ゆきみです。
一昨日プールに行ったら若干日焼けしてピリピリして風呂で少し泣いてます。
メインクエやサブクエなどこなしてたおかげで、巴術士がLv.49になりました。
ストーリーが気になるのでメインクエを進めてレベルも上げていきたいところですが、
私はまだスターターパックしか持っておらず、Lv.50までしか上がらないんですよね…。
行き場が無くなった経験値が勿体なくて、他のジョブのレベルを上げることにしました。
FF14を始めてから槍術士→巴術士とDPSできたため、今度はヒーラーをやってみようと学者になって、
とりあえずレベルの低いIDで練習しようと試みました。
カッパーベル銅山がレベル17だからちょうどいいかな~。よし、ここ行ってみるか。
~掃討作戦 ゼーメル要塞~
なんでじゃ
マッチングしてIDの名前が表示されて、自分が選択したのと違うな~気のせいかな~と
思いましたが、やっぱ気のせいじゃないんですよね。
だってレベルシンクされてLv.46なんだもの。カッパーベル銅山こんなに
高いわけがないもの。
そうです。お気づきかと思いますが、私はカッパーベル銅山と一緒に
誤ってレベリングのコンテンツにもチェックを入れていたのです。
そして案の定初めてのヒーラーで分からないことだらけに加え、
レベルの高いモンスターだらけでやることが多く、回復が間に合わないがために
味方を殺してしまい、マッチしたPTの方々には大変な迷惑をかけてしまいました…。
私含め味方が死んでしまい入り口に戻されたら、DPSの方がチャットを
とばしてくださいました。
その方もヒーラー経験者だったのか分かりませんが、レベルが高いIDで多大な
迷惑をかけてるにも関わらず文句を言わずに、こういうスキルを使ったほうがいい、
タンクにはこのスキルをかけといてなど、立ち回りやヒーラーに関する色々な
アドバイスを教えてくださいました。
アドバイスをいただいた後も私の要領が悪いばかりに、何回も味方を死なせて
しまいましたが、何とかIDをクリアすることができました。
ヒーラーについてアドバイスしてくださり、また、ヒーラーとして役目を
果たせなかった私に文句を言わなかったPTの方々には感謝しかありません。
最後はありがとうございましたの一言しか伝えられなかったのが心残りですが、
ヒーラーの立ち回りをよく知ることができました。
私のレベルが上がって初めてのジョブに困惑する人と遭遇したら、
同じように教えてあげたいと思うIDの出来事でした。