ラリホー、脳筋プレイヤーのトロットです。
「ぱわーーーっ!!!!!!」
ズバシュ、ズババンと攻撃していくのが好きなトロットさんですが、
漆黒編になるとロールクエストってのが始まるんですよね。
タンク、ファイターDPS、キャスターDPS、ヒーラーの4種類のストーリー。
どれか1種類クリアしたらストーリーを進められるのですが・・・、
漆黒編の中締め「つづく」期間に入ってから思いました。
「他のロールクエも見てみたいっ!!」
だって、漆黒編のストーリーみんないいんだもん。
ナイト、侍、召喚士を普段使っていたので3種類は見ることができる。
しかし、そう、脳筋とは対照的なヒーラーが残っているのです。
しかし案ずるなかれ、召喚士を使っているとなぜかヒーラー学者のレベルも一緒に上がるという謎使用。
レベルだけ上がった学者、・・・・・爆っ!誕っ!!
しかし、それはけわしく、そして波瀾万丈の道である。
レベル80に襲い来る未知のアクション名の数々!!
妖精を出し忘れたり・・・、
仲間のHP見てなかったり・・・、
ジョブクエで何度もNPCを転がしながら、
ここに脳筋ヒーラーが誕生したのです。てってれーれーれー♪
っってか、ヒーラーの人ってすげえな。
自分や仲間のステータスも確認しながら敵の攻撃よけて、こちらも攻撃するとかw
うん、常々感じてた。
FF14を長くやってる人って、・・賢い人が多い!!
バトルでもクラフターでも、多種の情報を同時に処理できる人がいっぱいいる。
中でもヒーラーできる人って、情報処理の達人達だと思う。
ああ、世界中のヒーラーに感謝。
そして、普段何気なく回復してもらっていることに感謝!!
「ヒーラーさん、ありがとおおおおおおっ」
・・・・・
・・・えっと、とりあえず陣をはって、
仲間のHP減ったら鼓舞。
まだこれだけで必死です。
使ったことないアクションもりもりですw
・・・実戦?ムリムリムリムリっ!!!
でもね、おかげで4種類のロールクエスト見れたよ。
いやー、よかった!
特に、ヒーラーのロールクエは大好きなお話でしたね。
上げててよかった召喚士w
召喚士を上げて学者を眠らせている同士のみんなっ!
漆黒編でヒーラーのロールクエやろうぜっ!!ラリホっ♪