バトルコンテンツも零式4層が終わり、ひと段落。
そんな私に舞い込んだ、「ハウジング」という名のコンテンツ。
手にした480万ギルをその手に握りしめ、土地を買う。
そのまま、家を買い、庭を作る。
画像はない。
この時点で200万が溶け去り、戦慄するぜぶ猫。
同時に家を買ったという高揚感に包まれるぜぶ猫。
しかし、真のハウジングの魔力の恐ろしさがここから極まることを、
このときのぜぶ猫はまだ知らなかったのである...。
ぜぶ猫は舐めていた。
これは...楽しい...!
蛮族デイリークエスト?
コンテンツルーレット?
極リオレウス?
普段やっていたものも、最新コンテンツも忘れ去り、没頭してしまう魔のコンテンツ。
それが、ハウジング。
朝までインし続け作業することおよそ、丸3日。所持ギルも100万を切った頃、ついにハウスの全貌が姿を表す。小さなSハウスに3種類の部屋を作ることに決め、それぞれのコンセプトのもと、完成に向けてぜぶ猫は作り続ける。
途中、ハウジング製品のクラフトはHQを考えなくていいことに気づき、内装品ビジネスを思いつく。
ステンドグラス15万ギル。まだ売れない。
プランターはよく売れる。そして作る手間が少なく、フレにも配れるし、とても喜ばれる。
こういうの実はちょっとやりたかったんだな〜とフト思う。
オンラインゲームは初めてだけど、やはりそこにいる人達がゲームの面白さを彩るんだな〜とフト思う。
...もう前置きは飽きたので、そろそろ部屋の紹介をします。
意図せず設置数限界ぴったりで完成したので、ちょっと嬉しい。
様々な試行錯誤の結果、1Fは
図書館に。
光が穏やかに部屋を演出するように、作成。
ロフトの設置だけはどうにもできなかったので、フレさんにつけてもらいました。
おかげで屋根裏の隠れ家スペースもできて、非常に満足です。
B1F半分は、洋風バー付きの
舞台にしました。
あまり画像はない。
(ま、まさかの1枚...しかもわかりにくい)
残りは
和室として作成。
いろいろな家を巡り、アイデアを
パクりリスペクトし、作成。
正直気に入りすぎている。
仕掛けをつくれば、縁側でごろにゃんできるのですが、いろいろ不具合がでたので、今回は見送り。
もともと図書館が好きなので、なかなか良い感じにできて満足です。
所持金は80万ギルまで落ち込みましたが、それなりの価値はあったなぁと思いました。
SSにない部分もこだわりましたので、遊びに来てくださいね〜。
住所は「ミスト6−16」です。