フレンドさんから突然のtell。
たまたまFATE中だったものですぐに返信することが出来ず、「何だろう?何かやらかしちゃった?><;」などとドキドキしながら、ようやく応答すると・・・
「メインストーリーの最後のバトルなんですけど、」(フレさん)
「分~かった!皆まで言うな!!」(と私の心の声)
「お供させて頂きますよ!」(私)
と即答。
だってね、困った時はお互い様じゃないですか。
それに、その方はFCのマスターをやっていらして、私などよりず~っと交友関係も幅広いから、「戦闘下手の私に、なぜ声を掛けてくれたのだろう?」と思うと、やっぱり嬉しいですし。
その期待に応えるべく、ストーリー進行で一度プレイしただけのバトルだったので、攻略動画を何回も観て復習。
「あ~、あのギミックって、こういうギミックだったのか!」
などと、私も勉強になりましたw
さて、メンバーも揃って、いよいよ突入!
「誰が初見なのだろう?」と誘われた時からず~っと思っていたのだけど、何とマスターご本人とサブマスターさんのお二人だったようで、ちょっと驚き。
まあ、新式装備の製作準備などでストーリー進行は後回しになっていたのでしょう。
結局、分かっていたにも関わらず私は一度落下して床ペロしてしまいましたが(ゴメンなさいね^^;)、全滅再スタートすることなく、何とか一度でクリア。役目を果たすことは出来たかな。
誰かの役に立てるっていうのは、やっぱりやり甲斐になりますよねぇ。
それに、単調になってしまいがちなエオルゼアライフだからこそ、こういう突発的な出来事が刺激になる。
何かありましたら、またいつでも声を掛けてください!
あなたの喜びは私の楽しみ。
あなたが嬉しいと、私も嬉しいから。