素人日記4からすごい間が空いてしまいました。
とは言え、もう5ですよ、5!
早いものですね。。
さて、今はどんな感じかというと、、、
剣術士 Lv38
槍術士 Lv5
斧術士 Lv8
弓術士 Lv5
幻術士 Lv15
調理師 Lv10
漁師 Lv12
こんなラインナップになっております。
剣術士だった彼は、自由騎士の名の下、
エオルゼアを駆け、まだ見ぬ地を目指し、走っています。
その道中では、【ハウケタ】や【ブレイフロクス】に挑むことで、自分自身の【タンク】としての技量が問われる場面が多くなってきました。
週末には、全滅を繰り返し、時間がなくなり、CF経由で組んでくださったパーティが解散となってしまう、そんな経験も味わいました。
簡単に僕自身のことをお話しすると、
アクションゲームであったり、この様なオンラインゲームだと、機動性があり、自由奔放な攻撃スタイルを好むタイプのために、『僕自身が誰かの盾に、または、パーティの壁になること』それをこれまでしてきたことがないのです。
だからでしょう、ただ単純に(どうすれば良い…?)と悩みを抱えました。もう一度、経験として挑むか?そのことに、迷惑という恐怖を感じ、一つ前のIDに再度挑み、もう一度、自分の役割を練習したりしました。また、その際に出土した装備品でなるべく彼を強化しました。
更に、【タンク】としての役割を果たすだけでなく、
状況に応じた機転を生み出すこと、この考えを【タイタン】という強敵から学べました。
きっとこれからもまだまだ強敵が立ちはだかり、自分の前に現れることでしょう。初見だとしても、それら一つ一つの動作を観察し、最悪でも次の糧に。最低でも、自分の役割に応じた動きができているように。そんな想いを抱かせてくれるいい経験でした。
物語は中盤や終盤の始まりでしょうか?
【砂の家】に【帝国】が現れ、、、そんな場面にいます。
今日も無事にエオルゼアを歩けることを切に願いつつ、
FATEの際にケアルをくれるソーラー様に多大なる感謝を。
おしまい。