むかしこの国は深い森におおわれそこには太古からの蛮族がすんでいた
チャラララ~ラ~ チャラララララ~ チャラララ~ラ ラララ~ ララララララ~
「新生もののけ姫」
アシタカ 我が名はアシタカ!ナイトを探してここまで来た!
そなたはこの森に住むと聞く古き蛮族か!?
こっぺ (チッマタカヨ)去れっ!!
ショウジョウ(タンク候補生)ここは我らの森。その盾よこせ。その盾よこしてさっさといけ。
おれたちその盾もらう。
こっぺ 森の蛮族とたたえられたあなたたちが何故盾をほしがるのか?
ショウジョウ 硬いタンクなる。盾もらう。
こっぺ 盾をもってもいいタンクとは限らない!あなたたちの血が汚れるだけだ!
わたしたちには吉Pさまがついてる。あきらめないで戦って。こっぺ一族も最後まで戦う。
ショウジョウ 吉Pさま戦わない。わしら死ぬ。こっぺ平気・・・DPSだから。
こっぺ !
山犬 無礼なサルめっ!そのクビかみくだいてやる!
こっぺ おやめっ!へ・・・平気…ききき、気にしない…(動揺
アシタカ あの子を解きはなて!あの子のはタンク職だぞ!
モロ(吉P) だまれ、小僧!おまえにあの娘の不幸がいやせるのか。
森をおかした人間がわが牙をのがれるためになげてよこした赤子がこっぺだ…!
タンクにもなれずDPSにもなりきれぬ、哀れで醜い可愛い我が娘だ!
おまえにこっぺをすくえるか!?
アシタカ ・・・・わからない。。。
た、、、ただ低レベルID一緒に行ってあげることくらぃh・・・でk・・・
モロ え!?何てっ!!???
アシタカ こっぺ…いやもののけ姫は?
町の男 さぁわからねぇ…まっくろになっておしよせてきたから…
アシタカ …
町の男 いました…お…おれたちがいちばん前にいたから…
アシタカ それで…
町の男 わからねぇ!とつぜんなんにもわからなくなっちまって…
ネラーのやつら、おれたちをエサに…リューサンごとふっとばしやがったんでさ。
もう風評被害もあったもんじゃねぇ…
アシタカ ・・・(プwww m9
蛮族たち 乙事主だ…
モロ 少しは話のわかるヤツが来た。
乙事主よ、数(かず)だけではエンドコンテンツの攻撃には勝てぬぞ。
乙事主(ゴージ兄) モロ、わしの一族を見ろ!みんな小さくバカになりつつある。
このままではわしらは人数合わせとして、IDに誘われる事になるだろう…
モロ 気に入らぬ。一度にケリをつけようなどと運営ども(俺たち)の思うつほだ。
乙事主 山犬の力をかりようとは思わぬ。たとえ…わが一族ことごとくほろぶとも
運営に思いしらせてやる・・・。
90分後・・・
乙事主 あついぞ!からだが火のようだ…
こっぺ あ。ダメーッ!乙事主さまタタリ神なんかにならないで!乙事主さま…!
あ~あwww
こっぺ アシタカは好きだ。でもCFを使うことはできない。
アシタカ それでもいい。こっぺは身内で、わたしはCFでくらそう。共に生きよう。
会いにくいよ。飛空艇に乗って。
アルフィノ エンタープライズ、発進っ!!!!!(ドヤ