こんにちは、お久しぶりです。
ff14漆黒の反逆者をお楽しみのみなさま。
今回は前回文末でお伝えしていました。
黒魔道士 のスキル回し及び立ち回りについてです。
大人気のキャスターであり、一発のダメージが大きく、うまく立ち回れば全ジョブ中トップのDPSを出せるという非常にロマン溢れるこのジョブ
FFといえば黒魔道士!といってもいいくらいまさにFFの代名詞といっても過言ではないです。
しかしそれ故に数が多く、上位の方々との差が開きやすいです。
1発の威力が高い=1回のミスでDPSが大きく下がる
ということになるからです。
まずは開幕スキル回し
激成魔(count 10s)
↓
ブリザガ(count 3s)
↓
エノキアン
↓
サンダガ
↓
ブリザジャ
↓
ファイガ
↓
三連魔
↓
ファイジャ
↓
ファイジャ
↓
ファイジャ
↓
ファイア
↓
サンダガproc
↓
黒魔紋
↓
ファイジャ
↓
ファイジャ
↓
ファイジャ
↓
デスペア
↓
ゼノグロシー
↓
マナフォント
↓
ファイジャ
↓
デスペア
↓
ブリザガ
↓
etc…
人によっては黒魔紋が先でGCDの間に三連魔を入れファイジャからデスペアの詠唱を短縮に使ったりもしますね。
バフのないループの形としては
ブリザガ
↓
サンダガ
↓
ブリザジャ
↓
ファイガ
↓
ファイジャ
↓
ファイジャ
↓
ファイジャ
↓
ファイア
↓
ファイジャ
↓
ファイジャ
↓
ファイジャ
↓
デスペア
↓
ゼノグロシー
↓
激成魔
↓
ブリザガ
↓
サンダガ
↓
ブリザジャ
↓
ブリザガ
↓
etc…
とループになります。
約束として
1.ファイジャ6発を必ず入れる
2.サンダガのdotをなるべく消費したのちprocを打つ
3.ファイア1発デスペア1発でループさせる
となります。
基本スキル回しは書きましたが
結局のところコンテンツ次第なのでほぼ役にたちません。
ファイアバフを切らさずこの6.6.1.1の形を必ず維持し魔法の詠唱を常にしている状態を保つことが大前提となります。
ファイアの詠唱が多ければ多いほどDPSは落ちます。
それでもバフを切らすよりましです。
秒数を確認しながらafの維持を優先しましょう。
フレアやデスペアの詠唱に必要なMPは800
なので折り返しのときもしサンダガが打てなくてもaf中に打つことも可能です。
ゼノグロシーに関してはコンテンツでは1or2が常にあるほうが安心出来ます。
もしエノキアンがきれそうな場合ですがフリーズを使いましょう。
UB3から仕切り直しです。
さらに最終手段
トランス→フリーズ
これはもう背水の陣です。
背に腹は変えられません。
こうならないためにも
残りaf秒数3sには必ずデスペアかファイアの詠唱に入れるよう立ち回りましょう。
afループはファイア1回の約束が出来ているなら必ずファイジャ3回を繋げて打つ必要はありません。
2.4でもいいし1.5でもいいです、また逆もしかり。
基本的な動きが出来てafの維持が出来ている場合
大きく差がつくのはサンダーdotが維持出来ているか。
になります。
残り秒数12秒以内でprocのある場合は迷わず打っちゃっていいでしょう。
このサンダーの維持により差がつきやすいです。
私の場合はなるべく黒魔紋と激成魔をリキャごと
三連魔はギミックのためにとっておくことが多いです。
ゼノグロシーはinstantで使い勝手はめっちゃいいんですが、afの更新が出来ないのでそこは迅速と三連魔のどちらかがないと厳しいです。
ファイガがprocしているとき且、迅速があるときは惜しみ無く使います。
欲張りすぎて私はよく床掃除していますが、私のようになってはいけません。
死んでしまうとDPSは最低値です。
あと3.0まで黒していた私は
くせでよくMP残ってるのにデスペア撃たずにブリザガで折り返してしまうことが多いです。
これ私だけですか?みなさんはやってしまうことありませんか?
黒はギミックへの対応力と判断力がすべてです。適所にスキルの使用と詠唱が出来るようになりましょう。
アドル腐らせてる人多いですが、ちゃんと使いましょうね。ヒーラーはちゃんと見てますよ。
あと零式レイド以上はタイムラインちゃんと覚えようね。