす>
ルガヴィぶっころす>聖天使封印する
都合5連戦。長いように思われますが距離さえ稼げればシドで大体終わります。
また、ここまでくると後衛側に最強の「算術士」なるものが出始めます。
このジョブは計算した位置に魔法をぶっぱなすという類のものなのですが
他魔法と違いノーチャージでぶっぱ出来るため、ホーリーやフレア等の
長い詠唱が必要で敵一体にしか撃てなかったという類が
固定位置に向かって連射出来、かつMPいらずに速射出来るため
ターンが回ってきたら誰かが死ぬというのから
ターンが回ってきたら計算次第ではほぼ全員死ぬという設定に
頭のおかしい味方ユニットを引き連れ冒険するファンタジーRPG
それがタクティクスって奴です(狂乱
ラムザの部下だからね。ショウガナイネ
オーボンヌ戦は正直そんな消化試合なのもあり
あまり目新しい事もないのですが、一戦目のローファル戦で
デジョンを唱えられて強制的に死都ミュロンドへ転移させられます。
2戦目のクレメンスでは足止めというかここをお前の墓場に~的な
事を言われますがお前の墓場なんだよなぁ!という感じに。
3戦目では初登場だったのにそのフィールドで殺され糞雑魚なめくじ扱いだった
魔法銃使いのバルクが復活して出てきますが
ラムザにくっそ煽られてそのまま負けるという惨めな扱いに。
ショウガナイネ。ラムザは正論で人を刺すのが好きな人だから……。
聖天使前でようやくヴォルマルフに追いつきやんややんやして
アルマを媒介に聖天使を復活させられない? なんでだ? という所に遭遇する所から始まります
その理由がこちら。
神殿騎士ヴォルマルフ
「…何故だ、何故、ヴァルゴが発動しないのだ?
神殿騎士ヴォルマルフ
「この空間に聖天使の魂が漂っている、それは間違いない…。
「何故だ……。
神殿騎士ヴォルマルフ
「アジョラの生まれ変わりではないのか…?
「…いや、そんなはずはない。確かにヴァルゴは反応した。
神殿騎士ヴォルマルフ
「…来たか。
剣士ラムザ
「ヴォルマルフ、そこまでだ!
「ヴァルゴは発動しない! あきらめて、おとなしくアルマを解放するんだッ!!
神殿騎士ヴォルマルフ
「いいや、発動するさ…。…が足りないだけなのだ。
「聞こえなかったか…?
「“血が足りない”と言ったのだ。
「“血塗られた聖天使”の再臨には多くの血が必要だ…。
「聖アジョラの死後、十数世紀にわたりイヴァリースの大地に多くの血が流されたが、
まだ足りぬらしい。
「…仕方ない。 地上へ戻ってもう一暴れしてこようか…。
「ククク……心配するな。
「その前に貴様たちを“生け贄”にしてやろう…。
ヴォルマルフが聖石を掲げルカヴィへと変化。14ちゃんでも登場したハシュマリムへ。
統制者ハシュマリム
『…我が主、“血塗られた聖天使”よ、
『ワインよりも濃く灼熱の溶岩よりも熱い“血”をその復活のために捧げよう!
剣士ラムザ
「アルマ! しっかりしろ!
「お願いだ! 目を開けてくれ!! アルマッ!!
統制者ハシュマリム
『無駄だ…。そんな呼びかけでは起きん…。
剣士ラムザ
「アルマに何をしたッ!!
統制者ハシュマリム
『本来の姿を取り戻すには、娘の意識が覚醒していては困るのだよ…。
『次に目覚めるときは自分の使命を思い出しているだろう。
『この世界に我々の仲間を喚ぶという重大な使命をな……。
ハシュマリム討滅後。
統制者ハシュマリム
『我が主よ…、まだ…まだ目覚めぬのか……。
アルマ
「う…うう……こ…、ここは……?
剣士ラムザ
「アルマッ!!
アルマ
「ラムザ兄さん……?
統制者ハシュマリム
『ここまできて………邪魔をさせるものか……
『“血塗られた聖天使”よ……我が命を……復活の贄に……捧げようぞ………ッ!!
ハシュマリムが自らの体を貫いて消滅し、聖石が残る。
光が降り注ぎ、悲鳴とともにアルマの体に異変が起きます。
聖アジョラ
『身体を取り戻したぞ……。
剣士ラムザ
「アルマーッ!!
血が足りないのなら自分の命を使えばいいじゃないと
ヴォルマルフは自害しますが、この時点ではアジョラはハイレグ姉さんのドット絵で出てきます。
実際のドット絵どんな感じだったかはこちら
これが来るって期待した糞猫だったが実際はあれだったので
('ω')ヤロウブッコロシテヤルとぶった切ってた次第でした。
周囲の鍔迫り合いの時や迷路爆破されるときにでてきたりしてるんですけどね
量産されて。SS撮る暇なくて顔ちゃんと取れた機会がないのですggg。
聖アジョラは復活を果たしましたが
アルマというかベオルブの末裔が以前聖アジョラを封印した故か
完全な復活を結局果たせませんでした(この時点では)
聖アジョラ
『うう……、なんだ……、これは………?
聖アジョラ
『うぐぐ……
『に…兄さん………助けて……
剣士ラムザ
「アルマ!!
聖アジョラ
『ラムザ兄さん……
『やめろ……邪魔をするな……じゃま…を…する…な……ジャ…マ…ヲ……スル……!!
光が聖アジョラを包み込み、その身体からアルマが分離します。
剣士ラムザ
「アルマ!! 大丈夫か!!
アルマ
「……兄さん、私は……大丈夫………
「早く…アジョラを……倒さなくては……。
聖アジョラ
『ワタシノ…復活ヲ…サマタゲル…ツモリ…カ……
『ソウハ……サセヌ……
『イデヨ……ワガ…シモベ…ドモヨ……
デーモンたちがバックアップに付きます。物の数には入りませんが。
聖アジョラ
『ワタシノ…復活ヲ…サマタゲル者ハ…何人タリトモ…許シテハ…オカナイ!
アジョラがルカヴィに変身し、上記の画像に。
聖天使アルテマ
『行クゾ……非力ナル者ドモヨ……!
聖天使アルテマ戦闘不能にさせると第二形態へ。
聖天使アルテマ
『バカナ……コンナコトガ……
聖天使アルテマ
『ソウカ……貴様ハ……、カツテ…コノ私ヲ倒シタ者ノ…末裔カ……
『負ケヌ……私ハ……負ケヌ……
アルテマの姿が消える。閃光、爆発とともに姿を変えた聖大天使アルテマが現れます。
この状態でも14ちゃんの感じにはならなかったので正直予想外でした。
聖天使アルテマ
『貴様タチヲ…殺シテヤル!!
聖大天使アルテマ討滅後。
聖天使アルテマ
『モット……チカラヲ………
アルテマから強烈な光が放たれ、その身体が崩壊していきます。
フィールドが大爆発を起こしその場の全てを消し去っていき白いフェードアウトで終了。
ここで獅子戦争のお話的には
ラムザの行方が途切れ、エンディングでオーランがラムザとアルマの墓参りをする
シーンになりますが、最後にラムザとアルマがチョコボに乗って駆けていくのを目撃し
やっぱり生きてたんだ! と言ってシーン終了へ。
ED後に時は流れ、英雄王ディリータがイヴァリースを統治する中
オヴェリア様に花束を渡すシーンに移りますが。
ディリータ
「やっぱりここにいたんだな。みんな探していたぞ。
ディリータが歩み寄り花束をさしだす
ディリータ
「ほら、今日はおまえの誕生日だろ? この花束を…
オヴェリア様が振り向きざまにディリータを刺す。ディリータの手から花束がこぼれ落ちます。
ディリータ
「オ…、オヴェリア…?
王妃オヴェリア
「…そうやって、みんなを利用して!
「…ラムザのように、いつか私も見殺しにするのね……!
ディリータが刺さった短剣を抜き、オヴェリアを突く。オヴェリアが花束の上に倒れ伏します。
後ずさるディリータの手から短剣が落ちる。
二三歩歩いて膝をついたディリータは、虚空を見上げながら呟きます。
ディリータ
「…ラムザ おまえは何を手に入れた?
「オレは……
まさかのバットエンド展開
オヴェリア様が疑心暗鬼になってしまった理由としては
やはりディリータのやり口が人を利用する事に徹底していたからかと。
トドメとなったのが真相を知らないままにラムザが逝ってしまった事というのが
何とも言えない。この後にブレイブストーリーや設定を見ると
オーランがゲルモニーク聖典に記載されていた事や、自分が見聞きした事をしたためた
「デュライ白書」なる物を作成し、後の世に託す展開になったのが
今回の14ちゃんのお話でした。
アルテマのラストを見ると当時の内容としては討伐出来たと思っていましたが
実は封印の継続をした形を取っており、ラムザよりも強いヒカセンに討伐を
お願いする形に。
道中劇団という形でラムザやアルマの面影を持った末裔と一緒に物語を追いかけてくような
流れでしたが、初めは正直不満しかなかったです(白目
というのも、ラムザこんなんじゃないだろっていうのが大きすぎて……。
オーボンヌまで行ってようやく話が繋がってからファンが待っていたものが
全部見れたという印象です。
オーボンヌ絡みで超える力によりあの続きを見れた事によって
ふぁ!? ふぁー……。ア?オーランちゃっかり何してんのオマエ? という展開でしたが
この下り書いてくださったおかげで正直あばばばば;;;とか既になってたんですが
時を超えて。またこうやってディリータと握手出来た事が
私としては号泣ものでした。最期の時も握手して別れましたからね。
ラムザとディリータの物語がまさか14ちゃんで続きを見れるとも思っていなかったので
このコラボをやってくださって感謝しかありません。ありがとうございました。