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絶オメガのクリアを記念として

公開
2023年5月20日(土)
絶オメガ検証戦をクリアしました。
絶コンテンツの攻略はパッチ5.4の頃に絶アルテマを、パッチ5.5の頃に絶バハを緩和後のクリアして以来久しぶりであり、現行コンテンツに挑戦するのは初めての取り組みです。それだけにパッチ内クリアは、初めて高難度をクリアしたバハ真成編や、なかなかクリアできない難しさを感じた律動編をクリアしたときに並ぶ達成感を感じました。このときの感情は記録に残さないと忘れるだろうと思ったので、今回の感動の経験を、記念として記録に残そうと思い筆をとることにします。

 まずは、きっかけから。
 私はリアルの職業柄なかなか纏まった時間をとることが難しく、特にパッチ4.xのタイミングで就職してからは零式に挑むことすらままならない状態でした。途中でワールド間募集が実装されて零式の野良攻略が盛り上がってきたことと、漆黒の頃には仕事に慣れたのもあり帰る時間が日付をまたがなくなってきたので、野良で零式攻略を自分のペースでできる……なんて思いレイド攻略に復帰しました。
 そんな私には、まだ長期間のまとまった時間の確保が必要となる絶コンテンツはかなりハードルの高いコンテンツでした。いや、やりたかったし、頑張れば1~2か月程度でクリアできる自信はありましたよ?ただ、その情熱を捧げる時間を確保できた自信があるかというと……なかなか難しいです。
 そんな訳で、漆黒の絶アレキは凄く興味はありましたが参加することはできず、6.1の絶竜詩についても仕事が忙しい年になることが確定していたのもあり、手を出せないでヤキモキしてる状態でした。短期間でできるなら……とほぼ緩和後と言って差し支えない絶アルテマと絶バハに挑戦しましたが、火力面のチェックで詰まる要素などほぼほぼなく、特にバハについてはメンバーにクリア済が多くいたこともあり、2週間程度でクリアするという釈然としない結果でした。

これがみんなが「人間性が問われる」というあの絶なのか……?

 正直、緩和後だからだろうと思っていましたし、こんなので満足感なんて得られないなぁ……なんて思っていたり。やはり、やるなら所謂「パッチ内クリア」の問われる現行絶、これしかないと確信していました。その想いはクリアした今となっても変わっていません。
 そして来たる絶オメガ、実装は1月末と聞いて私の瞳に炎が灯ります。1月末から2か月間ほどは毎日4時間程度はFF14に注力できる環境が整うことが決まっていました。逆に4月に入ってしまうと、仕事の関係で日を跨ぐ程度の忙しさになる日が出てくることも予想されていたので、「この大波に乗るなら今しかない……!」この勢いで、零式を全く触っていないせいで思い入れも何も全くない絶オメガに挑戦することに決めました。
 そして、フレ達と約束していたモルボルチャレンジはここで一旦お断りすることに。
 まちこ、もう少し待ってな。



フェーズ0「募集に入ろう」
 2か月で攻略しようと目標を立てたときに、まず躓くのが募集フェーズです。多くの固定が実績の欄に煌々と「3種絶クリア」や「絶竜詩パッチ内」などのように書かれていて、同時に募集に入る段階でここの応募条件を突破できないとどうすることもできません。ここが苦しい。絶としては5つ目であるがために皆、ある程度の実績を要求してきます。パッチ内絶に挑戦したこともなければ、暫く攻略固定から離れていたのもあって野良攻略しかしていない身としては、とにかくここで弾かれる募集が多くて苦しかったです。そして近接はやや余り気味ですし、何よりも私のメインジョブがリーパーだったことが頭を悩ませます。辺獄編の輝かしい栄光はどこへやら、煉獄編で最弱候補筆頭だったのも足を引っ張り、リーパー弾きの募集が結構ありました。結果的にはコンテンツ相性としてはリーパーは強ジョブの部類となりましたが、そんなの始まってみないと分からないですしね。

 入れる募集はあります。普通に、たくさん。
 けど、その固定が遅くともパッチ内でクリアできるか、途中で爆散したりしないかの賭けに勝てるPTかはまた別です。

「全員絶未経験!」……恐ろしすぎる。
「アルテマのみクリア!」……あれは長期間の攻略に耐えられるかの指標にはならないでしょ。
「募集日記に固定メンバーの名前ナシ!」……履歴書に自信がない感じなのかな。

 こんな感じで疑心暗鬼でした。他人から煙たがられないような履歴書は作っておいたつもりでしたが、パッチ内絶をクリアしたこともない雑魚が粋がってるだけじゃないのか、お前に人を選ぶ権利なんてないんじゃないのか、でもクリアできる見込みがないと判断するなら諦めた方がいいんじゃないか、そんな不安にビクビクしながら募集を選びました。クリアはパッチ前ギリギリとなってはしまいましたが、結果的に間違ってはいなかったと思います。

 入らせていただいた固定で極ルビカンテを使って顔合わせをしましたが、私以外は全員煉獄の消化固定で一緒にやってたメンバーだったらしく、完全にアウェイな状態に正直不安で一杯でした。職業柄、人と関わりに行くのは得意な方だとは思っているのでコミュニケーション不足に困ることこそありませんでしたが、この固定で上手くやっていけるのかあまり自信はなかったです。
 何よりも一番のネックは、PTメンバーに一人が仕事の都合で2月は週2回くらいしか参加できなくなってしまったこと。募集文およびリーダーとの面接の際には「仕事の都合で1週間くらい間が空くタイミングがあるかも」とは聞いていたのですが、最初の1か月はほぼ週2〜3回、少ないときは1回できるかどうかって聞いたときは「週5回程度の筈だったのに……は、話と違う!」と困惑しました。いや、ホントに。正直、抜けようかと悩んだくらいには。
 でも私以外で出来上がった空気感にそんなことも言えずに悶々としていました。極終了後にメンバーの侍(忍者)さんと二人きりでちょっとお話して、「エノレスさんが4月以降に仕事で忙しくなって練習できない日が増えても誰も文句は言わないよ」と言ってくれたので、少し頑張ってみることにしました。抜けることはいつでもできるしね。ここまでが募集フェーズです。まだ始まってませんよ(ニッコリ


フェーズ1「4足オメガ」※初突破までに8時間程度
 文句なしの最難関……というより、最もワイプしたフェーズ。2つともギミックとしてはそこまで難しいものではないけど、ぼーっとしているとミスが起きやすいフェーズでもある。主要なギミックは大きく2つありましたが、両方ともヒラ泣かせ。
①サークルプログラム
 自分が何番だったか、線を取りに行くんだっけ?行かないんだっけ?……あると思います。ここでミスが続くようになってきたらその日の活動は辞めた方がいいかもしれないです。最初期は野良がここを安定して超えられず、悲しみに暮れながら30分解散を繰り返しました。近接は特にやることもないので慣れたら非常に楽ですが、詠唱職、特にヒラはP1の要求火力がまぁまぁ高いのも相まって塔の配置によって滑り撃ちに苦しめられることもアリ。うちは詠唱の少ない召喚だったので、ヒラの二人には積極的に忖度して近い塔を譲る攻略をしていました。忖度1回×1000円の奢り楽しみにしてますね。
②パントクラトル
 最初は順番によってGCDとAoEが噛み合わないことに悩まされましたが、P2に慣れてくる頃になれば殆ど失敗することはなくなりました。誰かの動き出しが遅れるとAoEが大変なことになるという事件が起きますが、それすらも慣れて余裕が出てくればなんとかなっちゃうフェーズになります。ヒラさんは頑張って。
 パンクラ後にタンク2人への扇範囲とDPSヒラ3人×2回の直線範囲がありますが、タンク無敵法が主流になってからはタンクさんにタイミング調整を頑張ってもらうだけの簡単なギミックになりました。P1の癒やしタイムですが、あんまり雑談が煩いとタンクさんにタイミングが測りにくいと怒られてしまうので注意しましょう。立ち上がりの弱いスレイヤーを採用しているところだったり、踊り子を採用してるところはP1の火力が安定しにくいですが、LB1を使うようにしたら安定するようになったので、ちょっと厳しいと思ったら迷わず使いましょう。うちでは私が担当していましたが、P2に向けての準備がそこまで必要ない人が使うといいと思います。リーパーでもグラトニー先回しを採用してる場合はLBを打ちにくい可能性が考慮されるので、近接同士で回しの打ち合わせはしたほうがいいと思います。早めに使って倒すのが早くなってしまうと暗黒さんがションボリするので、ギリギリで入るようにするタイミング調整とLBを打つかどうかの判断をするLB検討委員会への加入をしましょう。皆さんの加入をお待ちしています。


フェーズ2「男女オメガ」※初突破までに10時間程度
 初突破してから火力が安定せずに、なんだかんだで結構沼ったフェーズになります。P1〜P4までで一つのDPSチェックになっている関係上、どこに力を入れるかについてはPTのジョブ構成で変わってきます。P2終わりに2分バーストを使っても、P3とP4で一回ずつリキャが帰ってきますが、忍者のぶんどると学者の連環以外は全体バフの距離が15mであることに悩まされて届かない場面があったりしましたので、忍者だけぶんどるをP3とP4で使う方向に切り替えました。これを決めるまでにそこそこ時間がかかったので、シナジーの使い方はよく相談しましょう。メンバーによるので、「これ!」っていう正解はありません。
①プレステ散開
 ウルトラワイドが欲しいなぁと一番思わされたギミックでした。P3〜P4を練習する頃には慣れましたが、私はとにかく直線範囲を使う外周の目を見つけるのが苦手でした。□のミドルが距離感バグって失敗することが多かったです。片方に頭割りが偏ったときの調整はそこまで難しくないですが、調整対象になってる人(線で繋がってる二人)のどちらかがコールしてあげると間違いないと思います。
 最初のミドルファーを処理してる時がソウルソウタイミングですが、ゲージの関係でハーヴェストムーン使いたくない人は普通に殴ってもOK。グラトニー後回しの人は、プレステ前の攻撃がコンボ1段目とかになっちゃうと思うのでオススメです。
②扇誘導&アロー避け
 軽減盛り盛りのフレア受けが出てからはタンク以外は実質、ただ殴ってるだけの楽なフェーズになります。野良ではアローを南で誘導が主流となりましたが、2体巻き込みをできるように北で誘導したほうがよくない?っていうのが結論でした。リパの持ってるスキル的に巻き込みできるのはグラトニーorハーヴェストムーンになると思いますが、グラトニーはその前で使ったほうが1回多く使えるので巻き込むとしたらハーヴェストムーンがオススメです。敵が移動する関係上か、攻撃が届くギリギリの距離で使わないと女の方には攻撃が入らないので気を付けましょう。
 アローについては本固定ではAマーカーではなく、そこから1/4だけズレた位置でやってました。一般的な処理法とそこまで大きな差はないのですが、ボスサークルの下が少しだけスペースができて、そこの近くが安置になるという風に判断が楽になるので採用されてました。

グラトニー後回しの都合上、時間切れ詠唱3GCD前にグラトニーが帰ってくるのですが、みんなにお願いして殴るのをやめてもらって待ってもらっていました。青ゲージ20は後々に響くのでマジで助かりました。ありがとう。


フェーズ3「ハロワオメガ」※初突破までに20時間程度
 P3へ移行する際、ソウルソウを使っておくのですが、学者の方を筆頭に「くるくるくる~」と弄られる日々でした。許せねぇ。こんなカッコいいジョブなのに。君たちもリーパーをやりなさいと何度も説教することが多いフェーズでした。庇ってくれた暗黒さんに「同じ闇に魅入られた同士よ」と言ったら引かれました。納得いかない……。
 さて、最初の運動会は私は難しいと思う要素0でしたが、PTリストの並び順を弄れない人間だったので、優先度の判断が遅くなりがちでした。早い人は凄い。ハロワ自体は接触事故さえ気を付ければそこまで。呪文のように唱えることが個人的に大切でしたが、このあたりは個人差がありそう。PTDPSによっては検知でいつまで殴るかチキンレースが発生するのが嫌でしたが、これも慣れてくればそこまで苦にならず。検知までの段階で8分近くあるのが悪いよ。
 ①ハローワールド
 解法が固まりすぎたせいで、却って気を付けることが少なくなったフェーズ。内側を通るか外側を通るのか声をかけあったりペアの人がどこにいるのか見る癖をつけたりと細かい部分でもミスは減らせるような気がしますが、基本何とかなります。ヒラの人に頑張ってもらうのと、近接は最初に赤青なのか線処理なのかでトゥルノの使い方に多少の差が出ると思うので、そのあたりはやりながら考察を深めるのがよいかと思います。私はリーパーなのでそこまで気を付ける必要はありませんでしたが、竜さんとかは特に考察し甲斐がありそうな気がします。
 ②検知式波動砲
 苦手な人は楽なところを譲ってもらいましょう。優先度1278が楽な筈なので。私は4番目と一番判断要素の多い担当でしたが、最初は向き調整がかなり苦手でした。巻き込みたい対象者を見ることと、線は垂直ではなく対象者が入るように曲げるくらいがちょうどいい……って頭ではわかっているんですが、なかなか難しいですよね。最初のうちはここで自分について失敗するのを嫌がらず、喜んでやって感覚を練習するようにしましょう。PTメンバーも検知ガイジなどと言わずここで練習させてあげましょう。不慣れなままで、あとのP5デルタで事故る方が最悪です



フェーズ4「ファイナルオメガ」※初突破まで10時間程度
 特に言うことはありません。殴りましょう。P1~P3で足らなかった火力のツケが回ってくるのがここです。逆に言えばここでさえ足りてしまえば。実質P1~P3のミスは、それこそ誰かが死んでようがなかったことになります。誰がメイン火力を担うのかよく相談しながらやりましょう。弊固定では私が担当でしたので、ここでレムールを2回使うようになりました。ただ全体的に攻撃は痛いので、軽減の話し合いは徹底的に。しっかりできていれば頭割りが一人足りなくても何とかなったり、ヒラの滑り撃ち攻撃の余裕が増えます。うちは調整位置にヒラを置いた上で、実際の調節は近接が行う形式でした。調整担当になった際は、スプリントを調整から戻るときに使うと2連続調整になったときに安定するのでオススメです。
 ボスのHP20%以降は削っても削らなくても変わらないので、コンボ数を調節したり、ゲージを調節したりしましょう。P5入った後も2GCD分はコンボ猶予時間があるので、そこを計算に入れたうえで調整するとよいと思います。


フェーズ5「金オメガ」※初突破までに60時間程度
 文句なしの鬼門です。固定爆散フェーズだと思います。とにかく進まない。弊固定は練習日の間が空くのもあって、固定リダがちょっと気に病んでるのが分かる程度には進まないです。どれを苦手とするかはPT内にギミック処理能力っが高い人が何人いるかで全然違うと思います。本固定は暗黒さんとリダ、学者さんの3人が高かったので何とかなりました。後はこのあたりから1月から予想していた通り、私の仕事が忙しくなりイメトレが全くできなくなりました。そのせいで、かなりミスが増えて申し訳ないことをしたと思っていますが、それを受け入れてくれる人たちでよかったです。内心またかよと思われていたと思いますが。
①デルタ
 外周部への入部ようこそ!なフェーズです。アーム誘導で「外周突っ込んじゃった!」をやらかす人が何名か出てきますが、安心してください。私は2回やりました。予習段階ではアーム誘導が内内のときにニア線が切れる事故が多いと忌避されていましたが、最初に離れてから調整で近づくようにするとそこまで気に病む程ではありませんでした。ヒラ二人にニア線がついた場合、両方最後のニア線担当になってしまうとヒールが届かない問題が出てきたので、白さんについた場合は「俺だ俺だ俺だ~!」と白さんが叫ぶようになりました。逆につかない場合は何も言わないので、そっちも宣言しろと伝えた結果、「……お、俺じゃないよ」と控えめに言うようになりました。なんでやねん。
 ファー線担当の人の仕事が多く、検知を含め最初こそミスが出ましたが、難しいと騒がれるほどではなかったように思います。
②シグマ
 一番詰まりました。処理法はハムカツトンカツの紹介していたやり方でやりましたが、塔処理は最終Pに到達した後もミスが多かったです。(私もかなり多い方でした)
 逆に言うと、塔が安定してからはかなり早かったです。飛ばされる前の形を作ってから自分の担当の塔の位置に陣取るまでが早い人が多く、線の形が崩れて自分の飛ぶ位置を判断する人のが遅れてしまうことが多かったので移動をゆっくりにしてもらいました。個人的にはコレがとても助かりました。苦手な人は左側or右側を優先してもらうなど判断要素を一つでも減らしてもらうとよいと思います。マーカーは自分でつけてもよいと思いますが、弊固定では学者さんがマーカーつけを担当してくれたのでかなりイージーウィンでした。ただまぁまぁ時間があるので、自分のは自分でつける形でいいとは思います。ただシグマが苦手な人がいる場合には担当者を決めてあげるのがオススメです。シグマ終わりにすぐ2分バーストのリキャが返ってくるので使わない方がいいらしいですが、リーパーは迷わずグラトニーは切りましょう。ボスがオメガで消えるので、2分バースト中にグラトニーは入れる時間はありません。
⓷オメガ
 安置探しは暗黒さんメイン→リダのダブルチェック、マーカーは学者さんが担当していました。自分で判断できる人はそれでよいと思いますが、P6に持ち越せるものは持ち越すためにも火力は余裕があったほうがいいので、DPSは殴りに集中させて貰えるならお世話になったほうがいいと思います。2分バースト(20秒)が終わると同時くらいにボスが消えるので、ミスは許されません。お願いする分だけ自分の仕事は100%果たしましょう


フェーズ6「アルファオメガ」※突破まで30時間程度
    イメトレが全てです。
 アローを踏まないこともそうですが、それ以上にどこにどのスキルが返ってきてどういう回しをするのか、木人等を活用してクリア動画と時間を同期させながらイメトレで殴る練習をするかしないかで全然違うと思います。特に2分バーストの2回目は波動砲を受けて頭割り前後ですぐになりますので、そこで2分バーストを吐けるようにきちんと回しを安定させておく必要があります。特にリーパーはリミッターカットのAoE×6を捨てるときにコムニオの詠唱を挟みますので、落ち着いて回せるようにイメトレすることが大切です。火力についてはLBのブレとダイクリのブレが合わさってかなり厳しいですが、P6で安定した火力を出すことが我々近接のお仕事です。全力で全うしましょう。
 軽減については、2連続で来る波動砲の片方がどうしても薄くなりがちですし、今回のパッチで距離が伸びましたが軽減の範囲に入れるための位置関係が難しくなりがちです。タンクさんの軽減を貰えるように、逆にタンクさんにシナジーを配れるように自身の立ち位置まで気を付けましょう。どこに何を入れるかは基本的にタンクヒラの指示に従えばOKです。牽制一つで誰かが死ぬ可能性があった程度にはダメージは痛いので、ヒラさんをキレさせないためにも全力で臨みましょう。ここまで出来たら後は天に祈るのみです。


最後にPTメンバーおよびリーダーにお礼を。
 フリーダさん、あなたのことを散々弄りましたが、あれのお陰でパッチギリギリまでの空気感を作れていたと思います。固定は何より攻略する雰囲気づくりが大切だと思います。こうして楽しくやれたことはFF14のいい思い出になると思います。本当にありがとうございました。
 それはそれとして、くるくるくる~とかカーン!とかリーパーのこと馬鹿にしたやつは許さんからな
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