サマーフォード庄の道のど真ん中でひょんなことからフレンドになったA氏。
同じ進み具合なのもあり組んで旅をすることに。
エオルゼアに来てから3週間目でレベル30の2人が今回はタムタラ墓地へいく(下見編)
始まりはウルダハで合流。お揃いのドレスと靴に着替えることができた。
梅星「おーす!いくべ!」
A「まってまだレター書いてる」
梅星「あたしとレターどっちが大事なのよ!」
A「レター」
梅星「わぁぁぁぁぁん!!!!!」
泣きながらウルダハの街を走る。馬鹿!もう知らない!
フリーカンパニーからのお誘いがくる。
FCボス「うちらウルダハにいるけど梅ちゃんもくる?」
梅星「わり、用事あるわ!でも顔見せにいく!」
FCの面々と合流。
「梅ちゃんお洒落じゃん!」「いいドレスだね!」「お洒落さん!」
へへっ褒められた。
梅星「んじゃね!ばいばい!」
A「おわったよー、どこいく?」
梅星「タムタラやりたいんしょ?いこぜ!」
(書いてて思ったけどこいつ健気すぎひん!?)
飛空挺に乗ってグリダニアへ、黒衣の森を歩く。
梅星「ここ景色よくない?BGMもいいなぁ。ねね!今度ここで雑談しよ!」
A「おk、あ、まって。このサソリ倒したい。素材ほしい」
なんちゃらサソリのなんちゃら素材がほしいみたい。錬金?かなんかで使うらしい。
斧でしばいていく。
『Aは蜂蜜を手に入れた』
梅星「なかなかでないねー」
『Aは蜂蜜を手に入れた』
梅星「盗み食いしてんじゃねーよ!!」
A「でないからいいや、いこ」
それからは岩場を強引にのぼり、人様の畑を横切り、道無き道を突き進んでいくA。おまえは里から下りてきたイノシシか……
あった、タムタラ墓地。今日は時間ないからまた次回〜あれ?Aがいない。
墓地の外にいた。
A「ここ1人でくるのこわいな」
梅星「大丈夫だよ俺もついていくし。野良の人も優しい人くるって」
A「ゾンビいる……」
子供かおまえは
次回はタムタラ攻略!お揃いコーデにしたからスクショ撮り~