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友達とゲームをリアルに天秤にかけた若き日の外道なお話
公開
※先に説明しておきますが、読む人によっては嫌悪感を懐く可能性があるので、注意してご覧ください。※より楽しんで頂くために脚色している部分はありますが、外道発言は大体リアルのままです。旧Twitter、現Xで何時もと違う日記を書くならどれがいいアンケートで2位を取った作品です。
来週は1位ですが、その内容は…👻
それとこの日記でのやり取りは私の人生において四半世紀位前のことなので、どうか時効ということでお許しください…___________________◆目先の事しか考えていなかったあの頃◆___________________これは初めての就職、初めてネットワークゲームにドハマりしていた若き頃の話しである。なお、今回の話に一切FF14は関係してない…
学生時代にもラグナロクオンラインというゲームに熱中していたが、社会人になって一番最初にハマったのは別のMMORPGだった。
その名も「ディプスファンタジア」、知る人ぞ知る名作だ、ドラゴンクエストで有名な会社エニックス(現:スクウェア・エニックス)が出したゲームである。
このゲームを会社の人達数人と始めギルドを作って、若輩の私がマスターをしていたのである。
仕事が終わった後はご飯を片手に、PC画面の前に張り付いた。
まだ若かった事もあり、寝る間も惜しんでとにかく遊んだ。
7時起きだろうが、毎日3,4時まで遊ぶ程に、そして休日も目覚ましで早起きしてひたすら打ち込んだ程にハマった。
そんなゲームがこれだったのだ。
もちろん、ここまでが前提。
若干色は付けているが、当時のやり取りを実際にご覧頂こう。
ある時、事件は同僚のとある一言で勃発した。___________________◆タイトルの問いに対して私の答えは…◆___________________ある日、仕事も終わりに近づいた頃、早く帰ってディプスファンタジアの世界に興じたい私の前に、同期入社の中でもかなり仲の良い同僚Aが立ちはだかった。
同僚A「今日も仕事疲れたよなぁ、こんな日はさ帰りに一杯ひっかけていかない?」その言葉に私は止まった。
同僚Aよ、お前は今何と言ったのだ…
前提として話しておくが、この時の私は目先の楽しみが最優先の何も考えていない若造も若造だった。
私「同僚Aよ、私は帰ってゲームをしなければいけない、悪いが断る」
大体こんな事を言ったと思う。
それに対して同僚Aがタイトルの文言を私に投げかけてきたのだ。
同僚A「えっ、お前さ、友達とゲームどっちが大事なんだよ!」その問いに対してガチで回答した私の当時の答えがこれだった。
私「馬鹿野郎! 俺を見くびるなよ同僚」
同僚A「…そうだよな、変な事聞いてごめん、俺が悪かった」
私「ゲームに決まってるだろう!」同僚A「即答でゲームの方ですか!!」私「お前、飲みに行ってる時間でいったいキャラのレベルいくつ上げられると思ってるんだ、な、大事だろう?」…おわかりいただけるだろうか…問題のシーンをスロウ再生でもう一度ご覧頂こう。
同僚A「そぉうぅだよぉなぁ、おれぇがわるかったぁ」私「ゲェイムゥにきまってぇるぅだぁろおうぅ」…おかわりいただけただろうか…この顔である。
ゲスの極みとは正にこのことではないだろうか。
あの純真無垢なアルファさんですら、この物言い。
こんな発言を平然と投げかける外道が実在していたという衝撃。当時の自分はきっと究極な下衆顔をしてこのセリフと友達に伝えたのであろう。
正直、は? 何言ってるんだコイツと誰もが心底感じた事でしょう。
安心して欲しい、今これを書いている私が誰よりも、当時の自分の台詞に一番ドン引きしている。
同僚の中でもかなり仲が良く、友達といっても過言ではない同僚Aに私はこの言葉を何の躊躇いもなく投げ返したのだ。
その後、同僚Aは何だよお前、そんな事やってると友達無くすぞ、って言ってたと思う。正にその通りだ。
だけど、その時の私はそんな事は考えず、ゲームの時間を再び手にして喜んでいた位にはクレイジーだったのだ。
ありがたい事に、その同僚Aとはその後も縁があり、今回の事をちゃんと謝罪し改めて何度も飲みに行きました。_______________◆その時優先すべきはもちろん◆_______________上のやり取りは若かりし頃とは言え、自分を孤立させるヤバい判断でした。確かにゲームはやりがいもあって楽しかった。
でも、その時優先すべきは目の前の同僚であり、友達、リアルの人付き合いの方だった。
まあ、ゲームも会社の人達と一緒にプレイしてたからリアルと言えばリアルだったけども。
それはそれ、これはこれ、その時は同僚を優先すべきだったのだ。
幸いその同僚とはその後も友達の関係で長く交流があった。彼はめっちゃいいやつだったのだ。
そうじゃなければとっくに縁切りか、二度と声を掛けられなくなってもおかしくないやり取りだった。
私の回答は、人として、自分が同じ事を言われたらどうだろうと素直に思う。多分怒るか、呆れるかのどっちかだろう。
そんな事を平気で相手に言ったのだ。
今となれば、若かりし頃の苦い経験の一つといえるけれども、自分の何気ない一言で信用を、友達を危うく一人無くしかけたのだ。
この事もあり、私はリアルとゲームの時間をしっかり区分けする事を覚えた。
それから10年後、FF11というとんでもないオンラインゲームと出会うとも知らずに…~つづかない~
■FF14外伝 連続空想小説 最強最愛のビギナーズFF14の世界であるエオルゼアを舞台にしたビギナー姉妹とアクア・ルビーの物語。
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日記№181
ワタクシ「ナマズオ先輩と友達どっちが大切なんだっぺ!( ゚д゚ )」
ルビーさん「ナマズオ先輩に決まってるだろう!( ゚д゚ )クワッ!!」
うんうんわかりみヽ(=´▽`=)ノ
お外堂さんよ……有れ!!
おはぐれさんにならなければ大丈夫!
いい同僚さんですね♪
今ならきっと、一緒に飲みながらレベリングになる!大人の階段登りましたね…!!
ゲームでもみんながいるから何も寂しくない(*´꒳`*)
むしろみんなお酒飲む時間で一緒にFF14やって欲しい
たまに飲みたくなったならエオカフェで飲み会ひらけばみんなハッピー♪
似たような時期に一時的に研修で寮暮らしだった時
部屋に遊びに来た同期がかけてくるちょっかいを全て無視して
秋葉で買ったノートpcとAirEdge?で
ひたすらFF11でレベル上げてた
のを思い出した
>>>イッキさん
そりゃあのナマズオ先輩となら迷う事、ナマズオ先輩一択ですよ!~゜・_・゜~
その時の私はきっとどちらが大切か理解していなかったんでしょうね。
…えっ!?😨
>>>ツナさん
お外道さんとはぐれ外道といえば、獣のやりが出てくるぼう名作の漫画しか出てきません(n*´ω`*n)
実際、かなり優しくて良い同僚であり友人でした。
当時の経験を活かして優先順位を守りながらゲームとリアル両立する自信が付く良いきっかけとなる出来事でしたね。
もちろん今はどちらが大事か分かりますよ!
…FF14です(/ω\)
>>>アミノさん
当時の職場って、実は一緒プレイしている人が同じ同僚も何人かいて色々複雑だったのよね。
それと横のつながりがかなり強いのと店舗移動も数年単位で定期的にあったから自分の仕事をしやすくする為にはその時何を優先するかが肝でもあったね。
おかげでいろいろ勉強になったから今ではたがえる事は減ったかなw
>>>ターボさん
近距離に居る同僚の絡みを回避して迄自身の好きな事を追求できるのは正に強者の極みですね!
それだけにうらやましく思います。
FF11、今でこそフェイス昨日で一人でもレベルを上げられるらしいですが当時は数時間かけて数パーセント経験値が入るシビアな世界でしたからね(/ω\)
ええ、半世紀以上前、という事は50年以上前だとなりますが・・・。
四半世紀前、ではないかと~。
その四半世紀前位、私は自宅療養中でした。
外出が出来ず、ただ家の中にいるだけの日々。
当時のサッカーワールドカップをリアルタイム観戦。
FF XⅡ裏ボス・ヤズマット撃破。
等々、社会と隔絶状態でしたね。
その当時、社会人でいたら、もしかするとルビーさんより酷い対応したかもしれませんね。
職場の同期や同僚と友人関係になろう、という気が全くなかったので・・・。
具体的にどんなコメントした可能性があったかは、コンプライアンス的にNGって事で♪
飲みたい人は飲み友達、ゲームしたい人はゲーム友達で良いのでは?と思うけど?(笑)
会社の行事なら、それはまた別ですけどね!
昔のFF11で、LSのマスターがある日忘年会を酷く恨んでいましたが、その理由がNMが沸く日時が重なったからでした!(笑)
オンラインが普及し始めた当初は、みんなそんな感じだった気がします。
私も、NM沸くまでの間トンベリがゾロゾロいるところで3日間、その場所に泊まり込んでました。
一度見つかった時はトンベリが多すぎて、自分がまったく見えなくなったくらいなので、まあ見つかったら即死ですね!
そんな時のお誘いなら飲み会の方を断ります。
ゲームか、飲み会か?
そんな時、私なら迷わずゲームを取ります。
それぐらいで決別するくらいの友達なら、こちらからお断りです。
でも、その人が自分の好きな事があって、その日がたまたま飲みに行く話だったなら?
その時は私の方が笑いながら、その日は諦めます!
そして、またお互いが行ける日に一緒に飲みに行けば良い話だと思いますよ〜
>>>コウさん
仰る様に半世紀前ではえらい昔過ぎてピンときませんよね。
ご指摘の通り自分の人生において半世紀前に修正いたしました(n*´ω`*n)
あのヤズマットってFFⅫの裏ボスだったんですね。
そして自宅療養から回復されて外出できるように会ってほんとによかった。
何よりの幸せは日常を普通に過ごせることなのかもしれませんね、
>>>フェリさん
一番最初に勤めていた会社はみんな毎日顔を合わせる某有名家電量販店で、正直な話。
ネトゲよりも毎日顔を合わせる同僚や先輩、上司との繋がりを優先すべき縦社会、古き良き軍隊みたいな会社だったのねw
それだけに人間関係は超重要だったね。
FF11やってからわかるけどNMとか討伐対象によっては狩るタイミングも限られ鵜からその葛藤少しわかるかもw
オンラインゲームにドはまりしてた身だからどっちの気持ちも分かるんだけど。
やっぱり当時はリアルを最優先すべきだったかなって思う所が多々あったよ。
自分の好きだけをまかり通すスキルが無かったこともあるんだけどね。
今なら人間関係も適度な距離感てこなしてるから間違いなくネトゲを取るねw
相手が結婚して子供もいて家庭のある身だったから中々タイミングを計りにくかったってのもあったかな。
私には縁のない話だけにその辺が推し量れなかったという若かりし当時の因果も含めてのお話でした(n*´ω`*n)
ええ。11はもう・・・
プロマシア全盛期にクリアしてた者ですが、あの世界との出会いは、なかなか環境変わりますよね・・・
まさかルビーさんも、ヴァナ民だとは思ってもいなかったですが。
う~ん、相手がただの同僚なのか友達なのかで判断の分かれる話ですね~
ぶっちゃっけ友達なら「あいつは我が儘だなぁ~」「あいつはバカだなぁ~」で済む話が多いので、そげな深刻な話じゃないと思います(もっともコチラが被害を食らったら、機会を見つけて絶対に仕返ししますがw)
ただ、同じことを同僚にやっちゃうとヤヴァイ社壊人になっちゃうので、そこは気を付けるべき、気を付けたい...気を付けれたらいいなぁ...と...思います....
半世紀前だと、、!?
四半世紀だよね?
そうだよね??
気になって気になって
夜しか眠れない(´◉ω◉` )
これは、私にとっては永遠のテーマですw
若い時はイタイ発言もありですヾ(*´∀`*)ノ
ゲームもお酒も大切ですから(*´艸`)
実は…ゲームしていると誰にも知らせてない
女はヒミツの数だけ、美女になれるはずなの!w
>>>セイルさん
今回はFF11とは別のゲームの話ですが、私はアトルガン辺りにドはまりした気がします。
今でこそ一人フェイス部隊レベル上げやらでLVカンストも難しくないですが、当時は暗黒騎士でPTに拾われるまで2.3時間、そこから狩りで2.3時間とかざらでしたね(笑)
でもすごい楽しかったのも覚えています。
>>>えちさん
確かに、相手がどの程度の距離に居るのかで全然話が変わってきますね。
因みにこの同僚は、同期入社でその中でも5本の指には入る仲の良いやつでした。
それだけに対応間違えたなぁって、後で思いましたね。
しかも実は同じ理由で断ったのこれ一度だけじゃないんですよ…当人からは心配の意味も込めて、お前誰からも誘われなくなるぞって言われました。ごもっともです。
そこから私の外道ぶりがうかがえます。
何を誰を大事にすべきなのかよく考えさせられる事件でした。
何とかヤヴァイ社壊人はどうにか回避できたと信じたいですねw
>>>オーシャンさん
おっと一世紀の間違い…ちがう!
四半世紀の間違いですねw
あまりのショックに夜も眠れて昼まで眠くなってしまいそうです( ˘ω˘)スヤァ💤
>>>リンゴさん
これ、人付き合いの意味も兼ねてこういうやり取りとかシチュエーションって気になっちゃいますよね。
今では減りましたが、当時はかなり痛いヤツだった認識があるだけに、今後も気を付けていきたいです。
どっちもだいじだけども、その時優先するのは?果たしてどっちが自分にとって正解なのか。
その秘密是非とも墓場まで持ち逃げして魅力をましましにしちゃいましょう(∩´∀`)∩
昔は飲み会や職場の旅行は仕事の延長で半ば強制でした。それがワークライフバランスという概念が加わり、更にコロナ渦が追い打ちをかけ、今では断っても良くなりました。
私みたいに飲めない人は苦手なんですよ、ああいうのは。若い頃は俺の酒が飲めないのか!なんて言われましたっけ。アルハラが当たり前の時代でした。
ええ、確かに酒は人間関係の潤滑剤です。先輩や上司から○○は酒が飲めたら良いのに、なんて言われ嘆かれたものですよ。
その更に10年後は14ちゃん😗
>>>Shihoさん
実は私も職場がサービス業という事もありほとんどのそのノリで分かりすぎます。
そう、だから週に何度かは遅くまで仕事をした後にほぼ強制で飲み会ばかりでしたね。
飲めない方にとって飲み会ってコミュニケーションを求める以外だと、多分高額な出費と時間の浪費でしかないんですよね。
お酒は潤滑油である共に、その編の倫理観も狂わせてしまうのかもしれませんね。
ただ、この親友に近い友達の誘い文句に対しての断りは後にしくじったなと切に思いました(笑)
>>>ウルフさん
正にいまFF14でそれ状態です(/ω\)
松崎し●るとしげしげどっちが黒いんだよ!
しげしげに決まってるだろう!!
>>>アスちゃん
こら!お姉ちゃんになんてこと言うの!
美白で売り出してる姉を松崎し●るさんのあの黒光りする黒々と比較するなんてダメだろう(# ゚Д゚)
はじめまして!いつも遠巻きに日記を拝見させていただいてましたが、ディプスファンタジアの事を語って頂けるとは。。。私も最初にハマったオンラインゲームがこれでした。パソコンをピーガガガがって音とともに繋いで寝食も侵食されて没頭して転生していた日々蘇りました。その後、FF14にガチでハマるところまで以下同部で。
とにかくクレイジー仕様のオンラインゲームからスタートしたら、そんなの外道ばわりされようとも一杯引っ掛けるなんて愚挙は却下するの当然ですよね!
>>>Erisさん、はじめまして!
コメント嬉しく思います( ´ ▽ ` )ノ
ディプスファンタジアは死ぬほどのめり込んだ作品の一つで、もうねMMORPG歴を語る上では絶対に外せない大好きなゲームでした。
アナログ回線での接続懐かしいですね!
私は安定のテレ放題で夜23時から夜中にかけて繋いでましたが、休みの日はひたすら転生する為に鬼周回してました。
まあそれでも100回までも行きませんでしたが…
FCマスターも兼ねていたので仕事終わったらディプス!
って流れが自然とできていたところでの誘いだったので思わず外道発言が出てしまいました(笑)
でも、悔いはありません。
それ位ディプスファンタジアは最高でした(∩´∀`)∩
私にも同じような経験があり思わず苦笑いしながら読ませていただきました。
オンラインゲーム黎明期ってそんな状況でしたよね~
ともすればレイド攻略のために会社を辞める方もいたくらいw
そういう時代に立ち会えた人は総じて「
「何より先ずリアルを大切にしてね」
と心から言える優しい人になったのだと思います。
~BGM:「時代」中島みゆき~
>>>グノさん
まさかグノさんにも私と同様の経験があるとは心強いです!
私はガチ勢手前位ののめり込みだったんですけど、中心がゲームになるから仕事後に睡眠時間削ってこっくりさんしながらもろに翌日に支障が出ても、真夜中までやってましたね。
でもグノさん含め皆さんおっしゃる様に、その経験があるからこそリアルの大切さを身に染みて理解できた気がします。
素敵な染み入るBGMの選択までありがとうございますm(__)m
初コメ失礼します( . .)"
イイネありがとうございます😊
付き合いも大事だけど
ゲームも大事ですよねww
でも、付き合いがまだあるとの事なので
より一層 大事な存在な方ですね(*^^*)🩵
>>>Hooさん
こちらこそ、いいねと初コメントありがとうございます(*´ω`*)
正にその通りなんです。
結局その時自分にとってどちらが大切かで、当時はリアルよりもドはまりしていたゲームに比重が傾いていたようです。
かといって仲のいい相手に向かって投げて良い言葉ではなかったなと反省しています。
リアルもゲームもバランスよく楽しみたいですね!
ディプスファンタジアは存じあげませんが
ときめきメモリアルONLINEのβテストには参加しておりました(笑)
案の定発売されずに終わりましたがw
>>>コマさん
なんと!まさかあの伝説のときメモオンラインのβテストに参加していたとは😨
大人気作品で好きなタイトルでしたが、さすがにオンライン向きのゲームではありませんでしたね(笑)
デートの途中でポケモン捕まえてくると言って30分以上離席した奴思い出しました。
>>>ハナさん
行動力はすごいと思うんですが、タイミングを考えると流石に当時の私でも、えっ!!って思うレベルのお方だったみたいですね😨