最近になって、ようやくクガネにたどり着きました。
…アラミゴの解放には正直なところ乗り気ではないと先の日記で語りましたが…
帝国の魔導兵器の残骸があるなかを歩くのは、冒険している感が薄く、ちょっと苦手な感じです。
クルザスやドラヴァニア地方で、横たわる竜の死骸や遺骨をみてきましたし、
それが魔導機械に変わっただけ、というのは今こうして筆を執って思い返した部分です。
違いはあるけど、何でしょう…
んー、難しいです。 竜の遺骨だから良かったというわけじゃないんですが…
明確に人との戦争なのが嫌なのかもしれません。
いや、それでも…ラールガーズリーチでの敗北…大敗ですよね。
あのイベントで、勝てなかったことは、負けイベントなんだと思ってもなんだか悔しかったです。
暁の仲間が傷つき死に瀕したことも、これ以上戦争に加わるのは…と…
ひんがしへ向かう直前の選択肢で、一番下を選んだのはそのあたりが理由です。
ストーリーを進めるには、戦線に加わらざるをえないという、メタ的な視点と、負けイベントへの反発心が、ひんがしへ向かう原動力になっているのが現状です。
蒼天編におけるアルフィノ…成長枠にいるのがおそらくリセです。
その彼女の言動が、ちょっと大人視点で見てしまったがゆえに、幼く我儘に、それでいて人を死地に向かわせかねない部分があると感じて、今は少し抵抗があるかもしれません。
そんな彼女を見守り、護衛する。
そして、自身も力をつけて、ゼノスに抗する。
このラインでリリンのモチベーションがあるのだ、と若干切り離して考えてる感じでしょうか。
そういう意味で、60レベルからだしちょうどいいかな!っておもっていたガンブレイカーの”護衛”という部分がスポッとハマった感じがしていて、そこは地味に嬉しいところです。
偶然って怖い。
ミラプリは、一枚目の画像な感じです、ウェスタン風ですがどでしょか?
今はまだクガネからは出ていませんが、理由は2つ目の画像です。
兄からはNクガネ登山、と言われた温泉には到達しました。
極、絶クガネ登山(と下山?)をクリアすべく、色々やってたら、時間が亡くなってしまったんですよね…w
そしてゴールドソーサーフェス!
みせつけるロードがジャンピングアスレチックで自然と発生していたり、偶然出会えたフレンドのル・ミケさんと、そのフレンドさんに見せつけられてしまったときの写真を取りました!
たのしいですね、こういうの!
エモート:みせつけるは、今後も色々使えそうで、取得できてとても嬉しいエモートでした!
とりあえず、あと何度か…クガネ登山は挑戦してみます。
駄目なら駄目で、紅玉海に出発します!
楽しむぞ、紅蓮! とりあえず、ひんがしの国でモチベーションを得るのです!