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キャンペーンするのはいいのだけどそれの元ネタ対談のリンク無いのはさすがにつらかったので。

公開
タクティクスオウガリボーン発売記念スクリーンショットキャンペーンの追加のお知らせ出てますが、その元ネタになるタクティクスオウガリボーン発売記念の吉田P/Dと松野泰己さんの対談はこちら

FF14と直接関係する対談ではないせいか、ロードストーン上にリンク無かったので探しちゃいました。


松野さんの脚本の作り方はまず世界観作ってからそこに合うキャラクター作るという順番。

FF16関連のインタビューで前廣さんがほぼ同じ手法で作る旨答えてました。

ストーリーで引っ張るタイプのゲームだとそれがいいようですね。

スマホゲームだと逆にキャラクター作ってからそれを立てる世界観作る順番になるそうです。


脚本の話になると吉田P/Dが完全に聞き役と化してるのが印象的。

松野さんのように独立してやってるゲームクリエイターの方々はプランナーも脚本も両方やるって方結構多いように思いますが、吉田P/Dは明らかに前者の専門家。

松野さん個人もさることながらプランナーも脚本も両方できる人への憧れがあるのかなぁと思いました。



PlayStation.BlogのFF16関連インタビュー

元が英語版のせいかマイケル・クリストファー コージ フォックスさんへのインタビュー入ってますが、答えてる内容がもうローカライズの範疇超えてます。

もうマイケルさんがメイン脚本やるゲーム作っても不思議じゃないですね、、。
コメント(2)

Chihaya Akasaka

Gungnir [Elemental]

おはようございます♪

舞台を作ってから役者を上げる順序は、物語を中心に据えるお話ならば、脚本も含めて考えやすいのでしょうね☺️🍊

Dicetarg Beoulve

Unicorn [Meteor]

短いあるいは小規模作品だと逆に登場人物をさっさと立てる必要あるのでしょうね。
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