FF14は誰かが失敗したらそれで終了と言う意味で、
大縄跳びゲームと巷では揶揄されていますが、
私的にはそうは感じません。
どちらかと言うと、玉入れのような気がします。
慣れていない人がいたら、その人を玉入れのかごの近くで投げてもらえばいいと思うのです。
慣れている人はかごの遠くから狙って入れればよいのではと思います。
で、最終的に入った玉の数が一定数以上ならクリア!
各地で毎回発生してるFATEなんて完全にそれじゃないですか!
でも、大縄跳びって例えも間違っていないと思うんですよ。
綱を回す役(タンクさん、かな?)はメンバーの実力を見計らいながら綱回しの速度を決めて、
皆でタイミングを合わせるために声を掛け合い(パーティーチャットの○○来ます!○○しました!)
縄跳びが不慣れな人は縄が避け易く、前の人の動きを見られるように真ん中を飛んでもらう。
(某落下系コンテンツの直線攻撃の誘導とか、まさしくそれですよね…)
おお!FF14はやっぱり大縄跳びゲームだったのだ!
※ただし、未経験の侵攻2層以降は知りません
(仕組みを見るにだいぶ悪いほうの大縄跳び寄りっぽいですが、
攻略法が確立してないせいだと見た!)
…と言うことで、未クリアコンテンツに連れて行っていただける時は
大縄のど真ん中に配置させてください…お願いします(泣)