謎のハードスケジュールから解き放たれ、数日振りに幼女達の待つ優しい世界へ降り立つ。
個人部屋を作るべく、軍票を集めるという苦行を行わなければならない事を思い出し、一瞬引退の二文字が頭をよぎるもなんとか踏みとどまり、苦行の前にFCの強キャラ達にワンダラーパレスへ連れて行ってもらう事に。例によって例のごとく、これといった仕事もなく、トンベリ達に対する虐殺行為の片棒をかつぐ。
ワンダラーパレスでゲットした装備品を軍票に変えるという現代の錬金術によりランクを上げ、30万円を握りしめてお家へ向かい念願の個人部屋をゲット。放火等々の祝福を受けた後、エオルゼアのIKEAことマーケットボードへ向かうも、家具多すぎ、ぃみゎかんなぃ・・・もぅマヂ無理。リスカしょ・・・状態に陥り、内装はその内やろうと心に誓う。
内装を諦め、レベル50になり死ぬほど出現したクエストを、ちぎっては投げちぎっては投げを繰り返す事で時間を潰し、人が増えてきたところでドルムキマイラの討伐へ向かう。
相変わらず何がどうなっているのか、よくわからないまま一瞬で討伐が終わる。これでいいのか中村。
その後なんやかんやと用事をしながら、クエストのFATE待ちをするも発生せず
この気持ちが、吉田への憎しみへと変わっていくのだろうと感じつつ眠りにつく。