少し前にフレンドのリディアさんに、「あれ?ノコさんまだ若葉だっけ?」と今更ながらに気が付かれてしまいました。
どうもおらです、こんにちわ!
おらのFCの家は海風が心地の良いミストヴィレッジにあるのですが、町内も外観がステキなお宅が多く、その上ご近所さんもフレンドリーな方が多いように感じます。
いや、どこのハウジングエリアもこんな風に居心地がいいのかもしれないなあ。
で、家の坂道を下りてったところにマーケットボードがあり、ここで買い物してたり、なんやかんや作っていると ご近所さんが挨拶をしてくれます。
そこでこの頭の若葉ですよ。
長年
頭に根付いたこのド根性若葉がやはり目に付くらしく、よく言われるのがこの2つ。
「
若葉が付いてますが、初心者さんですか?」と、
「
若葉が付いてますが、サブキャラですか?」
おらも町の中で若葉マークを見かけると、「お、初心者さんかな?頑張れよ!!」と自分のことは棚の遥か上に上げて思ってしまうので無理もない!
が、こう見えても日記を逆上ると
6年もヒカセンをやっているベテラン(仮)…。
なので、こう言われてしまうと、
「いえ、結構長いこと遊んでるんですけど、未だに若葉で…」とか、「いえ、サブでなくメインキャラなんですけど、まだ蒼天が終わってないくらいで…へへ…」みたいな返事を返す羽目になり、ご近所さんも「あっ…そうでしたか…では…」みたいな変な気遣いをさせてしまい、微妙な空気を残して帰ってしまうという。
そんな空気も爽やかな潮風が吹き飛ばしてくれるけどね!!おいでよ、ミストヴィレッジ!!!!
で、そんな冒険の知識だのスキルだのほとんどない万年初心者のおらなのですが、気持ちだけはベテランなので、「なにか人のお手伝いがしたい」という漠然とした想いだけはあるのですよ。
が、己が若葉マークな上に、元々IDがそこまで好きではなく、メインストーリーで一回行けばいいやという具合なので、ここ最近はレベル制限取っ払ってもっぱら一人ダンジョン。
レベル上げもリーヴしつつFATEでウロウロしたり、各種手帳を埋めていくことに喜びを感じるタイプ…。
エオルゼアではダンジョンまでひとっ飛びなので、お手伝いとなればその道中の賑やかし要員は不要で、人数合わせにしろ必要なのはガッツリしとした戦力。
そうなると「IDそこまで好きじゃない勢」のおらは当然戦力外なんで、なにも手伝えることがないのです。
かと言って、冒険の知識が多いかと言うとお察しレベルなんで、全く手伝えることがないというね…。
ひ、一人遊びのやり方ならベテランなんだけどのう…(๑´•.̫ • `๑)
そんなベテランの若葉マークがようやくイシュガルドの問題を解決し、新たな土地へと旅立ちました!
おらなんかに手伝えることがあればええが…。