ヨミさんの狂戦士コレクションタンクとしての練度を上げるためにいつしか始まった私の戦士。
昨今、狂戦士として開花するまでの変遷をミラプリと共に振り返ってみたい。
グリダニアの兵士。憧れの”頼れる戦士像”そのもの。
時はまだファッションタンク。ジョブは白しかできません!
傭兵。少し慣れてきた自信の現れ。時はまだ紅蓮の頃、ヘイト管理にやや悩まされた。
IDくらいなら安心してタンクを出せる、へなちょこ傭兵戦士。
パゴスバンダナで青と赤のミラプリを作る企画の赤。
アジムステップにハマっていた時期というのもあり、民族衣装のような趣が強い。
アライアンスくらいなら、へっちゃらさ!
漆黒入りの後、妖異ゼラブーム到来。水着ミラプリを組もうとしたところ、何故かこうなる。
どうしてこうなった。後に”狂戦士=露出が多いもの”という謎の公式が定着(だって脆いじゃん
全タンクLv80という、小さな安心感のあるハリボテを得る。
ララフェルになって初めてまともに斧を持つ。意外と違和感が無いどころかでっかい得物が映える。
同時にモルボルブーム到来。グレートモルボルパワー、ウェイク・アップ!
ベヒーモスの縄張りで極希にBBQを楽しんでそうなララフェルベヒんもス。
ララフェル戦士は何故か色物コーデのSSしか残っていない不思議。
※ 正装ボズヤにて狂戦士と出会う。とうとう出会っちまったか・・・。
PTヘイトは大体トップ。シャークをしてもトップ。そして開幕のAAの一撃で溶ける早さもトップ。
狂戦士の新たなミラプリを求めて試行錯誤。防御力なんて飾りです。
メインジョブがナイトとなり、タンクロール中心の生活に変わる。
そして現在。まともな格好も一応用意はしているんです。
けれど、やっぱり狂戦士をやるなら正装をしなくちゃはじまらない。
この薄着は「絶対に無駄な攻撃を食らいません」という誓いに等しい気持ちの現れ。
ノーバフで全体範囲を受けたら即死するような世界に生きる覚悟の証。
この気持ちを理解できないなら、ソロ狂戦士でアドラメレクに挑めば開幕30秒で理解できますよ(