エオルゼアに降り立って早1年以上・・・
始めてすぐに日記に先輩達に質問の日記
フレンドってどうやって作るの!!!!!????
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/27904046/blog/4993531/を出してから助言を頼りに色々と行動して無事FCにもフレンドさん恵まれました。
あの時コメントくださった先輩方ありがとうございます!
おかげでメインストーリー(6.0)も終わりまだちょっとストーリーは残ってますが、のんびりエオルゼアを満喫していたところ・・・
アルドゴートに狂いました。気がついたらアルドゴートを追いかけてましたw
もふもふで大きくて可愛いです!!!!!!!!!!!
ということで今回はアルドゴートについて話したいと思います。ただひたすらアルドゴートについて書きたいだけなので、興味ない人は日記一覧に戻りましょうw
調べて書いてますが、旧FF14とかの時は分からないのでWikiとかでしか情報が得られなかったり、情報が古かったりしてるため、間違ってるところもあるかもしれないのでざっくりこういう子がいるんだなぁ~くらいのノリで見てください。
参照にしたサイトさんは下に書いてあります。
軽い説明衆生門百獣綱というグループで、アルドゴート属という分類に分けられてる古代種の大山羊さん。
元々イシュガルドのクルザス地方に生息していたけど寒冷化に伴い、今は東ザナラーンや高地ドラヴァニアなどに移住してます。
昔から食肉・搾乳用に飼育されてきたらしく、今でもお肉は料理に使われてたりしてます。
雄のアルドゴートは角の種類が2種類あります。
~ここからは各地に生息してるアルドゴートについて~ざっくりと説明していきます。
■ミオトラグルス・ナニー・ミオトラグルス・ビリー東ザナラーンに生息してる冒険者が一番最初に出会うアルドゴート属の二匹、ミオトラグルス・ナニーとビリーです!
ナニーが雌、ビリーが雄です。雄のビリーの角は外ハネタイプになってます。
雌のナニーは他の子も見比べましたが角は変わらないようです。
取れる素材はアルドゴートの粗皮、アルドゴートの角、アルドゴートの肩ロース。
素材から作れる中間素材はアルドゴートレザーと鬼にかわ。
この素材と中間素材は制作レベル17~レベル50★★までと幅広く使われます。
幅広いので制作出来る物は150個以上とかなりの量だったりします。
■ロングホーン・ナニー・ロングホーン・ビリー・エルダーロングホーン東ザナラーンのFATE 長角の古老「エルダー・ロングホーン」でしか見れないアルドゴートです。
自分が確認しに行った時はなかなかこのFATEが発生しなくて困りましたw
ロングホーン・ビリーの角は外ハネタイプ、エルダーロングホーンは巻き角タイプになってます!
ロングホーン・ナニーとビリーは通常の個体よりも大きい子ですが、エルダーロングホーンは更に大きい!!!!!
角も他の子と違って巻き角だったりと名前が違うだけありますね……。
大きい…かわいい……。
取れる素材がアルドゴートの角しか今のところ確認出来ませんでした。
暇があれば更に確認したいですね。
■ロフタン高地ドラヴァニアに生息しているロフタンです。
角は巻き角タイプ。珍しく雌の個体を見ないアルドゴートです。
取れる素材はロフタンのフランク。
ロフタンのフィレとロフタンの高級ランプ肉という素材もありますが、フィレはクラフタースクリップ:白貨、高級ランプ肉はクラフタースクリップ:紫貨と交換で入手できます。
素材がお肉のみなので料理専門の子ですね。
今アルドゴートの素材の中で制作レベルが90★★★と一番高い子でもあります。
料理はステーキやスープ、キャベツ巻きなど……どれも美味しそうです。
■オヴィム・ナニー・オヴィム・ビリー第一世界に生息しているアルドゴート属の特徴と見た目をしているオヴィム・ナニーとオヴィム・ビリーです!
画像ではちょっと分かりにくいですが、ビリーは外ハネタイプの角の子です。
取れる素材はオヴィムの獣毛とオヴィムの肉です。
中間素材は山羊毛糸と山羊毛布になります。
ギャザラースクリップ:白貨の交換には釣り餌としてオヴィムジャーキーがあります。
オヴィムは鮮やかな光沢を持つ長毛の大山羊らしいので、リアルゼアで言うところのカシミア山羊にあたるのかもしれません。そんな子から作れる毛糸と毛布は暖かそうですね~。
こちらも中間素材が豊富なので制作は装備から調度品と幅広いです。
ちなみに生息しているアム・アレーンはBGMが落ち着いているので、珍しくアルドゴートの足音が聞こえます。
カポカポと鳴る音がとても可愛いです。ぜひ聞いてみてください。
■アイランド・ナニー・アイランド・ビリー無人島に生息しているアイランド・ナニー(写真左)とアイランド・ビリー(写真右)です。
個体の大きさはロングホーン・ナニーとビリーと同じ大きさをしています。大きい最高。
アイランド・ビリーの角は巻き角タイプですね。
ビリーはET3〜6時に現れるレア動物なのでぜひお迎えしてみてください。
ナニーは常時いるので沢山愛でれます。可愛いですね。
取れる素材はアイランド・ナニーは飼育動物の角片と飼育動物の乳。
アイランド・ビリーは飼育動物の角片と飼育動物のフリースです。
餌を与えたり撫でたりできるので最高ですね。天国です。
■マメット・ゴート皆さんおなじみのマメット・ゴートです。
ララフェル族のデューンフォーク族には富の象徴として扱われる存在らしく、子供が生まれると豊かに暮らせるように願い、大山羊の人形を贈る風習があるそうです。
マメット・ゴートがぬいぐるみ風なのはそういう理由なのかもしれませんね~。
マメット・ゴートは制作することが可能ですが、素材にアルドゴートの素材は使いません。
首に付いているベルがチャームポイント。可愛いです。
以上が現在(6.38)で生息しているアルドゴートの紹介でした!!!
もしここにもいるよとかこういう情報あるよっていうのがあれば教えてください。歓喜します。
では皆さん良きエオルゼアライフを!!!!!!!!!!!!!(参照サイト FF14 Online Wiki、FF14用語辞典 Final Fantasy XIV Lore wiki)