三国のエーテライトや低レベルIDで若葉さんを見かける機会が本当に増えましたね~。
自分の周囲も、ドラクエ関係で付き合いのあったみなさまでFF14を始める人が結構増えてきまして、LSがにぎやかな毎日です。
チャットでも少しずつ「いいFCないかな~」なんていう話題が出てきましたねー。
エーテライト周辺でうろうろする若葉さんたちを見ると、自分が今のFCに出会ったときのことを良く思い出します。
もう1年半くらい前のことだと思うけど、あの時のことはなぜかはっきり覚えてますね。
ウルダハから始めてストーリーを進めて飛空挺を開放し、始めてグリダニアに降り立った日。
若葉さんなんて自分以外はほとんどおらず、いてもサブ垢とかばっかりの頃。
操作や地理に不慣れな自分が旧市街の場所がわからずにうろうろしていたら、急にストンスキンをかけてくれたアウラ白魔のお姉さんがいらっしゃいました。
当時は何をしてもらったのかも良くわかっていなかったけど、なんかバフをかけてもらったのはわかったんですね。
当時、FFは怖い世界だと思っていたので、なんか優しい人いた!って思ってすごくうれしくなり、お礼と旧市街への行き方を尋ねたのでした。
その方は親切に目的地の行き方(確か幻術士ギルドだったかな?)を教えてくださり、目的地まで先導してくれました。
感謝の気持ちをお伝えしてその後少しおしゃべりをしつつ操作やらFF14のことを教わって、確かそのときにフレンドになって頂いたと記憶しています。
その数日後わりとすぐ今のFCへ招待してくださって、マスターやメンバーの皆様に紹介してくれ、即決で加入を決めたのでした。
時は流れ。
自分よりあとに加入したメンバーがいたり、脱退した方がいたり、エタバンする人がいたり。
すっかり見かけなくなったメンバーがいたり。
大きくはない小数なFCですが、少しずつ形を変えながらも今も元気に活動中です。
数名のほぼ毎日インする皆さんとおしゃべりしたり、自分はやらないスマホゲームの話題をほほえましく遠巻きに見守ったり、時には一緒にIDに行ったり。
もちろん、フレンドさんに教えてもらったことも多いしそりゃあもう現在進行形でガッツリお世話になっております。
ですが、マスターをはじめとしたFCの皆様がいてくれて、立ち回りや装備面、たわいもないおしゃべりにお付き合い頂いたからこそ、途中で心折れることなく楽しめたし今でも何とかタンクメインでやれてるのかなと思っております。
いまのFCに出会えたことには本当に感謝感謝です。
特にマスターのことは、常日頃からいじり倒してますが、感謝しかありません(でもギルはあげません)
若葉の皆様がたくさんの幸運に恵まれた素敵なエオルゼア生活が送れますように。