キャラクター
吉田さん凄いです(`・ω・´)(`・ω・´)
買わなきゃハドソン
成功するには
能力だけではなく
人脈、実績、タイミング、運
それらの要素も必要なのかもしれない。
コナミに食われたのが運の尽きなのよねぇ…
現コナミのトップって893だからね…( ´Д`)=3
私がパソコンを覚え始めたのはMZ-80でした
ハドソン、名前もトレードマークも知ってるけど、作っている物はあんまり知らないんですよね。
ボンバーマンにはあんまり興味がわかなかったけど、R-Typeは少しはやったかな。
byハドソン
天外魔境シリーズ好きで、2はかなりやった気がする(о´∀`о)
桃鉄、Rーtype、ボンバーマン
PCエンジン~セガサターンに天外追いかけましたwww
奥が深い!!
高橋名人が作った会社だと思ってた・・・。
ハドソンって、蜂のロゴマークでしたっけ?
その程度の認識しかないですw
皆様コメントありがとうございます
くろねこさん 本当に凄い方です。そしてハドソン系列の専門学校出身なのです。
エインデベルさん そんなキャッチフレーズもありましたね。
せりがぼさん ハドソンは一時は栄華を極めていましたが・・・・
やはりPC-FXの3D性能への出遅れが・・・
ルミナスさん コナミって元はジュークボックスのレンタルと修理で創業したんですよね
たうさん MZ-80! すごい! TK-80と違って画面がついてる!
ちゃこさん 根強いファンのいる作品もけっこうありますよね。
リリスさん もしかすると社長よりも高橋名人の方が有名ですねw
かわさきさん そうです。蜂のロゴです。ハドソンは初期にCQハドソンという、
アマチュア無線店をやってました。アマチュア無線で北海道は8エリアに
なります。8>ハチ>蜂 からだと言われている様です。真相は不明ですが。
ロゴはさすがにC62にはしなかったんですねw
冒険島とか以外に
桃太郎系もあったの忘れてた
すぱちゃさん コメントありがとうございます
桃電は制作者のひとりさくまあきら氏によると
ハドソンがコナミの完全子会社となったことで、制作を手掛けてきた開発チーム
「Team Kawada」の主要スタッフが退社、
ハドソンを吸収合併したKDE-Jに在籍する社員との間に発生したトラブルにより、
一時KDE-Jとは別の会社から続編が出ていましたが、その後仲直り?してKDE-Jからも
でている様ですね。
C62!
貨物輸送向けの機関車D52のボイラーを流用した、
旅客用の蒸気機関車ですね。
それまでの旅客用の軸配置は2C1が基本でしたが、
ボイラーが重くて線路傷めるので
従輪に一軸追加して2C2となりました。
銀河鉄道999の機関車としても有名ですね。
999号のナンバープレートは、
漫画版と劇場版は「C62 48」、
TV版は「C62 50」と違いますが、
これは原作者の松本零士さんが実機の48号機の
ナンバープレートを所有していたからだそうで、
TV版は実際の車両が49号機までだったので
架空の機関車として続きの番号の50を割り当てた、
劇場版は、
制作にあたり当時の国鉄の協力が得られたので
原作と同じ48に戻した、らしいです。
京都鉄道博物館のC62 2、
スチーム号の運用からずっと外れたままなので
早く復帰してほしいですねえ……。
桃鉄ってちょっと前CMでみたような…🤔みんなの好きなゲームが残り続けてくれるのは嬉しいことですよね〜。しかしハドソンさん、ブルーオーシャンに果敢に飛び込むビジネス選択、素敵すぎる✨
あやめさん お詳しいですね^^
戦後貨物需要よりも旅客需要が増加し旅客用の機関車が足りなくなり、
そこに貨物用のD52のボイラーが余っていたのでC62が作られたらしいですね。
C62-2は宮原機関区時代にはいまいち調子が良くなかったみたいですね。
そういえば、2024年1月8日、営業運転後の給炭作業場にて、機関士の逆転ハンドルの操作ミスで
誤後進して車止めを突破、炭水車の最後輪が脱輪する事故を起こしたけど、大丈夫かな?
みうさん コメントありがとうございます
一時は飛ぶ鳥を落とす勢いだった様ですね。
青い海も すぐに 赤くなっちゃって・・・
吉Pはホントガンガン前に出れるタイプだなって感じる
たぶん失敗もたくさんしてきたからこそ
挑戦もたくさんしてきて今があるんじゃないのかなって勝手に想像して尊敬してるw
あみのん コメントありがとうございます
ですねー。失敗無しで人は成長できませんものね。
吉田Pってホント凄いですねぇ(๑•﹏•๑*)
ボンバーマンは私でも聞いたことがあるくらいの
ゲームですし、昔から凄かったんですねぇ🥰
うさぎさん コメントありがとうございます
真摯(しんし)にゲームに関わっていた という印象ですね。
そういうこともあって齊藤陽介氏がスクエニに招聘(しょうへい)したのでしょう。
こんばんは
ハドソン川くらいしか思い浮かばなかった。
そんな由来があったんですね。
北海道にゲーム会社ってびっくりしたけど、地元の人による地元の会社だったんですね。
カーシャさん コメントありがとうございます
事前の知識なしで社名の由来を当てられる方は少ないと思います。
そして われらが吉田Pも北海道出身なのです。
ただ インタビューを聞いた範囲では上司に恵まれてなかった様に思います。
ハドソンは自由な気風が武器だった様に思うのですが・・・・。
お邪魔します。伯爵です。
またお利口になれるレポートのまとめに感謝!🙏
ハドソンはもちろん、ソフトバンクもずいぶん昔からあったんですね。
機関車からだったのも目からうろこです。
シュウォッチ、ジョイカード・・・🎮。
あるみ伯様 こめんとありがとうございます
ハドソンも 思ったより昔からあったみたいです。
アマチュア無線機器のお店だったのも驚きでした。
当時 流行ってましたからねー
ハドソン夫人!!
懐かしいですね~♪
今の今まで"ハドソン"で繋がりませんでした!
かんしょうさん コメントありがとうございます
シャーロックホームズは
NHKで放映された グラナダTV版が最高だと思います。
蒸気機関車C-62の軸配置のアメリカ式名称からとったんですwww
いや こんなん マニアック過ぎて誰もわからないでしょう。
ちょっと解説しますね
創業者の工藤裕司は物凄い鉄道マニアで 特に蒸気機関車、中でもC62が大好きだったらしい。
日本大学理工学部在学中から行っていた、自ら撮影した蒸気機関車の写真を販売する
サイドビジネスまでやっていた。このサイドビジネスの名前が「グループハドソンプロダクション」
だった。すでにハドソンの文字が入っている。しかし、これは金を持ち逃げされるなどトラブルで
札幌にて兄弟で創業
1973年5月18日、札幌市豊平区に通信機器と美術写真の販売を目的とした、
有限会社ハドソンとして創業。同年9月にアマチュア無線ショップCQハドソンを開店。
当時北海学園大学法学部2年生だった実弟の工藤浩を中退させ、経営サイドに引き込んだ。
工藤が最も気に入っていた蒸気機関車「C-62」の車軸配置「車輪配置 4-6-4」の米国式名称、
"ハドソン"がそのまま社名になった。
ちょっと補足しますね。
蒸気機関車の車軸配置とは・・・
蒸気機関車の車輪には動力が繋がる大きな動輪と 動力が伝わっていない小さな補助輪があります。
C-62は前補助輪が2軸4輪 動輪が3軸6輪 後ろ補助輪が2軸4輪の4-6-4(国鉄の表記法では2C2)で
この様な構成をアメリカでは通称「ハドソン型」と呼称していました。
かなり マニアックですね。私も知りませんでした。
ちなみに日本の国鉄では軸数と動輪はアルファベットで表記していました。
動輪が3つならC 4つならDです。
これは蒸気機関車の形式名にも入ってますね。例えばD51は動輪がD=4軸8輪になります。
ほとんど居ないでしょうけど、蒸気機関車の軸配置についてもっと詳しく知りたい方は
文末にwikiのurlを張っておきますw。
工藤氏のC-62好きは、これだけではありません、
会社の氏の机の上には何時も組み立て途中のC-62の模型があったとか、
札幌芸術の森に隣接したアートビレッジにあったハドソン中央研究所(コア・テクノロジー事業部)の
屋上にはライブスチーム(実際に蒸気で動く模型)の線路が敷設され、専属のメカニックが配置
されていたほか、研究所の大会議室ではテーブル中央に鉄道模型のジオラマが置かれC62の模型が
走っていた。その模様はNHKスペシャル『新・電子立国』でも取り上げられたそうですw。
さらに電話番号や開発したチップにもC62に関連する数字や文字列をいれていたらしい。