【学者問の進め】今回がvol.1!
昨日オメガ1〜3に連れて行って頂いて安定して醜態を晒しまくったイヌコ・マキシマム!
この日記は学者の極みを目指す脳筋学者イヌコが、
エオルゼアに住まう全ての皆々様に教えを頂きつつ成長してこーと足掻く冒険譚です!!ってことで早速ドンッ!
これが数日前まで使ってたHUDレイアウト
プレイ環境は
PS4で
パットとキーボードでござい。
本来はパットだけでプレイしたかったんですが、、、
雑魚学者にすらパットだけではなれないのでキーボード増設
で…
仕様説明。
上の画像の
赤枠で囲んだ所がペットに指示出しするマクロ部隊
同じく上の
黄色枠はリキャストタイム確認の為の部隊
下の画像はダブルクロスホットバーでは収まらないLB等を突っ込んだ部隊
以上!!
これは
“以前”使ってたHUDです。
すでに変更したのですが…
昨日晒しまくった
“醜態”を切っ掛けに更に変更を考えております!
ので、今はこの画像に非常に近いレイアウトとなっております。
「こんなレイアウトにした方が良ぇで!!」とかあったら是非教えて下さい!!
続いてはスキル…
【鼓舞激励の策】について書いてみます!
回復力:300
消費MP:1560
単体回復スペル
回復量自体はフィジクよりも低い鼓舞ですが、学者がバリアヒーラーと呼ばれる代名詞じゃないでしょうか?
例えば鼓舞で2000HPが回復したとすると
回復した2000+で2000バリアが付与!
都合4000の活躍
表記は変わらないものの
“最大HP”より“HPが多い状態”が作れるがこの
【鼓舞激励の策】間違ってないかな?
なんか不安だな…
で
先ずはこれをタンクさんに安心して戦っていただく為に
“出来るだけ張り続ける”これが学者のど初歩!!
この考え方合ってるのかな…?オーバーヒールはダメだからなぁ…
戦闘開始後、最初に被弾したタンクさんに鼓舞激励の策を入れる
鼓舞のバリアが切れる前に更新…
なのか
オーバーヒールを避ける為に
鼓舞バフが消えてから再び鼓舞!
なのか……これはどっちが良いのでしょう?
今までは鼓舞バフが消えてから追加で鼓舞かけるようにしてたけど、、、
これでタゲが飛んじゃうって経験は多分してない…筈!
うん! 不安ッ!!ってことで、この鼓舞バリアの最も良いタイミングのアドバイスお待ちしております!!
さてさてついでに巴術の段階で覚えるスキル
【フィジク】についても書いておきましょう。
鼓舞激励の策同様の単体回復スペル
回復量:400
消費MP:600
単体回復スペル
このフィジクにだいぶ惑わされた学者人生でした……w鼓舞が有れば要らなくね?
と最初は思ってたんですが、ひたすら鼓舞だけ唱えてると、速攻やってくるのが
【MPの枯渇】MP回復に優れてる学者なのにも関わらず、タイミング悪く回復出来ずに焦りまくった経験がトラウマとなり…
「フィッ、フィジクマクロ組んでそっち主体でヒールする!!」などと、学者の良さガン無視のヒールワークを展開してました…本当にごめんなさいです。。。
今の認識としては、MPの枯渇を抑える為に鼓舞のバフ有りでHP自体にダメージを受けた人をヒールする際はフィジクを使う
その対象がタンクさんで、HPの消耗が激しいとみたら鼓舞とフィジクを交互に詠唱
って感じで使っています。
回復量が若干鼓舞よりも多いのもある程度メリットなんじゃないかと思います。。。
この方法よりも良いフィジクの使い方があったら、それも是非教えて下さいまし!!
うむうむ今回はこんなもんでしょうか?
引き続き学者のスキルをピックアップして考え方や使用方法を考察と質問させて頂きたい思います!
次回はまた改良したHUDレイアウトと妖精について触れてみようと思います!!
考えてみたんですが……
全学者さんだけではなく、全ての
光の戦士様にコメントして頂けるとありがたいです!
何せ、今のイヌコ(の中身)は学者の視点とかじった程度の召喚の知識しかゴゼーません
タンクさんや近接DPSさん、キャスターDPSさんの視点から
『理想的な学者ヒールワーク』を教えていただきたいんです!!
長々と駄文失礼いたしまいた!!
でも、この
【学者問の進め】は…
まだまだ続きますw
では!!