この物語はやる気のないララッ娘冒険者と、リテイナーによるダラケタお話なのん(゚Д゚;)
登場人物
ぷり :ららっ娘
プリリ:リテイナー
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※この物語は、とりあえずフィクションですw
ぷり 「先日“お家に見に来てね”って書いてあったから、行ってみたのん( *´艸`)」
プリリ「おー」
ぷり 「おめかしして行ったのん( *´艸`)」
プリリ「おおー」
ぷり 「可愛いオムツで行ったのん( *´艸`)」
プリリ「そう言う時はパンツで行くと良いですよ」
ぷり 「ハウスに入ると、正面に緑がいっぱいで~・・・」
ぷり 「“ふわ~♪ すごーい( *´艸`)”」
ぷり 「って、なってたら・・・」
ぷり 「誰かが背後に(゚Д゚;)!?」
プリリ「人が居たんですね」
ぷり 「“アナタハ・・・”って言われたから」
ぷり 「“違うんです! 下着ろどぼーとかじゃないですのん>< だってほら、ウチオムツだし~><”」
プリリ「なんて言い訳」
ぷり 「って、人見知りでテンパって、心の中で叫び声をあげながら・・・」
プリリ「心の中で思ってただけね」
ぷり 「思わずお漏らし('ω')」
プリリ「良かったですね。オムツ穿いてて」
ぷり 「リアルでだから、大惨事('ω')」
プリリ「中の人こそオムツを穿け」
ぷり 「でもまあ、こうして日記で恥を晒してたから泥棒じゃないって分かってくれてて・・・」
プリリ「知名度ならぬ痴名度」
ぷり 「ウチと同じようにハウスの見学に来た人で・・・」
ぷり 「ウチの知らないここに仕掛けられた・・・」
ぷり 「楽しいハウジングギミックを教えてくれたのん( *´艸`)」
プリリ「おおー」
ぷり 「ウチ1人じゃ分からなかった(*'▽')!」
プリリ「良かったですね」
ぷり 「うん( *´艸`) 凄い偶然(*'▽')!」
ぷり 「(*'▽')」
ぷり 「本当に偶然だったのでせうか(*'▽')?」
プリリ「偶然でしょ」
ぷり 「何か臭うのん( ̄ー ̄)」
ぷり 「はっ(; ・`д・´)!」
ぷり 「リアルで漏らした大惨事が、そのままだった(*´ω`*)」
プリリ「日記書かずに、それを早く何とかしろ」
ぷり 「まあいいや、そのうち黄色いしみだけを残し乾燥して爽やかな風となるでせう(*´ω`*)」
プリリ「全然爽やかじゃねーし」