ヒカセンのみなさま いかがお過ごしでしょうか?
毎度どうも ポロックでございます
10月も終わりが近づき、いよいよ週明けには11月へ突入
暁月の終焉アーリーアクセス日までがより近く感じてきた方も多いくいるのではないでしょうか?
ポロックはと申しますと、そのリリース日に合わせ、何とか1週間はエオルゼアに没頭したいと思って
いるので、ギリギリまで仕事のスケジュールでパンパンです
インドの列車くらいパンパンです
多くのヒカセンと同じくリアル生活がまず第一なので、FF14へログインすることの優先度は固定活動は
別だとしても、それ以外ではかなり低い方だと思います
今はリモートワークの恩恵といったら言い方は悪いですが、ログインしていても仕事休憩のタバコ1服の
間にリテイナーベンチャーの更新をするくらいなもんです
そんなFF14大好きな自分でも、仕事都合により半年ほど休止していた期間もありますが、
この時はさらさら引退する気はなかったので、ひと段落して無事復帰できた時は何とも言えない
嬉しさで溢れました
そしてパッチ6.0が始まるわけですが、否応にも高まる高揚感とともに、ふと自分はFF14をどのように
引退していくんだろうとも考えたりすることがあります
急に飽きるんだろうか?
多忙になり、どう都合をつけてもログインする時間が無くなるんだろうか?
優しいポロックのことだから、友人の借金の保証人となってしまったため、その借金の返済に追われるんだろうか?
地球に隕石が接近し宇宙へ旅立ち隕石に240mの穴を堀り、爆破するため名誉の死を遂げるのだろうか?
考えれば考えるほど引退の要因は浮かぶものですが…
ただFF14をこれまで続けているのは面白いからなので、一番引退の要因として考えられるのは
「FF14がつまらなくなる」
ということなのですが、最も有力と考えられそうでありながら、現状を考えると最もありえなさそうな
要因なのです
恐らく多くのヒカセンの皆様と同じくそのストーリーにドハマりしているので、ここまできて我々を
落胆させるようなストーリー展開になる気配は感じないのです
もちろんプレイしてみなければ分かりませんが…
彼に言われた通り、どんな時も笑顔でプレイしているし
彼に言われた通り、覚えているし
彼に言われた通り、これからも世界を救うため身も睡眠時間も喜んで捧げるだろうし
だから、自分がFF14を引退するときは勝手に自分がワクワクしなくなったときなんだろうな~
毎週あれだけ心待ちにしていた週刊ジャンプを徐々に買わなくなってしまったときと同様に、
飽きるというのとはちょっと違って、自分の気持ちがごく自然に「もういいかな」ってフラットに
ひと段落ついてしまうんだろうなー
ただ週刊ジャンプを読んでいたあの時間は今考えても、とても有意義な時間だったと思うから
FF14も同じように、引退して数年後に
「なんで俺はあんな無駄な時間を・・・」
って思うことにならないよう、今日も胸を張ってプレイしようかな
ヒカセンの皆様の/PLAY-TIMEが時間の無駄遣いではなく、自分のお葬式で「故人は世界を救った、
なんとあの光の戦士だったのです」と読み上げられるくらいの大切な時間になりますことを願いまして
締めの言葉とさせていただきます
ではでは~