前の話
ついカッとなって脱退したら、実家のFCが物理的に崩壊しました。①つづきです
※文章が下手だけどゆるしてね!※
僕が立ち上げたFCは、僕をふくむ4人ではじまりました。
ララ(僕)・ララ・エレオス・うさおという、幼xイケメン な不思議な組み合わせです。
さらに、募集要項に、ぼっちだけどたまに関わりが欲しい、みたいな一文をいれていたので、
思った以上に主体性のある面々が集まりました。
ようするに全員、個人行動が得意で苦がないわけです。
おそらくそのままだとらちがあかない4名ですが、
そんな僕らをつないだのは中級者3名に混じる若葉のうさきちでした。
うさきちはFC加入時には新生のパッチをはじめたあたりの、クリスタルブレイバーでした(?)
うさきちは新しいIDにみなさんを誘うのをささやかなたのしみに頑張っていたようで、
FCはしぜんと、3名で若葉を見守る形となっていきました。
僕はというと、同じララ仲間と夜な夜な雑談したり、SS撮影したり、ララ二人で悪ノリしてイケメンキャラ2人が半裸でシャワーを浴びるSSを激写してみたり、
のんびり、穏やかに、思い描いていた時間を過ごしておりました。
──そんな折、以前同じLSにいた他鯖のフレンドにFCを作った話をしたところ、
じゃあ一緒に遊ぼうかな!と興味を示してくれて、加入していただく運びになりました。
彼はノリがよく、素敵な・・・イケメンオスッテさんだったのですぐにみんなとも打ち解けました。
そしてその次に加入したのが──
僕の別ゲー時代のフレンドさんでした。
ちょうど他鯖ではじめたということで声をかけさせていただきまして、
加入していただけるはこびに。
その方はかわいいメスッテを使っていました。
初心者で、あかるく、キャピり、みなさんに気を使える、やさしい方でした。
ルレの声かけなどもしてくださり、ミラプリを全力で楽しみ、みんなとSSを取りたがり、
その明るさに、単色だった我がFCがカラフルに色づくのを感じました。
そうして彼女を含む総勢6名がC&Cの名のもとに(FC名です)集いました。
次回、第3話
オスッテとメスッテがいたら起こる事象──
ゆっくりつづく
*なんと1まんかいいじょうの閲覧をいただきありがとうございます°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
おもったよりたくさんの方に見ていただいているので、
周りの方にごめいわくをかけることのないように、
事実には基づきますがフェイクやフィクションを混ぜてかかせていただくこともあると思いますので
その点ご了承ください*