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【FF14元ネタ事典】 外地ラノシアF.A.T.E.編

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初雪!寒いの苦手だからやめてー
これでラノシア地方は最後です。


F.A.T.E. 外地ラノシア

Lv30:伝説の巨竜「ペリュトン」
「ペリュトン」。アトランティス大陸に棲んでいたとされる怪鳥の一種で、地中海でも目撃されたという。鳥の胴体と翼、オスのシカの頭と脚を持った姿をしている。自身の影を持っていないが、光を浴びると人間の形の影ができる。自身の本来の影を取り戻すために人間を殺そうとするようだ。ホルヘ・ルイス・ボルヘスの『幻獣辞典』(1959)が最古の文献だが、(もし彼及び途中の出典の著者の発言が正しいなら)出典を順に追っていくと紀元前300年頃のアレキサンドリア図書館にまで遡る。

Lv34:ザ・ロード
「ザ・ロード」。アメリカの作家コーマック・マッカーシーが2006年に発表した、ピューリッツァー賞を受賞した終末もの小説。2009年には映画化された。

Lv34:黒渦団の仇敵「オセ」
「オセ」。『ゴエティア』に記されるソロモン72柱のうち第57柱。召喚すると、最初はヒョウの姿で現れるが、その後は人間の姿をとる。召喚者に教養学を教え、神学や隠された物事に関する質問に正しく答える能力を持つ。

Lv34:豹よ、豹よ!
『虎よ、虎よ!』。アルフレッド・ベスターが1956年に発表したSF小説で、『わが赴くは星の群』とも。アレクサンドル・デュマ・ペールの小説『モンテ・クリスト伯』をモチーフとした壮大な復讐譚であり、SFのオールタイムベストの定番。

Lv41:試掘地強襲作戦
なし。北部森林にもイクサル軍伐採所強襲作戦というF.A.T.E.あり。光の戦士は強襲がお好き。

Lv41:雷雨呼ぶ者「ブラウンガー」
なし。ZWでかなり待った思い出。

Lv34:狂気の山脈
『狂気の山脈にて』。 1936年、雑誌『アスタウンディング・ストーリーズ』に掲載された、ハワード・フィリップス・ラヴクラフトの小説。ラヴクラフトの小説ではあるが、クトゥルフ神話系の作品とはちょっと違うテイストとなっている。

Lv34:廃棄された実験体「ナンバー128」
「ナンバー128」。FF6に登場するボス。ベクタの魔導研究所からトロッコで脱出する際に、パーティーを追跡してくる。番号違いの「ナンバー126」もいます。

Lv34:補給部隊救出命令
なし

Lv41:ファイア・イン・ザ・ホール
「Fire in the hole」。英語圏において爆破・発破する際に周囲に注意を呼びかけるための言葉。

Lv44:土竜の山師「ピックマン59 ベ・ゼ」
なし

Lv47:妖異殺し「ラウンズマン59 ゲ・ガ」
なし

Lv47:岩神呼びし者「ペイトリアーク05 ゼ・ブ」
なし。ペイトリアークとは大司教とか家長・族長とか。

Lv48:鋼虫の養殖者「ビーズマン59 ビ・ゴ」
なし
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