こんにちは!!RPerしておりますコトワリ・ミコトです。
こちらではミコトではなく、彼女の隣を歩く「システア/プロテア」のことを書いていきます。
ミコトが舞踏以外非力なので、それをフォローしてくれる頼もしい存在です。
一緒に読んでくれると嬉しいです。
ミコトのキャラ設定を先にを読まないと意味が分からないと思うので、
先にこちらを読んでいただけると理解が深まると思います。
宜しくお願いします。
ミコトのキャラ設定【基本情報】
名前:
通常時:システア(FREYJA.sys 型番1226)
シェキナ化時:プロテア(FREYJA.sys-proto-)
種族:第三星歴産 家庭用補佐システム
【好きなもの・こと】
撫でられること
ライトニングクリスタル
【苦手なもの・こと】
塩水
ライトニングシャード
ライトニングクラスター
【生活状況】
ミコトの補佐として彼女の後ろをついて行っている。
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ミコトをサポートする役として常に彼女の後ろを歩く、アラグの機械の見た目のロボット。
正体は第三星歴、ミコトの誕生祝いに購入された家庭用補佐システムであり、
型番もミコトの誕生日である「霊6月26日(12月26日)」から取っている。
家庭用システムのため、リアル世界の現代における様々な便利用品の役割をしている。
「家族の命令に従う」というプログラムが組まれており、ミコトもその一人だった。
第四霊災時、両親の後ろについていくように移動したのち、両親の手によって
ミコトをサポートするように伝えられたあとスリープ状態にさせられ、ミコトを入れた
冷凍睡眠装置にともに入れられ、第七星歴までミコトと同様に眠りについていた。
ミコトが起動した後は長いアップデートのち、彼女のサポートに回っている。
出来ることが非常に多岐に渡り、周りを驚かせることもしばしば。
また非常に人間臭く、人の会話にもよく入ったりする。
基本的に危険性はないが、ミコトが
シェキナとなりプロテアとなったときは別で、
彼女と共に歌って攻撃したり、スピーカーとなって彼女の声の効果を増幅させるといった
機械兵器へと変わる。
家庭用補佐システムである事実は変わらないが、ミコトの親によって一部特殊な改造がされており、
特定の事項については封印により発言ができなかったり、「―――」(ここの頁は今は見えないよう)
といった背景があるようだ。
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【システアができる能力一覧】
大事な私の相棒なので、一緒に紹介していきました!!!
よろしければミコシェキと合わせて仲良くしてください。
よろしくおねがいします!!!
・搭乗機への変化
・形の変形(ミニオン・ファッションアクセサリ化など)
・物品の管理(某スモール〇イトのように縮小し保管。出すときは原寸に戻る)
・テレポやデジョンの代行
・食材などの冷蔵冷凍保温温め
・ミコトのエーテル防護(注¹)
・ミコトの装備のコーディネート
・エーテル付着した装備の着替え及び洗浄
・データ管理、録音録画
・お使い
注¹
防護機能は最低限で、各地のエーテルや寒暖などの影響を受けないようにする程度の力。
そのため、それ以上のエーテル攻撃を受けた時などは防護しきれない特徴がある。